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( ´_ゝ`)新年のご挨拶のようです(´<_` )

1 : ◆RlTQEud5f. :2008/01/02(水) 22:56:20.59 ID:SbHTA6gM0

登場人物は大体一貫、微妙にシリーズっぽいけど単独でも読めるよう頑張ります

その1
(´<_` )が家出し( ´_ゝ`)が探すようです
http://applevip.web.fc2.com/end/iede/iede.html

その2
( ´_ゝ`)鍋パーティのようです(´<_` )
http://afox.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1197803740/(dat)

( ´_ゝ`)ノで兄者視点
(´<_` )ノで弟者視点

今回は安価沢山
ながら投下で始めるよー


267 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 20:56:49.35 ID:qzqDC5aK0
安価取ったと思ったらwwww
全員ツー希望ktkr

268 : ◆RlTQEud5f. :2008/01/04(金) 20:57:22.40 ID:bJoEuvUH0
(´<_` )ノ


モララーの家を後にした後、俺たちは再び雪道を二人で歩いていた。
陽も大分傾いた赤橙の景色の中、肌寒さが増している
もうそろそろ終わりにしようか、と兄者に言うと、やはりお年玉なんて貰えないと踏んだのか、もういい加減諦めたのか
そうだな、とだけ言った

じゃあ、次で最後。

その言葉に兄者が提案した次の目的地は、つーの家だった。

つーは俺の後輩の女の子で、結構一緒に遊んだりするいい友達だ。
思えば去年は色々と迷惑もかけたし、もしかしたら一番最初に行くべきだったのかもしれないな

高級住宅街を抜けた先に高く聳える巨大なマンション。
その最上階を目指して、俺たちはインターホンを押した。

ピン、ポ――――ン

『ふぁ〜い?』

寝ぼけたような声が、インターホン越しに聞こえてくる。

269 : ◆RlTQEud5f. :2008/01/04(金) 21:04:07.91 ID:bJoEuvUH0

(´<_` )「あ、つー?俺弟者だけど―――」

『ガシャーン!バン!パリーン!』

名乗った瞬間、聞こえてきたのは何かの破壊音。
…一体中で何が起きているんだ?

シン、と一瞬の静寂の後、聞きなれた声が耳に飛び込んできた

『おおおおお弟者!?』

(´<_` )「うん、ちょっと新年の挨拶に来たんだけど、もしかして寝てた?」

出た声が眠たそうだったから、もしかして起こしてしまったんだろうか。と心配になる。
しかし対してつーは必死にそれを否定した。

『あっ、うっ、いや、寝てない! 全然寝てない! 一睡もしてないぞ!』

いや、ちょっとは寝ろよ。

(´<_` )「もし迷惑じゃなければそっち行っても……」

『もちのろんろんだ! でもちょっと部屋散らかってるからゆっくり来い!いいなっ!』

(´<_` )「ああ、わか」

った。と言う前に通信の切れる音がした。
同時に開くマンションの扉。…お邪魔します。

270 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 21:13:05.40 ID:C630xG8e0
支援

271 : ◆RlTQEud5f. :2008/01/04(金) 21:13:12.15 ID:bJoEuvUH0
*********


部屋に着くと、振袖姿のつーが俺を出迎えてくれた。
大きな椿が描かれた赤い振袖は華やかで、つーによく似合っている
俺に近寄りにっこりと笑った。

(*゚∀゚)「アヒャヒャヒャ! 良く来たなっ良く来たなっ! どーだコレ似合うか!?」

くるん、と一回りして俺に見せびらかした。
頭を撫でながら可愛い可愛い、と言うと嬉しそう笑う。う〜ん、もう一人妹が
いたらきっとこんな感じなんだろうな。

(´<_` )「似合ってる、一人で着たのか?」

(*゚∀゚)「ま、まぁな!着付けとかできるんだぜオレ様っ!スゲーだろ!(ジャージから着替えてよかったー!)」

( ´_ゝ`)「多少七五三っぽいところはあるけど、中々似合ってるんじゃね?」

横から兄者が拍手をしながら茶々をいれると、つーが兄者の腕に噛み付いた。
おま、大丈夫か

(#*゚∀゚)「うるせー! 大体なんでお前までいるんだよ!」

( ´_ゝ`)「うはははは!つーちゃん、俺は弟者の兄なんだよ! 弟と兄が一緒に出かけるのはごく自然のことさー!」

(#*゚∀゚)「このお邪魔虫ー!」

剣呑ともほのぼのとも取れる雰囲気になっているが、何か言ったほうが言いのだろうか… >>272


272 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 21:13:29.56 ID:JFrqv1cgO
支援

