5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

【お絵描き落書き】色鉛筆を擬人化して萌えるスレ【福は内】

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/02(土) 21:00:48.35 ID:CkKS/WJu0
ttp://color-pencil.coresv.com/uploader2/src/iro21723.jpg
ttp://color-pencil.coresv.com/uploader2/src/iro21725.jpg
ttp://color-pencil.coresv.com/uploader3/src/iro30538.jpg
ttp://color-pencil.coresv.com/uploader2/src/iro21726.png

こんな絵師たちが色鉛筆を擬人化して絵を描いたり、SS書きが物語を綴ったりするスレです。
>>2あたりに簡単なテンプレがあります。本当に簡単なので、一回は目を通してね。

※初めての方へ
ようこそ。このスレやまとめwikiで絵を見たり、SSを読んだりして萌えたら住人になってください。
いつでも過疎気味なので、絵やSSの投下は大歓迎です。
毎週土曜日の21:00ごろにスレが立ちますが、たまに変動しますので、気に入ったらまとめwikiを必ずブックマークしておいてください。

◆色鉛筆を擬人化するまとめwiki
ttp://color-pencil.coresv.com/wiki/

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/02(土) 21:01:01.86 ID:VaKWk5Yo0
  ヽ、 ヽ:.、、,
、、  ヾ、:、.ヾ::::ミー:.、、,,
、::::`=:..、_ヾミ::`:::::::ヽ、:::::`:ー.、.ヽ、 、
.`ヽ、:::::::::三"ニー-::...ニ=-:、::、::ヽヽ .i:!
-ー '''''ーニ三ニ‐:::-ニ三ニ::::::::ヽ::::iノ::i
::::::::::: ̄::::::::::::::ン:三=ー-:::::::::::::::::::リ
::::::::::::::::::::ン:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ソ、
ッ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::,:::,::::::ンノソ
::::::::::::::::::::/::::ン::::::::::::::ェ= "::://::::ハ
:::::/::::::::::::::ン:::::::::::::/::::::///:::::::::::::i
::::::::::::::::::::::::::::::::/:::::::::::::::'::::::::::::::,:':/::::i
::::::::::::::::::::::::::/:::::::::::::::::::ン:::::,::':::::::,':::::i!
::::::::::,:::::::':::::::::::::::::::ッ::::::;ン::::::::::/:::::::::f'i:!
=ィ::::〃:::::::::::::::,:::'ン-'''//::::/ ヤ::::/ i:! sageないとキラに見つかってしまいますよ…
./ハ:::::::〃:::::::/ '"   /"  .. ,ソiリ !
ヾ. l::::/' ',::il::/ヽ        _... ン i  '
.ヾ、リi  リ ソ  :::ヽ、  ̄‐'/   i
  ','ソ ヾ、_,... ッィ'ノ´. ` ../ /  k
   i ヽ、__ ,ノ /  , / /     i      _
   i '' ‐-‐ '   //, ' , ' ⌒  i    /  `ヽ、    , -‐=-、 
   i:: '     / .ィ , ', ' ,r-‐---、、、 /!   へ 、-ヽ、 / /  `! i
 ィ:    ,..::' ,.:':::i //_r/二二二ェッ、ヽリ     ヽ `/ /     l .l
  ヽ   ' ::  /  Y/´         ヾヽヽrヽ、 iヘ / / )  __、、l l



3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/02(土) 21:01:07.23 ID:CkKS/WJu0
赤  活発でスポーツ万能。男女問わず友達が多い
青  気が強く姉御肌。人に厳しく自分にも厳しい
黄  お調子者で明るくムードメーカー
緑  口数少なく読書が好き。目つきが悪く、近寄りがたい
白  清楚なお嬢様。身体が弱い
橙  友達とワイワイ騒ぐのが好き。おしゃれ
桃  巨乳。悪気はないけど天然ボケを計算してる
紫  背が低くてちょっと生意気。寂しがり屋
水  気が弱く人見知り。いつも下を向いてる
黒  言いたいことは何でも言う。人から好かれるか嫌われるか両極端
茶  頑張り屋。落ち込みやすいけど元気
黄緑 母性本能が強く誰に対しても優しい

他にも朱色、群青、灰色、侍黒、焦茶、空色などがいます。さまざまな色鉛筆を、君のイメージで擬人化しよう!

一目で分かる色鉛筆相関図
ttp://color-pencil.coresv.com/uploader2/src/iro21182.jpg

◆前スレ:【お絵描き落書き】色鉛筆を擬人化して萌えるスレ【一月は行く】
http://yutori.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1201348796/
◆専用うpろだ
 ttp://color-pencil.coresv.com/uploader2/upload.html

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/02(土) 21:05:50.37 ID:UGrj7ov90
>>1

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/02(土) 21:08:47.02 ID:CkKS/WJu0
朱「さて、厳正な抽選の結果、今年の鬼は……」
 ビクビクッ
水「よ、よろしくお願いします」
朱「ま、そういうことで。そんじゃちゃっちゃとはじめるかー」
水「あの、どうぞ豆をぶつけてください。私、頑張りますから」
桃「……そう言われてもねえ」
黄「こんな小動物みたいにびくびくした鬼に豆をぶつけるなんて、それこそ鬼の所行じゃん」
無「しかし、ただ豆を握って突っ立ってたところで、いつまでたっても終わらんしな。いくよ、水ちゃん。鬼はーそとー」
 パラパラッ
水「きゃっ! 痛い……」
無「あ! ごめん、ちょっと強すぎた?」
水「ううん、平気……ちょっとピリッと来ただけだから……」
無「……(去年の経験からすると)最初は痛いだけかもしれないけど、だんだん(テンション上がって)気持ちよくなってくるから」
水「はい。もう大丈夫ですから、色無さんの好きなようにしてください。あ……で、でも(鬼は)はじめてだから、優しくしてくださいね……」
無「それじゃ、できるだけゆっくりやるから。いくよ……」
 「「「「「「「「「「「鬼はーーーーーーーーそとーーーーーーーー!!!!!!!!」」」」」」」」」」」
無「いてーーーーーーーっ!!! ちょ、何で俺にぶつけんだお前ら!! 今年の鬼は水ちゃんだろーが!!」
青「問答無用!! 退散しろ、二度と寮に戻ってくるな、この色魔!!」
無「意味わかんねーよ!!」
黒「ほら、水もぶつけなさい。色無の中にいる淫らな鬼を追い出すのよ」
水「え? あ、はい。えーと……お、鬼はーそとー」

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/02(土) 21:12:54.95 ID:WOnFR+NA0
>>1

恵方巻きでポッキーゲームとかやってみたいなぁ



7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/02(土) 21:15:16.04 ID:45iuJK6T0
>>1
乙!

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/02(土) 21:15:50.25 ID:DftwNMTp0
>>5
さすが色無!
おれたちにできないことを平然とやってのけるっ!
そこにしびれるとでも言うと思ったか!
鬼はー外ー!

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/02(土) 21:24:47.57 ID:a0FSLudo0
>>1

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/02(土) 21:41:10.78 ID:L5tWfUJHO
>>1

節分よりバレンタインが書きたいなあとか思ったり思わなかったり

11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/02(土) 21:45:57.20 ID:PkZewuJS0
色鉛筆カオス劇団

色鉛筆のキャラたちで昔話とかをやってみよう!
基本的に色鉛筆スレのオールスターで行います。また、登場人物の配役は中の人がガチでくじを引いて決めました。そのためカオスな配役になってる場合もありますが気にしない。

ちなみに出てくる可能性があるのは
基本12色・色無・空・灰・朱・群青・焦茶・薄黄・男・侍黒・座敷童子白黒・スクールデイズの赤、黒、橙・緑桃の♂緑 です。

それでは、色鉛筆カオス劇団による『桃太郎』です


配役
桃太郎:白
犬:色無  猿:灰  雉:赤♂(スクールデイズ)
おじいさん:黄色  おばあさん:群青
鬼:焦茶・薄黄・空
ナレーション:黒


12 :色鉛筆劇団『桃太朗』:2008/02/02(土) 21:47:41.65 ID:PkZewuJS0
…昔々、あるところにおじいさんとおばあさんがいたらしいわ。
ある日、おじいさんは山に芝刈りに、おばあさんは川に洗濯に行きました。……これって普通に環境破壊よね。子供たちに読み聞かせる話として、これはよくないんじゃないの?
 そんなことはいいから話を勧めろよ…
うるさいわね色無。少しぐらいはいいでしょ。まあそれで、おばあさんが川で洗濯をしていると大きな桃が川から流れてきました。
群青「わあ、なんて大きな桃なんでしょう!家に持ってかえっておじいさんと食べよう!」
…群青さん、演技下手なんですね。
群青「…やったことないんだもの、仕方ないじゃない。それにしてもこの配役は何なのよ、謀ったかのように私がおばあさん役で……年増って言いたいの?そうなの?」
……脚本には大きく目立つように『配役はくじによるものです』って書いてるけどね。なんかチラシの裏に『中の人は黄緑さんがおばあさん役じゃなくて一安心です!』って殴り書いてあるわね…これって死亡フラグってやつなんじゃないの?よくわかんないけど。
   話を進めろよ…
わかってるわよ。こうしておばあさんは川から流れてきた誰の物ともわからない桃を勝手に家に持ち帰りました。
群青「なんか引っ掛かる言い方ね…」
気にしないでください。そしてその夜、おじいさんとおばあさんは桃を食べることにしました。
黄「こりゃあいい桃だぜぇ……黄色チャンの腕をもってすれば、一刀両断!!そぉい!!」
群青「ちょ、それは危な―――」
………止めなさい。中に入ってるのが誰だかわかってるんでしょうね?(邪悪なオーラを発しながら)
黄「……ごめんなさい。もうしません。…じゃあ、白ちゃーん、行くからねー」
すぱっ。
なんと中には男の子が。…白が男のはずがないじゃないじゃない。少しぐらい話に即興性持たせなさいよ。
とにかく、おじいさんとおばあさんはその子を桃太郎と名付け、とても可愛がりました。

