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( ^ω^)ブーンは砂漠に生きるようです

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 02:50:31.66 ID:QvUD9JH50

まとめサイトさん オムライス
http://vipmain.sakura.ne.jp/418-top.html

第二十話を投下します。


2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 02:51:02.00 ID:QvUD9JH50

第二十話「命、燃え尽きる時」


ミ,,゚Д゚彡「オーバーエクシードだと……!!」

( ,,゚Д゚)「ぐっ! おぉぉぉぉぉ!!」

ギコを纏っているオーラが、飛躍的に拡大する。
超越を超えた超越は、大地を揺らし、己の持つ超越力を極限まで生み出す。

その比率は、およそ『1500倍』以上だ。

ミ,,゚Д゚彡「ギコォォオォ!!! 貴様はどうして、いつも俺よりも先に!!」

不死鳥と化したフサギコが、咆哮をあげる。
辺りを包んでいる炎が、一層激しくなった。



3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 02:52:47.32 ID:PrNU5+7f0
あらあらこんな夜中に

4 : ◆ExcednhXC2 :2008/01/04(金) 02:53:03.12 ID:QvUD9JH50

( ,,゚Д゚)「簡単な事だ……そんなこともわからんのか、フサギコ」

ミ,,゚Д゚彡「何!?」


ギコの体に纏われていた岩が、光となって消える。
その光は、次々と空へ消えていく。

( ,,゚Д゚)「お前は、自分の為だけに力を欲した」

燃え盛る炎が、ギコに襲い掛かる。
しかし、超越力のオーラに包まれたギコには、もはやその程度の炎など無効。

一歩一歩近づくギコに対し、フサギコは顔をゆがめる。


5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 02:53:58.09 ID:l344JKntO
夜中とは卑怯な

6 : ◆ExcednhXC2 :2008/01/04(金) 02:55:34.44 ID:QvUD9JH50

( ,,゚Д゚)「たった一人で、力を得ようとした」

空気が、歪み始めた。
何か大きな力が、ギコを中心に発動している。

( ,,゚Д゚)「だけど、それでは本当の強さは手に入らない。
     何も背負ってない、何も信念を持っていない、貴様にあるのは――――恐れだけだ」

ミ,,゚Д゚彡「俺が恐れているだと……!?」

( ,,゚Д゚)「そうだ」

きっぱりと言い放つギコ。
フサギコは、その余裕の態度に、憤怒の表情を浮かべる。


7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 02:55:56.62 ID:PrNU5+7f0
支援

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 02:56:20.05 ID:WG+uji+Z0
やあ (´・ω・`)突然だが、君に【呪い】をかけたよ
今年は「人生最悪の年」になる呪いだ。

ああ、君が怒るのも無理はない。 落ち着いて欲しい。
この呪いを解くには方法はただ一つ、↓のスレに

http://yutori.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1199281578/





しぃ可愛いよしぃ
そしてぬるぽ





と書くだけなんだ。それじゃ検討を祈るよ

9 : ◆ExcednhXC2 :2008/01/04(金) 02:58:27.17 ID:QvUD9JH50

ミ,,゚Д゚彡「くははは!! 俺が恐れている!? 一流のナチュラリストであるこの俺が!?
      ――――笑わせるぜ」

刹那、フサギコは翼と化した腕を振るい、炎のウェーブを起こす。


ミ,,゚Д゚彡「メルトオーバーンウェイブ――――!」


否、それは溶岩の津波だ。
摂氏4000度を越える不死鳥の炎。

フサギコは通常のエクシードで、約400倍近くの超越力を出力している。

だが。

しかし。


( ,,゚Д゚)「一人で戦って、一人で強くなった気でいるてめーじゃ、超越を超える事はできねぇんだよゴラァ――――!!!!」





10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 03:00:15.98 ID:RPlALDopO
支援

11 : ◆ExcednhXC2 :2008/01/04(金) 03:02:01.54 ID:QvUD9JH50

咆哮と共に刹那の速度で空から舞い降りるは、小惑星群。
大気圏を越え、砕け、しかしそれでもギコの元へ落下してくる。

( ,,゚Д゚)「おおおおおおおおおおおおぉぉぉぉ!!!!!!」

空を突き抜けるが如く、跳躍する。
それに答えるように、砕け散った隕石群がギコの体に吸い寄せられた。


( ,,゚Д゚)「俺には守らなきゃならねぇ奴らがいる!!
     守らなきゃいけねえ信念がある!! そして、俺にあって貴様にない物――――
     それは、命を賭ける『覚悟』だ!!!!」


装着された隕石は、鎧と成りギコの体を覆った。
銀色に輝くその姿は、例えるならば白銀騎士。

神話に綴られた、天馬を仕えるホーリーナイト……!!