273 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 21:14:40.13 ID:Z2UMSKLO0
あれま

274 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 21:14:45.77 ID:JFrqv1cgO
やってしまった((((;゜Д゜)))

275 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 21:15:05.53 ID:C630xG8e0
弟者が兄者を支援か

276 : ◆RlTQEud5f. :2008/01/04(金) 21:16:03.61 ID:bJoEuvUH0
安価近すぎごめん
じゃあ>>278くらいで

277 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 21:17:51.12 ID:ayPa0WfQO
すごく似合ってるよ

278 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 21:20:14.87 ID:ayPa0WfQO


279 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 21:21:46.41 ID:su6E26XUO
なら二人っきりにしてやるか?

280 : ◆RlTQEud5f. :2008/01/04(金) 21:26:47.27 ID:bJoEuvUH0
まあなんにせよ、ここは一度収めた方がよさそうだ
俺はつーの腕を掴み正面を向かせた。

(´<_` )「つー!」

(*゚∀゚)「?」

(´<_` )「その格好すごく似合ってる!めちゃめちゃ可愛い!」

(*゚∀゚)

(*゚∀゚)

(*////)ボッ

そう言った瞬間、つーの手が俺の袖を引っ張りぶんぶんと振り回した。

(*//∀//)「なななな何言ってるんだよ弟者!やーだなーもー!アヒャヒャヒャ!」

(´<_`;)「いだだだだだだ!おい、あんまり振り回すなよ」

( ´_ゝ`)(何この空気…)


281 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 21:31:34.41 ID:Af9n52190
つれえwww

282 : ◆RlTQEud5f. :2008/01/04(金) 21:36:14.17 ID:bJoEuvUH0
助けてやったのに何故か恨めしそうな視線を寄越す兄者。
なんだよ、助けてやったんだろうが。

(*゚∀゚)「と、とにかく此処じゃなんだからさっ!部屋入れよ! 兄者は帰ってもいいぞ!」

( ´_ゝ`)「今日の俺の扱いが酷い件」

それはいつものことだろう。

つーの部屋に入ると、ほっこり暖かい空気が俺を包んだ。
流石は高級マンション、暖房設備も完璧だ。
節約で気温が低すぎる俺たちの部屋とは大違いだな。

きょろきょろと辺りを見回すと、部屋の中は女の子らしく綺麗に整っている。
相変わらず片付けられた部屋だ。

(*゚∀゚)「コーヒー?紅茶?何がいい?」

( ´_ゝ`)「梅昆布茶」

(´<_` )「あ、じゃあコーヒーで」

(*゚∀゚)「わかったコーヒーな! ちょっと待ってろー!」

ブーン、と両手を広げてつーは台所に走っていった。
兄者は暗い表情でソファにのの字を書いているが、構うと面倒なので気にしないでおこう。

283 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 21:38:01.37 ID:YW+yWgkgO
あまりのフラグに苛立った今こそ私怨

284 : ◆RlTQEud5f. :2008/01/04(金) 21:41:06.60 ID:bJoEuvUH0

紅茶を運んできたと同時に、俺はひとまず頭を下げた。とりあえずはこれをやっておかないとな
つーは不思議そうに首を傾げる

(*゚∀゚)「?」

(´<_` )「あけましておめでとう」

それを聞いてすかさず兄者も頭を下げた

( ´_ゝ`)「あけましておめでとう! つーちゃんお兄さんにお年玉…」

(*゚∀゚)「お、おめでと! でもオレ様年賀状弟者に送ったぞ?」

しかし兄者のセリフは綺麗にスルーして、俺の前へ座る。
いや、まあ確かに貰ったんだけど。

(´<_` )「ま、それとこれは別ってことで。今年もよろしくな」

(*゚∀゚)(と、特別扱い!?)