13 :色鉛筆劇団『桃太朗』:2008/02/02(土) 21:48:25.44 ID:PkZewuJS0
桃太郎はたくましく成長し、ある日こんなことを言いました。
白「おじいさん、おばあさん、僕、鬼ヶ島に行って人々を苦しめている鬼をやっつけてくるよ!」
こら、白、僕なんて使わないの!白は女の子なんだから!
白「黒ちゃん、これ、お芝居だから…」
…わかってるわよ。そんな桃太郎におじいさんとおばあさんは
黄「そうかそうか、頑張ってくるんだよ」
群青「頑張ってね」
などと今まで可愛がってきたのを忘れたかのように桃太郎を突き放しました。
白「その言い方には語弊があるんじゃないかなぁ…」
だってそうじゃない。なんで息子をわざわざ危険な目に遭わさせるのよ。どうせ金銀財宝に目が眩んだとかに決まってるわ。
大体私だったらどんな手段を使ったって白にそんな危険なことには―――
 黒、これ、お芝居だから。あんまりグダグダ長くなると俺たちも読者さんも中の人も大変だから、な?さくさく進めよう?
中の人の事情なんか知ったもんですか。色無もそろそろ出番なんだから準備しなさいよ。…長くなるのが嫌なのは同感だから行きましょうか。
旅立つ桃太郎におじいさんはきびだんごを―――
黄「きびだんごなんかより断然カレー!ってことで、この一週間煮込んだ特製カレーを―――」
止めなさい。鍋持って旅させる気?
黄「じゃ、じゃあ特製カレーだんごを…」
却下。
黄「うぅ…せっかく準備してきたのに…」
という馬鹿(黄色)は放っておいて、桃太郎はきびだんごを持って旅に出ました。
黄「え、そして放置プレイ?!出番もう終わり?ちょ、ちょっと待ってよおぉぉぉ………(フェードアウト)」


14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/02(土) 21:49:07.31 ID:lc2eCHltO
節分その1
http://imepita.jp/20080128/784940

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/02(土) 21:49:31.44 ID:lc2eCHltO
間違えた
http://imepita.jp/20080202/784290

16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/02(土) 21:50:54.98 ID:lc2eCHltO
節分その2
http://imepita.jp/20080202/784860

この娘らのキャラがいまいちようわからん

17 :色鉛筆劇団『桃太朗』:2008/02/02(土) 21:52:11.80 ID:PkZewuJS0
道の途中、桃太郎は犬に出会いました。
白「あ、色無くんだ!」
無「…めちゃくちゃ素だね白」
白「ごめんごめん、今は犬くんだったね。あ、耳と尻尾付けてるんだね」
無「なんか緑に絶対付けろって言われてさ」
白「そうなんだ」
   ……犬、それは主人の言うことを忠実に守る動物。…ニヤリ。
…緑、あんた何してるのよ。そんなに愉快そうにして。
   何でもないわ。そう、なんでも……ふふふふ。
無「とりあえずきびだんごくれない?」
白「わかった。……色無くん、あーん」
無「え、マジで?!」
白「あーん♪」
無「あ、あーん…」
白「はい、どうぞ♪」
……色無、後で楽屋に来なさい。じっくりお話しましょ(ボソ)
無「い、今のは俺は悪くないだろ(ボソ)」
白「?」
白、別に何でもないわ。次に桃太郎は猿に出会いました。
赤♂「もーもたろさんももたろさん、お腰につけたきびだんご一つ私にくださいな♪っと」
無「音感ないな」
赤♂「うるせえよ。ってことできびだんご」
白「はい、赤くん」
赤♂「じゃ、さっさと行きますか」
無「進行に協力的だね」
赤♂「ん?ああ。―――倒さなくちゃならない奴らがいるからな(キラキラ)」
無「そ、そんな高校最後のインハイ前みたいな目をされても…お芝居だからな、これ」
   ……マァーベラス!!!
…何であんたはさっきから幸せそうな表情してんのよ緑。
   レパートリーが増えたからね……ふふ。はっ!二人は犬と猿!それは犬猿の仲!つまりはお互いにツンデレ!!…来てる、これは来てるわ!!

18 :色鉛筆劇団『桃太朗』:2008/02/02(土) 21:53:33.11 ID:PkZewuJS0
…もう無視しましょう。そして桃太郎は雉に出会いました。
灰「…きびだんご」
灰、あんたもっとやる気だしなさいよ。
灰「めんどくさいもん。別に木の役とかでよかったのに」
白「は、灰ちゃん、きびだんご…」
灰「ありがと。…それにきびだんごって別においしくもないんだよね。こんなんで命はかけられないでしょ、常考」
…黙りなさい。ちゃんとやらないとあんたのメモカのデータ全部消すわよ。
灰「そんな!私に死ねと?!」
いやならしっかり劇を進めなさい。
灰「あいあいさ〜」
こうして三匹のお供を連れて、桃太郎は鬼ヶ島へと向かいました。

焦「さあ!どこからでもかかってこい!!」
薄黄「うぅ〜恥ずかしいよぉ〜…何で鬼の衣裳がこれなの…」
空「時期が時期だからじゃないですか?とりあえず語尾に『だっちゃ』ってつけときますか?」
…鬼たちは空気を読んで某鬼娘の格好で桃太郎一行を待ち構えていました…って何よこの脚本!
赤♂「これは興奮せざるを得ない!!」
無「おい待て!欲望に忠実すぎるぞ!!」
…あれって俺の役割じゃねえの?
男?何してるの?あんたに出番はないでしょ?
   俺のポジションが奪われていると聞いて。だが!まだまだ甘い!!
…なんだか長くなりそうなんだけど。
   わかってるじゃないか。まずは色無の旦那だ!犬ってことは女の子のあんなところやこんなところを舐め回しても許されるおいしい役じゃないか!なんであんなにおとなしくまとまってるんだ!
そしてだな、相手が悪い鬼ということは『お仕置き』と称して……ってことも可能なんだぞ!そのチャンスをあのボンクラどもは!!
…続きは後ろにいる人にでも聞かせてあげて。
後ろ?…な、なんでお前がここに?!さっき木刀を取りに行くって…ああ!そんな新品の木刀を高々と振り上げたら危な…アッー!!

19 :色鉛筆劇団『桃太朗』:2008/02/02(土) 21:54:03.55 ID:PkZewuJS0
赤♂「…お、男の発想はやりすぎにしても、この面子のだっちゃの破壊力はすごいと思うぞ?」
無「ま、まぁな…。焦茶さんも空もスタイルいいしな…」
赤♂「薄黄ちゃんにいたって本当においしそうな甘い匂いがするしな…ああ!やっぱ俺も耐えらんねー!!」
青「…赤、何してるの?(ニコニコ)」
赤♂「あ、青?!なんでここに?!」
青「私、鬼に捕らえられた町娘役でずっとここにいたんだけど。脚本読んでないの?」
赤♂「ほとんど…」
青「まあそれは別にいいわ。それで…何か私に言っておきたいことってある?」
赤♂「ごめんなさい!もうしません!!」
青「ふーん」
赤♂「心から反省しております!許してください!!」
青「……私があれ来たら、さっきみたいになる?」
赤♂「へ?な、なるなる!むしろ嬉しすぎて気絶する!」
青「そ、そう?じゃ、じゃあ今度―――」