12 : ◆ExcednhXC2 :2008/01/04(金) 03:04:42.99 ID:QvUD9JH50

ミ,,゚Д゚彡「有り得ない。貴様が俺より強いなどあってはならないんだ」

震えるフサギコ。
だが、今一度炎を燃え上がらせ、その炎翼を大きく広げる。


ミ,,゚Д゚彡「ギコ。貴様の答えと俺の答え。
      どちらが正しいか――――!」

( ,,゚Д゚)「どちらが強いか――――!」



( ,,゚Д゚)ミ,,゚Д゚彡「勝負だ!!!!」




            激突。衝撃。閃光――――





13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 03:07:21.56 ID:9xen4Ix+O
なんか凄いことになっていてワラタ

14 : ◆ExcednhXC2 :2008/01/04(金) 03:08:21.33 ID:QvUD9JH50

            ※


( <●><●>)「――――ッ」

遠方を眺めるワカッテマスの目が、その光を捉えた。
僅かな電気の流れを察し、やがて状況を把握したのか、小さく唸る。

川 ゚ -゚)「死んだか」

( <●><●>)「ええ。恐らく」

隣に座っているクーは、無表情で遠方を見つめ続ける。
やがて興冷めしたのか、団長――――モナーの元へ戻っていった。



15 : ◆ExcednhXC2 :2008/01/04(金) 03:11:04.73 ID:QvUD9JH50

( ´∀`)「フサギコ一人で十分かと思ったが、まさかこれほどとはな」

( <●><●>)「団長。敵は恐らく、第二段階まで達しているナチュラリストかと」

( ´∀`)「第二段階……オーバーエクシードか」

モナーは顎に手をやり、しばし思考する。


( <●><●>)「第二段階まで使うとなると、敵が封魔の可能性が高いのでは……」

( ´∀`)「……いや、封魔の能力はそんなモンじゃねえ」

鋭い眼光をワカッテマスに向けるモナー。
その威圧感に、ワカッテマスは背中に冷たい物を感じた。



16 : ◆ExcednhXC2 :2008/01/04(金) 03:14:54.85 ID:QvUD9JH50

( ´∀`)「俺の80%を奪っていった封魔は、それ以上だ。
      6000万……いや、8000万近い超越力を発動する」

(;<●><●>)「8000万……!」

川 ゚ -゚)「私の『フォース』でいうと、どの位なんだ?」

( ´∀`)「試してみるか? クー。クハハハ!!」

腕に巻かれた包帯を見せるモナー。
その腕は、異様なまでに筋肉隆々としている。

( ´∀`)「行くぞ。封魔の情報の有無に関わらず、久々に暴れたくなった」

( <●><●>)「……」



17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 03:16:42.69 ID:JKi1MEY50
支援

18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 03:18:10.72 ID:nzfW3fQG0
支援

19 : ◆ExcednhXC2 :2008/01/04(金) 03:18:47.90 ID:QvUD9JH50

ワカッテマスは思う。
月光狂団。その団長であるこの男こそが、現代に蘇った神である、と。

その圧倒的な能力。
未だかつて、目に焼きついて離れないのだ。

( <●><●>)「……」


――――まもなく、この世界が終わる。


そして、新たな時代が幕を開けようとしているのだ。

ワカッテマスは、そこに立ち会える嬉しさと緊張で、震えた。




20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 03:19:31.95 ID:JKi1MEY50
8000万とかフリーザ様も目じゃねえっすねwwwwww

21 : ◆ExcednhXC2 :2008/01/04(金) 03:21:49.43 ID:QvUD9JH50

             ※


ミ,,゚Д 彡「……」

( ,,゚Д゚)「ハッ……ガハッ!」

フサギコが、倒れている。
全身の骨を折られ、もはや虫の息となったフサギコ。

騎士と不死鳥の一騎打ちの勝者。立っているのは、ギコだ。


自身の体が、限界突破した超越力に耐えられるか心配であったが、
辛うじて手足は動くようだ。


……ようやく、長かった因縁にケリをつけられる。



22 : ◆ExcednhXC2 :2008/01/04(金) 03:23:08.17 ID:QvUD9JH50

( ,,゚Д゚)「は、はっ……」

悲鳴をあげる体にムチを打ち、倒れているフサギコの前まで移動する。
そして、その首を絞める。

( ,,゚Д゚)「これで、終わりだ。長かったぜ、フサギコ」

ミ,,゚Д 彡「が……」

殺されたヒッキーの敵を。
今、この手であの時の雪辱を、果たす。

( ,,゚Д゚)「……」

ミ,,゚Д 彡「……コ」

フサギコの口が、僅かに動いた。

( ,,゚Д゚)「!?」

何を、言っている。

こいつは、今更、何と……!!