( ´_ゝ`)「いい加減泣きそうなんだけど」

285 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 21:41:50.43 ID:C630xG8e0
つーかわいいwwwwwwww

286 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 21:42:15.94 ID:ayPa0WfQO
支援

287 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 21:44:31.11 ID:KlNdthZv0
兄者に救いの手をやってくれ

288 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 21:44:50.37 ID:qzqDC5aK0
兄者空気・・・

289 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 21:46:17.83 ID:BjAceF+NO
支援

290 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 21:47:12.25 ID:sw17E8sWO
支援

291 : ◆RlTQEud5f. :2008/01/04(金) 21:49:22.93 ID:bJoEuvUH0
兄者が隣でずっとブツブツ呟いているが、相変わらずそのセリフも綺麗に無視
つーが俺に抱きついてきた。
振袖姿だからかちょこまかしていて、気分は小動物を相手にしているムツゴロウだ。

(´<_`;)「うおっ!?」

(*//∀/)「アヒャ!アヒャヒャヒャ! よ、よろしくなーっ! 絶対だぞ!!」

(´<_` )「あ、ああ……」

( ´_ゝ`)「死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね花ね死ね死ね死ね
       死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね」

いい加減、何か突っ込まないとダメかもしれない。
死ねの中に一つ花ねが混じっていたぞーと…。いや、ダメか。
どうしようか思案していると、俺に抱きついたままのつーが兄者に向かって手を伸ばした。

(*゚∀゚)「兄者も」

( ´_ゝ`)「死ねし…んあ?」

(*゚∀゚)「ヨロシクな! 兄ちゃん!」

( ´_ゝ`)「……………」

292 : ◆RlTQEud5f. :2008/01/04(金) 21:54:32.76 ID:bJoEuvUH0

ふわり、と柔らかい空気が部屋の中を包み込んだ。兄者が泣きながらつーの手を握り頷く。
どうでもいいけど、兄者今日泣きすぎだろう。

( ;_ゝ;)「…………うん」

(*゚∀゚)「アヒャ!」

(´<_` )「……やれやれ」

まったく、扱いやすいんだか悪いんだか解らないな。
つーに頭を撫でられている兄者を見ながら、どっちが上なのか悩んでしまいそうだった。

窓の外はもう完全に陽が落ち、きらきらと星が輝いている。

つーに入れてもらったコーヒーを一口飲んで、ほっとため息をついた。
ああ、このコーヒー美味い。

今年の始まりもなかなかじゃないか。

293 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 21:56:32.92 ID:sw17E8sWO
シェーン・ウレイドバーグ

294 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 21:56:44.46 ID:toWn8BtdO
イイハナシダナァ

295 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 21:57:50.03 ID:xRvbJf9W0
やっぱり始まってたか…支援!

296 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 22:06:50.24 ID:ayPa0WfQO
支援

297 : ◆RlTQEud5f. :2008/01/04(金) 22:09:48.70 ID:bJoEuvUH0
( ´_ゝ`)ノ


それから、俺と弟者はつーちゃんの家を出て岐路へとついた。
また来いよ、と手を振るつーちゃんに対して、弟者は無駄にジェントルなスマイルを向けていた。

正直、さっきのは弟者を好きなつーちゃんが俺を丸め込むための巧妙な罠だったのかもと思うこともあるが
それはいくらなんでも邪推というもの、嬉しかったのは事実だから素直に喜ぶことにした。

夜空を二人、てくてくと歩いていく

( ´_ゝ`)「あー寒ぃー 結局お年玉一つももらえなかったしー」

(´<_` )「当たり前だろ。常識的に考えて」

( ´_ゝ`)「ちぇー」

二人でこうして雪道を歩いていると、いつか弟者が家出したことを思い出す。
あれは去年のことだったっけ、いなくなった弟者を探しまくったっけなあ

ちょっと前のことなのに結構な遠い思い出に感じる。

隣に視線を向けると、俺とそっくりな顔をした男。
俺とそっくりな顔をしているくせに、俺よりもモテて無駄にフラグ立ててる男。

(´<_` )「なんだよ」

じっと見ているのがバレたらしい。不審そうな顔をして俺を見てくる

298 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 22:10:19.27 ID:qzqDC5aK0
支援 (*゚∀゚)

299 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 22:12:54.78 ID:2/BAcMXY0
支援

300 : ◆RlTQEud5f. :2008/01/04(金) 22:13:13.80 ID:bJoEuvUH0

(;´_ゝ`)「あ、いや…」

(´<_` )「まったく、そんなにお年玉が欲しいのか? 仕方ない兄者だな」

いやいやいや、今はそんなつもりで見ていたわけではないんだ。
ただ、どうしてこんなに俺とそっくりなのに違うのかと思っていただけで…
別にこの野郎お前ばっかりモテやがってとは全然おもっていないんだ。本当に