20 :色鉛筆劇団『桃太朗』:2008/02/02(土) 21:54:49.79 ID:PkZewuJS0
無「あー…ゴチソウサマ…。なんかこっちとしては萎えたなあ…」
白「…色無くんも、女の人はスタイルがいいほうが好き?」
灰「あったりまえ!男のほとんどはおっぱい星人なんだよ」
白「うぅ…やっぱりそうなんだ…」
無「こら!勝手に人をおっぱい星人にするな」
灰「違うの?だってさっき現に鼻の下伸ばしてたじゃん」
無「そ、それはだな…」
灰「やっぱりそうなんじゃん。白ちゃん、悔しいから一緒にアレやろ」
白「アレ?」
灰「貧乳はステータスだ。希少価値だ!」
白「ひ、貧乳はステータスだ。希少価値だ…」
無「何してんだよ!白もやらなくていいから!」
焦茶「色無、いつまで私たちを放っておくつもりだ。私はあまり放置プレイは好きではないんだ。…まあ君が好きだと言うなら善処するが…」
空「焦茶さん。先輩はたぶんだっちゃに弱いですよ♪」
焦茶「色無、相手をしてほしいっちゃ」
無「空も余計なことを言わない!焦茶さんも即対応しないでください!」
空「あれ、先輩はあの薄黄さんを見て何とも思わないんですか?」
薄黄「…この格好恥ずかしいっちゃ。早く着替えたいっちゃ///」
無「……素晴らしい」
空「でしょ?」
灰「あーやっぱり色無はおっぱい星人に転んだー」
白「色無くん…」
無「ああ……もう!」
…なんかもうカオスね。予想はできたけど。そろそろ終わりましょうか。
あ、あと色無、楽屋に来るのを忘れないように。言いたいことが増えたわ。
無「お前も気にしてたのかよ!」

21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/02(土) 21:55:40.57 ID:CkKS/WJu0
>>15
群青さん年甲斐もなくそんなカッコをww

>>16
メイン属性:妹
サブ属性:
 灰:だるだる、あるいはお姉ちゃん大好き
 空:すげえポジティブ

 そして俺の脳内では空攻め灰受けの百合ップルw

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/02(土) 21:57:32.02 ID:PkZewuJS0
お目汚しごめんなさいでした。カオスなうえにネタまみれでごめんなさい
各作者さん気分を悪くされたら本当にごめんなさい

できればまたやりた(ry

23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/02(土) 22:01:23.22 ID:lc2eCHltO
>>22
流れ豚切ってすまんかった

それなのに言うのもどうかと思うけど、自虐は良くないと思うよ

24 :緑桃の中の人:2008/02/02(土) 22:04:15.15 ID:L5tWfUJHO
>>22
個人的にはまたやってもらいたいがねw
で、存分にキャラを壊していただきたいw

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/02(土) 22:16:37.35 ID:k+vS1yD8O
今北>>1乙!

パソコンから書き込もうとしたら規制でがっかり……
先週までは大丈夫だったのになー

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/02(土) 22:29:26.85 ID:k+vS1yD8O
保守

27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/02(土) 22:29:40.61 ID:CkKS/WJu0
age

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/02(土) 22:36:19.50 ID:biCj6E470
>>1乙ー

赤「はい、ちゃんとかぶってね」
無「……なんで毎年俺が鬼役なんだ?」
赤「え? ぴったりだから♪」
無「不公平じゃね? じゃんけんで決めよーぜ」
赤「えー? いいの?」
無「なにが?」
赤「だって色無が勝ったらボクに豆をぶつけることになるんだよ?」
無「……それがなにか?」
赤「かわいい娘に豆はぶつけられないよね?」
無「うん、大丈夫。思いっきりぶつけてあげる」
赤「そんな……酷い……色無がそんな奴だなんて思わなかった……」
無「毎年毎年積年の恨みを晴らすかのように豆をぶつけ続けてきたのは誰ですか……」
赤「え? ボクそんなことしてないよ?」
無「したよ?」
赤「してないよ♪」
無「いーえ、しました!」
赤「うーん、憶えて無いなぁ……記憶力はいい方なんだけどなぁ、ボク……」
無「都合の悪いことは忘れるように出来てるんですね」

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/02(土) 22:44:24.94 ID:CkKS/WJu0
>>28
まあ男が色無しかいないんじゃしょうがないよなw
いつもいい思いをしてるんだから年に一度は痛い目を見るべきだw


30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/02(土) 23:03:18.17 ID:CkKS/WJu0
二周年で締め、かなー

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/02(土) 23:03:40.09 ID:biCj6E470
赤「それー!」
無「ぬぐっ!」
黄「きゃっきゃっ」
無「ぐはっ!」
青「ね、ねぇ? いくらなんでも、そんなに強くぶつけたら色無がかわいそうよ」
赤「大丈夫だよー、豆だもん」
黄「うんうん」
青「あのね、いくら豆だからって――」
赤「それに色無の方から頼んできたんだよねー?」
黄「うん、思いっきりぶつけてくれって」
青「――え?」
無「はぅ……////」
青「……この、変態!////」

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/02(土) 23:08:23.42 ID:WOnFR+NA0
黄「節分と言えば」
無「カレーは関係ないぞ」
黄「カレーって言うな。恵方巻きだってば。」
無「縁起の良い方角に向いて巻き寿司にかぶりつくやつ?」
黄「そそ、という訳で、ジャーン」
得意げな顔で黄色が巻き寿司を出す。
無「お、うまそうだな」
黄「黄色ちゃん特製。ささ、恵方に向いて召し上がれー」
無「ありがとう、では、いただきます」
黄「あ、食べ終わるまでしゃべっちゃダメなんだって」
無(もぐもぐ……ってなんで真正面にいるの?)
黄「いっただきまーす」
反対側から巻き寿司にかぶりつく黄色
無(ちょ、これなんてポッキーゲーム?)
黄(パクパク……チュッ)
無(えぇっ?「チュッ」って?)
黄「ごちそうさまでした。いろんな意味で」
無「なんでポッキーゲームなんだよ。つか、お前は恵方と反対向きじゃねーか」
黄「いいのいいの、気にしない」
無「ダメだろ、縁起物なんだし」
黄「だからいいの、あたしにとっての恵方は色無だから」
無「あ、えーと・・・」
黄「じゃ、部屋戻るねー(…ぅうー、巻き寿司でやってもやっぱ恥ズイ)」



無「でもカレー巻きはないだろ」



33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/02(土) 23:13:41.22 ID:biCj6E470
これは恥ずかしいwwww

34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/02(土) 23:26:05.86 ID:Hq+1O5gF0
>>31
色無ドMww
>>32
黄色可愛すぎるwwww

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/02(土) 23:33:34.69 ID:WOnFR+NA0
焦「色無、頼みがある」
無「何でしょう?」
焦「もう少し右に立ってくれないか?」
無「あ、はい」
焦「もう少し右…うむ、そこだ」
無「でも方位磁石なんか持ってどうしたんですか?」
焦「節分と言えば恵方巻きだからな」
無「はぁ…」
焦「それではいただきます」

無「って、なんで飛びかかってくるんですかっ?」
焦「恵方に向いて丸かぶりするんだろう?」
無「……食べるのは巻き寿司です」
焦「そうか。じゃぁ色無についている巻き寿司を食べることにしよう」
無「ちょ、ちょっと、焦茶さんやめてください」
焦「いなり寿司もセットなんだろう?」
アッー


焦「ちゃんと太巻きになってるじゃないか」


36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/02(土) 23:39:12.16 ID:biCj6E470
焦茶さんwwwwwwww

37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/02(土) 23:40:14.91 ID:GCEDTDlF0
18禁wwww

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/02(土) 23:40:16.32 ID:k+vS1yD8O
テラフリーダムwwwww

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/02(土) 23:55:47.28 ID:Hq+1O5gF0
ttp://color-pencil.coresv.com/uploader2/src/iro21728.jpg
過疎ってるので投下

40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/02(土) 23:58:54.37 ID:KQdS99ii0
今北いちもつ

>>39
胸が!胸が!フォオオオオオオオ
GJ!!!

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 00:02:23.21 ID:PtviRmAL0
>>39
過疎ってなくてもどしどし描いてくだしあ!