23 : ◆ExcednhXC2 :2008/01/04(金) 03:24:16.92 ID:QvUD9JH50


ミ,,゚Д 彡「ギ……コ」


( ,,゚Д゚)「!!!!」

何だ、その目は。
やめろ。迷うな。

こいつが、今まで何をしたか……
それを、忘れるな。

ミ,,゚Д 彡「ギコ……ギコ……」

( ,,゚Д゚)「クソッ!」


首を絞める手に込める力が、強くなる。



24 : ◆ExcednhXC2 :2008/01/04(金) 03:26:41.45 ID:QvUD9JH50

だけど。

――――ヒッキーを殺した!!

こいつは。

――――己の力の為に、俺を追放した!!


こいつは、俺の。



( ,,゚Д゚)「兄……貴……」



全身から、力が抜けた。
フサギコの体に重なるようにして、倒れこむ。


25 : ◆ExcednhXC2 :2008/01/04(金) 03:27:59.57 ID:QvUD9JH50

(;゚ω゚)「ギコさん!!」

(;´_ゝ`)(´<_` ;)「親分!!」

ブーン達は、ギコの元へ走り寄ろうとする。
だが、未だ残っている炎の壁が彼らの足を止めさせた。

ミ,,゚Д 彡「何だ……何故、殺さん」

( ,, Д )「別……に……。俺が手を下すまでもねぇ……ほっときゃ、死ぬだろ、てめぇ」

フサギコは、ハン、と鼻で小さく笑う。

ミ,,゚Д 彡「やはり……貴様は、弱い、な」

んなことぁ、知ってるよ。
あんたも、昔から知ってるだろうが。

そして、あんたも、相変わらず臆病だな。

( ,, Д )「あ、あ……」




26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 03:29:35.55 ID:JFrqv1cgO
支援

27 : ◆ExcednhXC2 :2008/01/04(金) 03:30:11.18 ID:QvUD9JH50

意識が、霞む。
やはり、オーバーエクシードは無茶があったか。

( ,, Д )「ギコハ……ハハ」

自然と、笑いが漏れた。

後悔はしていない。
むしろ、清清しい気分だ。

ボロボロの体で、息をする事すらままならないのに、この気持ちは何だろうか。




28 : ◆ExcednhXC2 :2008/01/04(金) 03:31:57.31 ID:QvUD9JH50

(;゚ω゚)「ギコさん!! クソ! エクシ―――ド!!」

ブーンが、炎の壁を吹き飛ばそうと、エクシード状態になろうとする。
だが、超越力を使い切ったブーンに、もはや風の力を纏うことは不可能であった。

(;´_ゝ`)「親分! 今、助けに……クソ、熱い、熱いよ!!」

(´<_`;)「くっそぉぉぉぉ!!!」


( ,, Д )「馬鹿、どもが」

もう無理だと、見ればわかるだろうが。
指の一本も、もはや動かす事ができない。

ミ,,゚Д 彡「そう、か。貴様、の、いう事、が……少し……わかっ……」

フサギコの言葉が、途切れる。

気付くのが、遅いよ兄貴。遅すぎだ。死んでから、気付くな。
俺があの時、エクシードを覚醒しなければ、他の未来があったのかもしれない。

( ,, Д )「いや、違うか」

他の未来なんて、まっぴらゴメンだ。
そしたら、俺はあいつらと出会うことなく一生を終えていたんだ。


29 : ◆ExcednhXC2 :2008/01/04(金) 03:33:02.49 ID:QvUD9JH50

(;´_ゝ`)「――――ッ!」
(´<_`;)「――――ッ!」

(;゚ω゚)「……ッ!!」

ξ;凵G)ξ「―――!!」


俺の為に、泣いてくれる奴ら。

馬鹿みたいに、俺を信用してくれた奴ら。


かけがいの無い、仲間――――



30 : ◆ExcednhXC2 :2008/01/04(金) 03:34:27.26 ID:QvUD9JH50

「あんたが越えられない壁というのなら、僕はそれを壊してみせるお!!!」

                     「おやぶーん!! うわあああやっぱ親分は最強だ――!!」    

     「何だかんだで、ギコさんも協力してくれてるお」

                     「俺はあんたの強さに惚れた……俺達を弟子にしてくれ!!」
     「ギコさん……」

            「ギコさんは強いですお! 僕が適わないくらい強いんだお!!
             ギコさんなら、過去なんて乗り越えられる……僕はそう信じてるお!!」



             「「親分!!」」






31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 03:35:17.27 ID:d3met7iE0
基本的にエクシードしか覚えてないので何が何やら