(´<_` )□「ほらよ」

(;´_ゝ`)「え?」

す、と目の前に小さな封筒を突きつけられた。
兄者へ、と整った文字で描かれているそれは明らかに…

(´<_` )「お年玉だ。 欲しかったんだろ」

( ´_ゝ`)「…くれるのか?」

(´<_` )「今年は働けよー」

ぽん、と懐に入れられ、俺は言葉を失った。


301 : ◆RlTQEud5f. :2008/01/04(金) 22:13:42.76 ID:bJoEuvUH0

弟からお年玉を貰う、なんて情けないことこの上ないが、それでもやっぱり嬉しいものは嬉しい。
おれは笑いながらそれを受け取った。

( ´_ゝ`)「ありがとう」

(´<_` )「ああ」

うむ、今年の始まりもなかなかなものだ

夜空を見上げればぽっかりと浮かぶお月様。
なんだよ、満月じゃねえか、久しぶりに見た。星もキレイだし、今年はいい年になりそうだぜ

( ´_ゝ`)
(´<_` )

隣を見れば俺にそっくりな男
そっくりな弟。


( ´_ゝ`)「弟者よ」

(´<_` )「なんだ兄者」

( ´_ゝ`)「あけましておめでとう」

(´<_` )「あ?」


302 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 22:13:47.55 ID:+RDyzHMu0
感動のクライマックス

303 : ◆RlTQEud5f. :2008/01/04(金) 22:14:04.25 ID:bJoEuvUH0

今度は呆けたような顔でこっちを見てきた

( ´_ゝ`)「いやー、そういえばお前に言ってなかったからさ!」

そういうと弟者は不敵に笑う。
おま、なんだよその笑み、バカにしてんのか!?仕方ないだろう、忘れていたんだよ!

しかしそれは別に弟者的には不敵でもなんえも無かったらしく、ごく普通にこう返してきた
流石だな弟者

(´<_` )「ああ、明けましておめでとう」

( ´_ゝ`)「……………」

(´<_` )「な」

( ´_ゝ`)「…………うん」

まあ、なんだ。

今年もよろしくおねがいします。


おしまい

〜( ´_ゝ`)新年のご挨拶のようです(´<_` )〜

304 : ◆RlTQEud5f. :2008/01/04(金) 22:15:03.03 ID:bJoEuvUH0
これで終わりです。
日にちまたいでしまってごめんなさい

保守してくださった方、読んでくださった方、ここまで付き合って下さった方々に
深くお礼申し上げます。
ありがとうございました!

305 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 22:15:54.50 ID:xRvbJf9W0
乙!!次も期待してるぜー!

306 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 22:16:41.75 ID:F4So2h6v0
乙!
初めて見たけど面白かった!

307 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 22:17:31.18 ID:2/BAcMXY0
流石兄弟大好きだからと、アンタの作品好きだからすっげえ面白かった!乙!!

308 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 22:17:51.21 ID:+RDyzHMu0
お疲れ様でした

309 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 22:18:02.53 ID:qzqDC5aK0
乙!!!
このシリーズ好きだぞ!!

310 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 22:22:54.12 ID:/CazxPc9O
乙!今回は安価とる以前にこのスレに気付かなかったからなー
次の作品に期待してますぜ。そしてあけおめ

311 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 22:35:54.41 ID:BjAceF+NO
乙!このシリーズのふいんき(ryが好きだ。
次回作楽しみにしてます。

312 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 22:37:37.48 ID:cmfjlY4bO
乙!
次回作楽しみにしてるぞ!

313 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 22:59:19.52 ID:n8EGKfbUO


314 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 23:02:25.35 ID:0hI2NqpqO
乙です このシリーズ大好き

ところで、くそみそイズムというサイトを作ってるんですが
よかったら前回の鍋パーティーと今回の話を
まとめてもいいでしょうか?

正確にはまとめサイトじゃないし、
ちょっと個人的女性向けな要素のあるところなので
もしアレならページだけ作ってサイトに直接のリンクは外すので
遠慮なく言ってください

315 : ◆RlTQEud5f. :2008/01/04(金) 23:15:53.05 ID:CUKCeXbxO
>>314
ありがとうございます
好きにしちゃって構いませんよー

316 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 23:47:31.39 ID:+ulzTvjJO
このシリーズ大好き乙

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