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 00:07:19.52 ID:2bPyhofX0
飲み物で保守 『ココア』

橙「あったかーい♪寒い日のココアって暖まるしおいしいしで最高だよね」
無「まあな。やたら甘いけど」
橙「それがまたいいんじゃない。あ〜ホント暖かい」
無「…なんかココアとかの缶をほっぺにくっつけるのっていいな」
橙「ん?可愛い?」
無「うん。俺はけっこう好きだ」
橙「へえ。でもこうしてるとあったかいよ」
無「そうだろうな」
橙「でもね、あたしもっとあったかくなる方法知ってるよ」
無「え、なんだ―――」
ぎゅ
橙「あたしの手、あったかいでしょ」
無「あ、あったかいけど、お前、これ…」
橙「色無は嫌?」
無「そ、そんなことないけど…」
橙「じゃあいいじゃん♪早く帰ってココア飲も」
無「俺、ココア買ってないんだけど」
橙「あたしのを一緒に飲もうって言ってるのよ」
無「お、お前なあ ///」
橙「…んーでも、ちょっと手繋いでいたいし、遠回りしよっか」
無「…好きにしろ」


43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 00:13:22.19 ID:2bPyhofX0
飲み物で保守 『スポーツドリンク』

赤「(ごくごくごくごく)…ぷは!やっぱり運動の後のスポーツドリンクはおいしいなあ」
無「水分がないと運動できないもんな」
赤「まあね。でもボクはアレのほうがいいなあ」
無「アレ?」
赤「色無、頑張れって言って」
無「? 別にいいけどさ。『頑張れ!』」
赤「えへへ、よし、もう一頑張りしてきまーす!!」
無「え、おい、赤?…行っちゃった」


44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 00:17:23.14 ID:1FK/M9bb0
>>42-43
萌えたww
今すぐココアとポカリ買ってくるwww

45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 00:19:43.25 ID:2bPyhofX0
飲み物で保守 『コーンポタージュ』

黄「うー…下のコーンが食べれないよー…」
無「飲む前によく振ったか?」
黄「そ、そんな!振ったら大惨事に…」
無「炭酸じゃないんだから大惨事にはならんだろ。まあ今回は諦めろ」
黄「だってもったいないじゃん。意地でも食べてやる」
無「…缶の底でも叩いてみるか?」
黄「それだ!よーし、食べるぞー」
無「でもそれ失敗すると―――」
黄「痛ッ!」
無「歯に缶が当たるんだって」


46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 00:23:56.94 ID:5eQEP7r10
飲み物シリーズGJww
黄かわいいよ黄www

47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 00:24:05.05 ID:iOxthrbe0
>>42-43
和んだww
>>45
黄色www地味に痛いよなあれって

48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 00:25:23.71 ID:2bPyhofX0
飲み物で保守 『花梨糖』

ふーふー
紫「熱ッ!」
ふーふー
紫「………ッ!」
ふーふー
紫「……う゛っ」
ふーふー
紫「……まだ無理」

無「いい加減に飲んだら?」
紫「熱くて飲めないの!!」


49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 00:31:45.27 ID:2bPyhofX0
飲み物で保守 『お茶』

青「はい、飲み物」
無「サンキュ。ってお茶か」
青「嫌い?」
無「そんなことないけど。なんか青がお茶って珍しい気がしたから」
青「お昼なんだしいいかなと思ってね。ほら、お茶ってご飯に合うでしょ」
無「ふーん(ニヤニヤ)」
青「な、何にやけてんのよ」
無「つまり俺にお前が作ったお弁当を味わって食べてもらいたいんだろ?」
青「そ、そんなこと言ってないでしょ!!///」
無「じゃあそんなに照れなくてもいいじゃん」
青「……バカ ///」


50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 00:34:33.41 ID:7L70RGyM0
水と縁側で緑茶のみたい

51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 00:41:02.98 ID:2bPyhofX0
飲み物で保守 『紅茶』

焦茶「この紅茶はおいしいな。色無が淹れてくれたんだろう?」
無「まあそうですけど。でもそれ…」
焦茶「香りも味も素晴らしいな」
無「…焦茶さん、言いづらいですけど、その紅茶は市販のティーパックをポットに入れただけのやつですよ」
焦茶「わかってるさ」
無「それにしては褒めちぎりますね」
焦茶「だって君が淹れてくれたものだからな。愛情成分で何十倍もおいしく感じる」
無「あ、愛情って…」
焦茶「だがそうだな、強いて言うなら甘さが足りないな。色無、もう少しこっちに来い」
無「砂糖ですか?でも、焦茶さんって甘くないほうが―――」
ちゅ
焦茶「うん、これで完璧だ」


52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 00:41:30.65 ID:TxZOkYdsO
赤い
http://imepita.jp/20080203/024380

53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 00:43:44.00 ID:2bPyhofX0
>>52
可愛い!!ストローになりた(ry

54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 00:49:13.09 ID:2bPyhofX0
飲み物で保守 『牛乳』

桃「寒い時に飲むミルクっておいしいよね〜」
無「ホットミルクはおいしいよな」
桃「人肌ぐらいの温かさが飲みやすいし、いい感じだよね」
無「…そうかもな」
桃「それに新鮮なのが一番!絞りたてがベストだよね!」
無「…確かにな」
桃「……色無くん、そんな新鮮なあったかいミルク、飲みたい?」
無「桃、わざとだろ」
桃「えへへ♪」


55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 00:54:25.82 ID:iOxthrbe0
>>52
赤かわええ!!
>>54
ぜひ絞りたてを!!!

56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 00:56:32.05 ID:2bPyhofX0
飲み物で保守 『コーヒー』

無「コーヒー、ブラックで。水ちゃんは?」
水「わ、私もぶ、ブラックで!」
店員「かしこまりました」
無「へー、水ちゃんブラックで飲めたんだ」
水「………」

水「…………うぅ…」
無「…水ちゃん、ブラック、飲めないの?」
水「………コクン」
無「じゃあ砂糖いれようよ。別に無理して飲むこと―――」
水「の、飲みます!」
無「だ、大丈夫なの?」
水「だ、だって……色無くんと…同じものが、飲みたいんだもん…///」


57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 00:56:33.51 ID:5eQEP7r10
>>52
赤と一緒にシャボン玉したいwww

>>54
飲みたいです><

58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 01:02:21.92 ID:5eQEP7r10
>>56
無理して飲むこと無いのにww水かわいいよ水www

59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 01:05:41.77 ID:Dp60kvyN0
今来た。皆さんGJ!

60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 01:08:20.62 ID:2bPyhofX0
飲み物で保守 『熱燗』

無「朱色さん…また飲んでるんですか…」
朱「今日は寒いから熱燗だぜィ」
無「飲みすぎないようにしてくださいね…」
朱「当たり前だ。だいたい熱燗はな、量を多く飲むようなもんじゃねえんだぞ」
無「熱いからですか?」
朱「アホ。…こういうのを飲んでるとだな、昔のことを思い出すんだよ」
無「へえ、朱色さんの昔話、聞きたいですね」
朱「ほろ酔いついでに教えといてやるよ、色無。想い出ってのはな、話の種にして輝くもんと、自分だけで楽しむから美しいもんがあるんだよ」
無「…今思い出してるのは、後者ですか」
朱「あたしにもさ…まあ、まだあたしだって若いけど、いろいろあったのさ」
無「楽しい思い出ですか?」
朱「それだけじゃないよ。……ま、たまにはこうやってそいつらを磨いてやってんのさ」


61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 01:10:14.45 ID:2bPyhofX0
さすがにネタぎれ…あとは任せたほ
おやすみ ノ

62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 01:15:40.59 ID:5eQEP7r10
乙。萌えたぜー

63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 01:16:32.69 ID:iOxthrbe0
たっぷり萌えさせてもらったぜGJ!

64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 01:28:07.57 ID:jOOlHQH2O
サムライブラック保守

男「(ピシ)しっかし寒いよなぁ。」
緑「男、その紫、ロン。8000点。」
侍「ほう、役は紫と黄緑の『仲良し親子』と青と空の『仲良し姉妹』か。」
男「(チャラ)はいよ。(ガシャ ガララ)はぁ、それにしても緑からこんな遊びの誘いがくるとはなぁ。」
侍「(ピシ)珍しいこともあるものだ。」
色「(ピシ)なんで俺まで……。しかもこんなドンジャラどこで見つけたんだよ。」
緑「これは灰に作ってもらった。あとその青、ポン。」
男「お?こりゃ空辺り切ったら不味いか?」
侍「(ピシ)ならこれは大丈夫であろう。」
緑「ロン。赤と青の『school days』と青と空の『仲良し姉妹』。8000点。」
侍「それにしてもこれ、某の牌の役が男との『バカップル』と黒と灰の『実は3姉妹?』しかないのか?」
色「(ガラガラ)まぁまぁ。そのぶん点数高いんだから。」
男「(ピシ)お前あと点数5000点だっけ?」
緑「(ピシ)背中が煤けているわね。」
侍「(ピシ)某が本気を出せばこん」
緑「ロン。男、色無し、そして私の『マーベラス』。12000点。」
侍「な、なんだと!!!!!」
色「俺達ってこんな役あったんだ……。」
緑「私がトップね。さて、敗者は勝者の言うことをなんでも聞く条件だったわね。」
侍「覚悟はできておる。腹でも首でも」
緑「じゃあ男と色無し。あなた達ちょっと抱き合いなさい。」
男「はぁ?一位がケツに命令するんじゃないの?」
緑「私は『一位』が『敗者』にと言ったのよ?誰もビリにとは言ってないわ。」
色「………しょうがない。男。」
男「侍黒!ちょっと向こう向いてろ!いいから向いてろ!」
キュう
緑「(キラン)………ふっ。ご馳走さま。」
侍「………もう帰ってもよいか?」