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 03:36:07.92 ID:SFNSYGp2O
ここ泣くところ

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 03:37:18.99 ID:d3met7iE0
なん・・・だと・・・

34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 03:39:43.51 ID:cddkV/Tk0
>>20
フリーザ様の最終形態(100%)の戦闘力は一億二千万だぜ

支援

35 : ◆ExcednhXC2 :2008/01/04(金) 03:39:47.24 ID:QvUD9JH50


ああ、何だ。


俺はこんなにも、幸せだったのか。

この砂漠に生まれて。
あいつらと出会えて。あいつらと同じ時を共有できて。


本当に、良かった。

ありがとよ。


( ,,゚Д゚)「――――達者でな、馬鹿共」



最後の言葉は、妙にはっきりと言葉になって、伝わった。



その直後。砂漠に生きた二人の兄弟は、その生涯の幕を静かに閉じた。



第二十話 おしまい

36 : ◆ExcednhXC2 :2008/01/04(金) 03:41:22.66 ID:QvUD9JH50
以上で二十話を終わります。
連載から三ヶ月でようやく二十話という遅筆ですが、今後もよろしくお願いします。
まとめサイトさんのオムライスさんもありがとうございます。

では、また次回でお会いしましょう!

37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 03:41:59.84 ID:JKi1MEY50
>>34
マジかwwwパねぇなwwwww

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 03:42:52.53 ID:JKi1MEY50
おおっと

>>1

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 03:43:37.89 ID:p0MDNzKF0


40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 03:47:18.09 ID:d3met7iE0
なんか
歩くようです見てから投下始まったから余計にアレに見えたけど乙
最初は誰でもこんなもんだよ!

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 03:49:04.45 ID:cddkV/Tk0
乙!

>>37
悟空のスーパーサイヤ人が一億五千万だぜ

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 03:57:21.50 ID:uEN1/Oc0O
炎の中で戦っていたら酸欠で(ry



43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 04:01:40.58 ID:VtY10Mb6O
ギコまた死んだなwwwww

いろんな作品で死にすぎwwwww

44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 04:18:15.40 ID:dp9Faik0O
相変わらず厨二
だがそれがいい

45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 05:15:47.91 ID:xrUz4XzzO
エクシード(笑)

46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 07:29:22.85 ID:cBHuLWaSO


47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 09:29:34.92 ID:djhrCpjIO
なかなか面白いじゃん
ギコが死ぬとこなんか腹抱えて笑ったわ
ガンファイターほどじゃないけど

48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 10:24:38.74 ID:9q68T7T40
喧嘩売ってんのかって位つまらんね
これマジつっこみしていいの?

49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 10:31:06.64 ID:MHhKH29oO
>>48
氏ね

50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 11:57:32.20 ID:RyVa9jfEO
>>48に同意だな
これは狙ってやってんのか素でやってんのか……。狙ってやってるにしてもこれはひどい

51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 12:01:50.26 ID:cvN8/1izO
荒らしはやめとけ。品が無いぞ

52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 12:11:43.46 ID:RyVa9jfEO
>>51
うん

53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 12:34:47.46 ID:sc7OGHT60
悪口っていうのは言われた人より言った人の品格と評判を落とす


54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 13:29:56.77 ID:RyVa9jfEO
>>53
うん

55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 13:33:34.45 ID:IhivE91y0
しかし匿名掲示板ではその品格と評判は一夜限りの物だ

56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 13:35:04.61 ID:6PPhJS1s0
それは他人から見た場合だろう?
自分自身の中には、一生悪口を言った事実は残るもんだよ

57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 13:37:45.98 ID:LMpYouRH0

かけがいのない の検索結果 約 26,100 件
かけがえのない の検索結果 約 369,000 件

58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 13:51:39.01 ID:IhivE91y0
ここで言う悪口など、心の片隅にも残らぬ幻
つまりはその程度なのさ、特に何も考えちゃいない、ただ暇つぶしに言う、顔の見えない悪口

PCから離れてリアルへと目を移せば
ここで悪口を言った記憶など、遠い忘却に消える

59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 14:05:21.84 ID:9xen4Ix+O
冬厨うぜえな……少し批判したら氏ねかよ




と釣られてみるか

60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/04(金) 14:08:38.29 ID:SFNSYGp2O
砂漠マジつまんね

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