65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 01:30:28.90 ID:Dp60kvyN0
>>64マーベラスwww緑何してんだww

66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 01:35:41.83 ID:5eQEP7r10
こんなのあったら絶対買うw

67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 01:43:44.23 ID:IBtU0POE0
無「焦茶さん、なんで急に服を脱ぎだすんですか?」
焦「今日は節分だからな」
無「ああ、だっちゃ服を下に着てるわけですね」
焦「いいや、全部脱ぐつもりだが」
無「……なんでですか?」
焦「鬼に『豆』をぶつけようと思ってな」
無「さすがに下品すぎますよ」

68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 01:50:43.23 ID:iOxthrbe0
>>64
これは欲しいww
>>67
焦茶さんwwww

黄「いたたた・・・・・・橙。もうちょいゆっくり」
橙「はいはい」
無「黄と橙じゃん。部活じゃないのか?」
橙「この子また部活中にヘマしてね、腰打ったっていうからこれから保健室に行くところ」
無「大丈夫か?」
黄「大丈夫じゃないよー、せっかくだし連れてって。あ、橙はもう戻っていいよ」
橙「・・・・・・」
黄「いた!ちょっ、ちょっと急に動かな──いたたた!!!」
橙「ふざけたこと言ってるんだから平気でしょ。ほらさっさと来る!!」
黄「本気でいたいって!せっかくのチャンスが・・・・・・いーろーなーしー」
無「・・・・・・お大事に」

69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 01:54:15.19 ID:Dp60kvyN0
紺「あー、喉が痛い・・・」
色無「大丈夫ですか?何か声がかれてますよ。」
紺「声はかれてるけど大丈夫。でも調子狂うなあ・・・」
色無「仕方ないですよ。まあ薬飲んで早く寝てください。」
紺「はいはい。前は色無しにうつされたけど今度は自分でひいちゃったよ。」
色無「ははは。そんなこともありましたね。(あれは紺色さんが暴れたからでもあるんだけど)」
紺「(そうだ!)♪〜。」

色無「・・・ヘリウムガスなんかもってきてどうするんですか?紺色さん?」
紺「いや、声がかれてるときにやったらどうなるかと思って。」
色無「なるほどね。」
紺「前々から気になってたんだよ♪」
色無「ワクワクしてるところ申し訳ないですが、早く薬飲んで寝たほうがいいかと・・・」
紺「えー、駄目?」
色無「駄目です。」
紺「一回だけだから。」
色無「諦めてください!風邪を治すほうが先決です。」
紺「はい・・・(シュン)」
色無「(よっぽどやりたかったのかな?)」

70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 02:10:25.22 ID:jOOlHQH2O


71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 02:16:10.90 ID:iOxthrbe0
ねるほ

72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 02:22:58.81 ID:7L70RGyM0
深夜保守は任せろ

73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 02:38:16.35 ID:jOOlHQH2O


74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 02:56:52.32 ID:E4dcE8fF0
ほっす

75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 03:13:21.09 ID:jOOlHQH2O


76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 03:36:06.07 ID:jOOlHQH2O


77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 03:52:46.02 ID:7L70RGyM0


78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 04:06:58.94 ID:6QaAnq4dO
寝る前の保守

79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 04:40:43.30 ID:j1evca6R0


80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 05:06:04.79 ID:7L70RGyM0
ho

81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 05:22:14.63 ID:7L70RGyM0
ly

82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 06:06:33.79 ID:VrFsVAiXO
保守

83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 06:20:37.12 ID:7L70RGyM0
らすほ

84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 07:13:22.80 ID:weantjDK0
おは保

85 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 07:34:44.38 ID:/D0hCx5b0
おはよー

86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 08:00:28.29 ID:iSKnNtVCO
おはようございます
夜保守乙!

関東は雪ですね。

87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 08:25:07.09 ID:5RDunEe90
>>1と深夜組乙でふ。

朝起きたら雪すげええええええさみいいいいいいいい
雪ネタ書けたら書こうっと…

88 :早起きのごほうび:2008/02/03(日) 08:26:10.24 ID:5RDunEe90
「う、んんっ……ふぁ、く、ぅぅ………まぶし」

朝、太陽の光は容赦なく私をカーテン越しに照らし出す。
2月の天気は空気が冷たいながらも光はあたたかいので、朝のこの時間はまどろみ戦わなくてはならない。

「んー、ん、む………」

もぞもぞと動き、ちょっとした防寒具を着こんでから外へ窓を開く。
鍵を開けようとすると金具に触れると、

「きゃっ………冷たぁ………」

金属から伝わる冷たさに、一瞬怯んでしまうのもいつものこと。
空気を入れ替えるため、ではない。光を浴びるだけなら、カーテンを開くだけで十分だ。
その理由は、

「お、白、おはよう。今日も寒いなー」

ちょっとはにかんで、あいさつをする先客に会うため。
毎日、眠気覚ましに外の空気を吸うために、窓を開けていることを知ったのはつい最近のこと。
それから、私の早起きが始まった。
あたたかい毛布から離れるのは大変なことだが、辛くはない。
彼のいつもよりゆるんだ、やわらかい笑顔を独り占めできるのだから。
私だけしか知らない、彼の秘密。早起きした私への、ちょっとしたごほうび。

「おはよう、色無くん」

そして、一日が始まる――――――――――



89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 09:27:53.66 ID:jOOlHQH2O


90 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 09:32:01.15 ID:Gu9PIwW60
色無「黄緑さん。その手、無茶苦茶荒れてるじゃん!」
黄緑「うふふ。もう慣れましたよ。」
色無「いつも俺たちの為に・・・」
黄緑「いえいえ。好きでやってるだけですから。」
色無「洗い物とかお湯でやってる?」
黄緑「お湯で洗い物をすると手の脂が抜けちゃって、逆効果なんです。」
色無「そ、そうなんだ・・・。ちょっと待っててね。」
黄緑「???」

色無「このハンドクリームすごく良く効くから! 塗ってあげるよ。」
黄緑「あ、ありがとうございます!」(こ、これって!? wktk)
色無「黄緑さん。」(塗り塗り)
黄緑「は、はい。」(///)
色無「俺たち、卒業して」(塗り塗り)
黄緑「はい!?」(卒業したら、一緒に暮らそう?えっ、そんな・・・)
色無「この寮出たら・・・」(塗り塗り)
黄緑「ええ・・・」(でも、卒業するときは色無さんも18歳だし)
色無「朱色さんも少しは真面目に仕事をしなきゃいけなくなるねwwwwwwww」
黄緑「そ、そうですね。」(忘れていたわ! 色無さんて超鈍感だってことを・・・orz)
色無「はい、お仕舞い。残りもあげるから使ってね!」
黄緑「色無さん。毎晩寝る前に塗って下さいます?」(///)
色無「? 別にいいけど・・・」
黄緑「うふふふ。ありがとうございます!」(嗚呼、生きてて良かったわ!!!!)

黄色「黄緑ちゃんって、ほんと見かけによらず策士ね。」
桃色「それじゃ、私は胸で色無君のお茶碗洗ってあげようかしら?」
橙色「桃ちゃん。黄色みたいなこと言うと、馬鹿だと思われるわよw」
黄色「そ、それ、どういう意味!?」


91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 09:56:09.03 ID:5RDunEe90
桃wwwwwwwwwwwぜひやってくれ

92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 10:28:26.19 ID:5RDunEe90
自慢ではないが、私は朝に弱い。起床ほど嫌いなものもない。
しかし、私の抱き枕、もとい、この部屋の主の起床は早い。
しかも寝起きも大変よろしいので、私から見れば無駄に元気だと感服せざるを得ない。
そうして、彼は朝一で窓を開けて、大きく深呼吸、冷たい風が私の顔に吹きつける。
寒い、早く閉めろ、と黒いオーラが私を包み始めると、
「ほら、いつまで寝てるんだよ。早く起きろって」
そう眠たげに彼は言った。私は寒い、と言わんばかりに毛布を引き寄せる。
「ったく、おら、起きろ」
そう聞こえると、今度は顔にカーテンの奥からまばゆい太陽の光が刺す。読んで字の如く、目に痛い。
くるっとひっくり返り、目の前の枕に顔をうつぶせ、後ろの髪に光を受ける。
「ん、くぅぅ………うんっ」

枕からは少しの汗と、いつもの彼の、とても安心する、やさしい――――――――――

「いいかげんにしろ」
 ゴツ
「…………い、いたい」
「灰が起きないと、俺が着替えられないんだが」
「うーあ、分かりました、起きますよ」
「本当に寝起き悪いよな………ん」
「どしたの?」
「灰の髪、なんかいいにおいすると思って」
「………変態」
「ばっ!か、違う!違うから、そういう意味じゃなくて!」
後ろで何か聞こえたが、構わず部屋を出る。
「ああいうこと言うかな、普通……」
そう言って、一房、自分の髪をつまんで鼻に近づけた。
それは、太陽の光でふんわり香る自分と、布団に染み付いていた誰かの匂いがした。


93 :これを見ろ!!:2008/02/03(日) 10:31:54.82 ID:f5nSpEhu0

>192 :名無しでGO!:2008/02/02(土) 16:06:14 ID:nVI22F+GO

>VIPとかキモ   鏡見て死ね


>39 名無しでGO!:2008/01/25(金) 03:20:30 ID:fn7uvgXBO
>アホVIP連中か?

>348 名無しでGO! sage New! 2008/01/13(日) 15:44:48 ID:aegMdUnz0
>VIPPERってカスの集まりだな
>集団でしか行動できねーのかよ

http://hobby10.2ch.net/test/read.html/train/1200914562/
JR西日本の社員がvipperを煽ってるお(^ω^)許せないよ↑にAA突撃だお(^ω^)





94 :これを見ろ!!:2008/02/03(日) 10:32:09.38 ID:f5nSpEhu0

>192 :名無しでGO!:2008/02/02(土) 16:06:14 ID:nVI22F+GO

>VIPとかキモ   鏡見て死ね


>39 名無しでGO!:2008/01/25(金) 03:20:30 ID:fn7uvgXBO
>アホVIP連中か?

>348 名無しでGO! sage New! 2008/01/13(日) 15:44:48 ID:aegMdUnz0
>VIPPERってカスの集まりだな
>集団でしか行動できねーのかよ

http://hobby10.2ch.net/test/read.html/train/1200914562/
JR西日本の社員がvipperを煽ってるお(^ω^)許せないよ↑にAA突撃だお(^ω^)





95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 10:39:38.97 ID:3avPs9WgO
飲み物で保守 『甘酒』

茶「甘酒って甘くておいしいですよね〜」
無「俺も好きだなー。ちょっと独特だけど」
茶「体がポカポカしてきました〜」
無「…茶色?」
茶「もふいっはいのも〜色無ふぅ〜ん」
無「やっぱりだ!お前酔ってるだろ!…って茶色、お前が飲んでるの、どぶろくじゃないか!」
茶「朱色ひゃんがくれたの〜。もういっはいもらってふる〜(ふらふら)」
ばきっ!がしゃーん!ずどーん!!
無「だ、誰か茶色を止めろー!!」



96 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 10:42:26.34 ID:3avPs9WgO
飲み物で保守 『栄養ドリンク』

カタカタカタカタ
群青「…色無くん、悪いんだけど、栄養ドリンク持ってきてくれない?」
無「…またですか?体に悪いですよ」
群青「どうしてもコレは終わらせなくちゃいけなくてね」
無「…あまり無理はしないでくださいね」
群青「わかってるわ。ありがとう」
無「…お仕事、頑張ってください」
群青「ええ」

群青「頑張って、かあ。栄養ドリンクなんかよりよっぽど頑張れるわ」



97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 11:57:43.48 ID:IBtU0POE0
ho

98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 12:48:44.48 ID:IBtU0POE0
保守

99 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 13:29:20.24 ID:f6H9ncju0
保朱

100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 13:41:17.71 ID:jOOlHQH2O
サムライブラック保守

彼女が小さくなっちゃった!
男「ほら、よく捕まってないとおっこちるぞ。」
侍「お主!もっと静かに歩かんか!」
男「しょうがないだろ。俺だって胸ポケットでお前が足ばたつかせるたび乳首に当たってなんか切ないんだぞ。」
侍「この刀が悪いのだ!某はそんな所蹴らん!」
男「刀の文句は言うなよ。せっかく俺が物置から武者頑駄無探して見つけたんだから。」
侍「それにしても腹が減ったのうなんか食い物はないか?」

男「アンパンあるけど……。」
侍「千切ってよこせ。」
男「はいよ。」
侍「お、おぉ……!凄く豪華に見えるぞ!」
男「いいなぁ。コーラとか人一倍多く飲めるしうらやましい。」
侍「けふ。もぅ入らん……。」
男「でも入らなきゃ意味ないか。」
侍「寒いのう。体が小さいから堪えるのう。」
男「やっぱりリカちゃん人形の服は薄いか。」
侍「何故お主はこのような人形を……クシっ!」
男「あと少しで家だから我慢しろよ。帰ったら風呂沸かしてやるから。」
侍「お主、まさかこの小さな体に欲情するわけではなかろうな?」
男「ないない。それで帰ったらどっち沸かす?」
侍「どっち?」
男「緑茶か焙じ茶か。もちろんお椀に注ぐからな。」
侍「某は親父ではない!(プス)」

101 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 14:07:16.34 ID:6yXynk9n0
保守

102 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 14:25:20.85 ID:xqGsP0u5O
>>100
BLEACHの読み切り版を思いだした

103 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 14:46:46.08 ID:O5oZIK8v0
>>100
ちっこい侍黒か・・・
フィギュアスレでも見てくるか。

104 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 15:25:36.57 ID:6yXynk9n0
保守

105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 15:31:48.23 ID:Gu9PIwW60
空「お姉ちゃん、雪合戦しようよ!」
青「なに馬鹿なこと言ってるの、風邪ひいちゃうでしょ!?」
空「罪な人ね・・・」
青「し、仕方ないわね。10分だけよ。」(///)
空「わぁ〜い。お姉ちゃん、大好き!!!!」

106 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 16:05:53.79 ID:XcZa696kO
>>105
空www

107 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 16:54:29.94 ID:jOOlHQH2O


108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 17:35:15.04 ID:iSKnNtVCO
保守

109 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 17:58:33.71 ID:f6H9ncju0
保朱

110 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 18:25:06.91 ID:PkRkx4C5O
読む前保守

111 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 18:54:33.60 ID:Dyx5CwvsO


112 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 19:09:46.14 ID:tZSh0LjT0


113 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 19:15:10.34 ID:jOOlHQH2O


114 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 19:29:48.26 ID:Vv5cQ1pLO
ろの奴隷になりたい

115 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 19:39:27.99 ID:jOOlHQH2O
>>114
灰「ちょっとメロンパンとカフェオレ買ってこい」
灰「私の代りに宿題やっとけ。」
灰「私が帰ってくるまでドラクエのレベル上げやってろ。」

116 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 20:10:48.26 ID:5eQEP7r10
喜んで従ってしまいそう

117 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 20:11:12.04 ID:tZSh0LjT0
>>115
灰wwwwwwww
記憶が呼び覚まされて胸が痛くなるww

118 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 20:29:15.15 ID:FDrWP5NM0
保朱

119 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 20:43:35.63 ID:jOOlHQH2O


120 :School Daysな保守:2008/02/03(日) 20:55:10.84 ID:3avPs9WgO
『雪』

橙「ここの部分に当てはまる英文は、っと…」
黄「橙さんや!なんでそんなに落ち着いてられるのさ!雪!雪だよ!積もってるよ!雪遊び!!」
橙「…黄色」
黄「雪合戦する?雪だるま作る?かまくらはさすがに無理かなぁ?!」
橙「とても楽しそうに目を輝かせてるところ悪いけど、ここで問題です。俺たちの入試はいつからですか?」
黄「…今週…………」
橙「今やらなきゃいけないことは?」
黄「お勉強……」
橙「よろしい。座れ」
黄「……でも、雪…………」
橙「………」
黄「………」
橙「……ったく、あと一時間!あと一時間やったら休憩しよう。遊ぶのはそん時だ」
黄「やったあ!さすがたいちゃん、わかってるぅ!!」
橙「はぁ……甘いなぁ、俺」


121 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 20:57:10.29 ID:Dyx5CwvsO
黄色がだんだん犬に見えてきたwww
だがそれがいいwwwwww

122 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 21:06:26.28 ID:iSKnNtVCO
そんなことで大丈夫なのかwwww

123 :snow smile:2008/02/03(日) 21:08:16.17 ID:EP84ht/60
色「うわ、雪だよ……」
白「わぁっ、雪だねえ……つめたっ!」
色「二月に雪ってのもなぁ。しかも今日って節分だし、なんか意味ありげだなぁ」
白「……鬼さんも、今日は外に出ないで家から出て行かないかもね」
色「それは困るな」
白「ふふ。はぁっ、息も、白いよ……」
色「白、あんまり外にいると身体壊す」
白「うん、でももうちょっとだけ、ここにいていい?」
色「………寒いから、もうちょっとこっち寄って」
白「……うん」
 ぽふっ
白「あったかい、ねぇ……いきなりどうしたの?抱きしめてくれるのは嬉しいんだけどね」
色「なんか、消えそうだったから。よくわかんないけど、ちょっと怖かった」
白「うん」
色「雪みたいに綺麗に見えて、それで消えそうなくらい、なんか――――――」
白「ここにいるよ」
色「えっ?」
白「大丈夫、わたしは、ここにいるよ」
色「………ん、悪かった」
白「ううん、いいの。心配してくれてありがと。本当に嬉しいよ……それに、」
色「何だ?」
白「離さないで、いてくれるんだよね?」
色「……ああ、もちろん」
白「だったら――――――」
 ぎゅーっ
白「ずっと、一緒だよ。えへへ」

124 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 21:26:44.47 ID:FDrWP5NM0
灯油が尽きた
白より先に俺が昇天しそうでs

125 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 21:30:04.93 ID:tZSh0LjT0
あまーーーーいwwww

126 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 21:36:57.04 ID:EP84ht/60
色「うーさむさむっ…………はぁ、あったかいな、コタツは」
黒「あら、おかえりなさい。一体何してたの?」
色「雪かき。そんなに積もってはいなかったけど、せめて玄関ぐらいは、な」
黒「……また朱色さんにでも頼まれたの?」
色「いや、そんなことないぞ。誰かが滑って転ぶかもしれないし」
黒「………それもそうね。色無にしては随分殊勝なことで」
色「なんか、言葉にトゲがないか?」
黒「私をほったからかしのままにしておくなんて、さすが色無、って思っただけよ」
色「悪かったって」
黒「ま、雪が降ったからって、子供みたいにはしゃいで外に行ったわけじゃないんだし……」
色「……………」
黒「貴方、まさか」
色「い、いや?そ、んなこと……ない、ぞ?」
黒(じーーーー)
色「うぐっ」
黒「………はぁ、そう。私は雪以下なのね」
色「ぐ、断じて、そのようなことは」
黒「いいのよ、無理しないでも。そんなに手が真っ赤になるくらい、遊んでたんでしょう?」
色「これは違うって!……手袋持ってくるの忘れたからさ、取りに帰るのも面倒だったから」
黒「そのまま雪だるまでも作ってたの?」
色「雪 か き を していました」
黒「フフッ、分かってるわよ。あんまり急だったから手袋が雪の喜びに勝ってたんでしょ?」
色「……………悪いか?」
黒「いいのよ。手が真っ赤になるまで、頑張ってたんでしょう?お疲れ様」
 ぎゅっ
色「……冷たいだろ?」
黒「いいの。ずっとコタツにいてもう、暑かったから。ちょっと、気持ちいいぐらいよ」
色「おい、黒」
黒「ひやっ、首に当たって、冷たい……もう、なんか余計に火照ってきちゃったみたい……」
色「ちょっとちょっと!そこから先はまずいやばいって!おい、どこに手を入れるつもりだっ――――――」

127 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 21:41:01.94 ID:tZSh0LjT0
なんという黒の破壊力ww

128 :色無と焦茶と緑と黒 1/4:2008/02/03(日) 21:45:40.14 ID:tZSh0LjT0
休日だからと夜更かしして遅く起きた朝。 特に予定も無いから色無を誘って出かけようかな。
あそこの喫茶店でモーニングを食べて、この間改装工事が終わった駅前の本屋さんに寄って新刊を買ってこようかしら。
あの作家の新作が発売されているはず。 あの作家は色無も気に入っていたし、誘う口実にはなるわね。
よし、着替えは済んだ。 メイクは……いらないわね。 デートってほどのことでも無いし。
朝ごはんのついでに本屋さんに寄ってくるだけだもの。
さて……。

緑が自室を出て寮の廊下をあるいていた。 色無の部屋の前に女性が1人立っていた。

あれは……? あれは茶色の姉、焦茶さん。 ナチュラルなメイク。 しなやかでサラサラな濃いブラウンの髪。
肩から胸元まで大きく開いたニット。 タイトなミニスカートにノンガーターのストッキング。
綺麗な髪。 男の目を誘う胸。 キワドイ長さでスリットまで入ったスカート。 脚線を強調するつもりだわ。
いけない、アレでは色無の我慢も持たないわ。 あいつったら、あれで包容力のある女性には弱いんだから。
女の私でも魅かれそうな色香の年上の女性だなんて、キツネにニワトリ小屋の番をさせるようなものじゃないの。
私がなんとかしなきゃ……よし、着替えてこよう!

唇を噛み締めて、火傷しそうなオーラをまとった緑が自室に舞い戻っていきました。
そのころ、色無の部屋では 焦茶と色無がなにやら話し込んでおりました。

「ふ……色無も女の子の気持ちを持て余して悩むとはね」
「そんな言い方したら、まるで俺が情緒欠落してるみたいじゃないですか。酷いですよ」
「そういうワケでは無いが、それに近いことをしているではないか」
「なにがです?」
「私の気持ちを知っていて、他の女のことで相談を持ちかけること。
 これは、私という女の気持ちを弄んでいるということにはならないか?」
「それは……すみません。 こういう相談って、他に出来る人がいないもんですから。それに、俺ってなんだかんだ言っても
 近くにいてくれる焦茶さんに甘えているのかも知れませんね。 ダメですね、こんなんじゃ。 反省します」
「い、いや、そんなに反省することは無いと思うぞ。 頼られると私も嬉しい。 キミの力になれることが嬉しいんだ。
 遠慮しなくてもいい」

129 :色無と焦茶と緑と黒 2/4:2008/02/03(日) 21:46:35.39 ID:tZSh0LjT0
「焦茶さんはいつもそうやって俺を甘やかす。 ずるいなぁ……」
「キミのことが好きだからだよ。 それだけのことだ。 それとな、色無。 
 甘やかしついでに、女の子のことで悩まなくなる方法を一つだけ教えよう」
「あるんですか?」
「ああ、簡単だ。 キミが私を受け入れるだけだ。 私はキミよりも年上で人生経験も多く積んでいる。
 キミの周りにいる同世代の女の子達では受け入れられないことでも私なら受け止めることが出来る。
 キミと共に悩み。キミと共に歩むことが私なら出来る。 もっと深いところまで言うと、
 キミのあんな性癖やこんな願望も私なら実現が可能だ。同世代の女の子では実現まで数年かかることも
 私なら5秒後に叶えることが出来る。口でも脚でも[ぴー]で[ぴー]も今すぐにOKだ。
 さあ、今すぐにめくるめく官能の世界へ二人で飛び立とうではないか」

コタツの横に座っていた焦茶が色無へにじり寄る。 色無の目に映るのは優しい眼差しと大きく開いた胸元。
ふんわりとした香水の香りが鼻腔を満たし、静かな囁きが鼓膜を打つ。
色無陥落まで あと数秒のカウントダウンが始まるその時、扉をノックする音が鳴り響く。
いつもより激しいその音は、ノックしている者の感情の発露のようだ。
焦茶さんは元の場所に戻り、色無も座り直した。

「どうぞ、開いてるよ」

「お邪魔だったかしら?」
キラリとレンズを輝かせて入ってきたのは緑。 キレイに切りそろえられたボブスタイルの髪型。
濃い緑色のミニスカートから伸びる脚には白いオーバーニーソックスが眩しい。
うっすらと施されたメイクは陥落寸前だった色無の目を覚まさせるには十分だった。

(う……いつになく可愛いが、それを言うと赤面して石化してしまうからなぁ。 あえて触れないでおくか)
「そんなことないさ。どうぞ」
「ありがと。 本の続きを読ませてね」
そういうと緑は脚を見せ付けるように歩き、本棚の前に座る。 女の子らしく横座りで色無に脚を向けることも忘れない。
本を手に取り、色無のほうをチラリと見て目線が合うとニッコリと笑う。

130 :色無と焦茶と緑と黒 3/4:2008/02/03(日) 21:47:26.68 ID:tZSh0LjT0
(ほほう、宣戦布告ということかね。 面白いじゃないか)
焦茶の気持ちが穏やかではなくなってきた時、黒は自室の扉を開けて中に入るところだった。

「緑がお化粧までして走っていったわ……色無のところかしら? 灰? いる?」
「なぁに? お姉ちゃん」
「色無の部屋に動きはないかしら?」
「朝から焦茶さんが来てるよ。 いい雰囲気のところで緑ちゃんの登場。
 表面上はなごやかだけど、ちょっとした修羅場みたいな空気になってたよ。 色無もはっきりしないから……」
「そんなところではっきりされても困るのよ。 そう、思った通りね。 こうしちゃいられないわね」

灰の前で服を脱いで裸になる黒。いきなりの展開に灰が焦る。
「お、お、お、お姉ちゃん? な、何? どうしたの?」
「着替えるのよ。見せるつもりなんて無いけど、下着もキチンとしたものじゃなきゃ締まらないわ。
 相手があの2人だし。 油断は出来ないでしょ」

灰が見たことも無いような下着を身につけた黒はドレッサーの前に座り化粧を始める。
最後の口紅をどれにするべきか、黒が迷う。 数本のうちから選んだのは、先日買い物に行ったときに橙が選んでくれた一本。
あの橙の見立てなら間違い無い。
服を着て部屋を飛び出す黒。
「行ってくるわね」
言い終わるや否や姿が消えてパタパタと廊下を駆け足で行く音が聞こえる。
(気合い入ってるなぁ。下着まで替えるなんて乾坤一擲かよぉ。戦に向かう巴御前じゃないんだから……。
 しかも、あのスカート。完全に意識してるなぁ。対抗意識メラメラってやつかぁ。下手に触ると火傷しそうだなぁ。
 放っておこう。頑張れよ色無)

その時、色無の部屋では乾いた空気が言いようも無い緊張感をはらんでいた。色無が泣きそうになる刹那、再びノックの音が鳴る。
現れるのは救世主か悪魔か。 どちらにしてもこの空気を変えてくれる存在に違いない。
色無が期待を込めて呼び込む。
「どうぞ、開いてるよ」

131 :色無と焦茶と緑と黒 4/4:2008/02/03(日) 21:48:09.63 ID:tZSh0LjT0
「お邪魔するわね」
部屋の空気をものともせずに黒が中に入る。 コタツの席は一つ空いているが、あえてベッドに腰掛ける黒。
(このほうが色無の目に入りやすいはず。わざわざライバルと同じことをすることは無いわね)

「黒、お前……その服は?」
「ああ、気が付いたかしら。 色無のセーターの丈が長かったものだから、ワンピースみたいに着れるのよ。
 でも、スカートもはいているから心配しないで」
「いやぁ、ヒラヒラしたのも見えるからスカートはわかっているけど……それでも短すぎないか? その……なんて言うか、
 目のやり場が……」
「ふふっ、見たければ見てもいいのよ。色無なら気にしないわ」

黒の発言によって部屋の空気が前にも増して凍りつく。
石化しそうな色無はゴーゴン3姉妹かギリシャ神話3女神に囲まれているような錯覚を感じた。

(だ、誰か助けて……このままじゃトロイア戦争が起きてしまう……)

悲痛な祈りが届いたのか、哀れな色無は石化する前に空と灰と茶によって救われたとさ。   どっとはらい

132 :126:2008/02/03(日) 21:56:26.20 ID:EP84ht/60
ごめん、間違えた。
「手袋が雪の喜びに勝ってたんでしょ?」→「雪の喜びが手袋に勝ってたんでしょ?」
順番逆だよ…恥ずかしい。

お侘びだと思って、以下没ネタでふ。

黒「本当に冷たい………痛くないの?」
色「ん、やっぱりちょっと、痛い」
黒「可哀想に……大丈夫、すぐに何とかしてあげるから。任せて」
色「気にすんなって、コタツに手を入れてればすぐ治るッ!!!???」
黒「……ぺろん、んちゅっ、んっ、んっ、ちゅ」
色「………………ッ、く、ろ?」
黒「んぐぅ、ん、はぁ、ん、くちゅっ、ん、れるん……」
色「な、な、なに、舐めてるんだよ……汚いって……」
黒「ん、そんな、こと…ん、ないわ……んちゅ、冷たくて、んぅ、おいひい、わよ」
色「――――――――っぅ、ちょ、っと、洒落に、なんねえ、よ」
黒「ぺろっ、れるぅ、んぐっ、んんっ……フフ、冗談じゃないわ、んぅ、本気、よ」
色「…………え、目が、ちょ、待て、怖っ、わ、わ、わ、あああああああああああ」

こういうの苦手な人、ごめん。

133 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 22:00:55.20 ID:EP84ht/60
>>131
黒いいぞwwwwwwwwもっとやってくれwwwwwwwwww

134 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 22:02:24.90 ID:O5oZIK8v0
>>128-131
戦慄したwwww怖えぇよwwww

135 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 22:08:14.45 ID:EP84ht/60
今日節分だったから、今ってのは早いんだろうけど……バレンタインネタは来週から?

沸き立つ心をもてあましてSS書いてる最中。

136 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 22:13:04.52 ID:tZSh0LjT0
もったいないから来週以降にまわそうぜww
橙スキーだけど元黒スキーな俺は甘黒が好物ww

137 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 22:23:30.44 ID:tZSh0LjT0
ほしゅ

138 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 22:33:33.61 ID:tZSh0LjT0
ホ朱

139 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 22:34:12.49 ID:5eQEP7r10
>>131
悶えたwwwGJwww
焦茶さんにも緑にも黒にも萌えたぜwww

>>132
『れるん』にワロタwwww

140 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 22:41:52.18 ID:EP84ht/60
>>136
それもそうか、来週は模試なんだがwktkして待ってるぜ。

141 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 22:56:17.91 ID:jOOlHQH2O


142 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 23:13:00.56 ID:tZSh0LjT0
しゅらしゅしゅしゅ
おやすー

143 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 23:26:37.31 ID:jOOlHQH2O


144 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/03(日) 23:47:35.84 ID:KD9Us1Qf0
黄「おーい!」
空「黄色先輩、どうしたんですか?」
黄「突然だけど、胸が小さくて困ったことはない?」
青「ホントに突然ね」
黄「で?困ったことは?」
青「困ったことはないけど・・・なんか小さいと悔しいかな・・・」
黄「そちらのお二人さんは?」
空・水「いいえ特には」
黄「・・・あっそ」
青「・・・で、なんでそんなこと聞いたの?」
黄「実はね、近々そういう人のための救済をかねたグループを作ろうと思ってるんだ!」
青「・・・そんなもの作っても意味ないでしょ・・・」
黄「私は世界を変えたいんだ!貧乳が胸を張って歩けるそんな世界にしたいんだ!」
桃「無い胸を張っても空しいだけだよ」
黄「・・・貧乳には道を歩く権利もないというか!貧乳に人権は無いのかのか!」
桃「そういう意味じゃ・・・冗談で言っただけなんだけど・・・」
青「名前とかは決まってるの?」
黄「決まってるよ!その名も・・・『HIV』だ!」
青「H・・・I・・・V・・・?     エイズ?!」
黄「それってHISじゃないの?」
空「それは旅行会社です」
青「それで・・・どんな意味なの?」
黄「(H)貧乳でも (I)いいじゃないか!」
青「『V』は?」
黄「ぶい!」
青「いい加減にしなさい!」
空・水「どうもありがとうございました」

保守@空

145 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 00:03:28.68 ID:aFnarPAt0
>>144
灰「もっといい名があるじゃない」
と、指差した玄関脇には小さなシールが。
青「NHK?なにそれ」
灰「そ。N・H・K。日本貧乳協会。」
黄「うまい!それいただき♪」
灰「・・・」


146 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 00:08:31.78 ID:114bNBzSO
黄色…w
ついでに本気の黒怖可愛いよ黒

147 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 00:14:58.92 ID:J7XY5mP50
(N)虹色寮(H)貧乳(K)協会だったようなw

148 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 00:15:04.28 ID:v6LJfJ770
>>144
胸が無ければ尻で勝負すればいいじゃない!!
貧乳も好きだけどね

149 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 00:23:51.40 ID:v6LJfJ770
黄「おや、水ちゃんに薄黄ちゃん珍しい組み合わせだね。今帰り?」
水「はい、さっきそこで一緒になったんです」
薄黄「黄色ちゃんは?」
黄「あたしは見てのとおり部活だよ」
水「寒いのに大変ですね」
黄「そうなんだよー、手も足も冷えちゃってね。・・・・・・あ!んふふふふ」
薄黄「ど、どしたんですか?急に笑ったりして──きゃっ!」
黄「いやー手が冷えたんなら人肌で暖めればいいのさ!あたしってば天才!」
水「だからってそんな所に手を入れないで──ひゃん!」
黄「二人ともいい声で鳴くね、いいよいいよー。んふふふふふ──あだっ!!」
橙「あんたはまた勝手に抜け出してなにてるのかと思えば、さっさと戻ってくる!!」
黄「わ、わかったってば!!だからそんな冷たい手でガッチリ掴まないで──あ、いやなんでもないです」
橙「二人とも寒いから気をつけて、じゃね」
水・薄黄「助かったぁ」

150 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 00:39:37.96 ID:iL4c9ulRO
サムライブラック保守

侍「(ジュー)今豆を炒っておるからまっておれ。」
男「毎年遅いんだよぉ。こっちは鬼の準備できたぞ?」
侍「いいか、豆撒きというのは昔村の娘が鬼に嫁に」
男「わかってる。その娘の親が炒った豆を鬼に渡してちゃんと育ったら娘を嫁にやろうってやつだろ?」
侍「やっとわかったか。毎年言った甲斐があったものだ。」
男「でも鬼にとっちゃ可哀相な話だよな。」
侍「ほぅ。」
男「だって鬼だぜ?その気になりゃ父親殺して無理矢理娘を嫁にすることだってできるはずだろ?」
侍「そうだのう。」
男「それなのに育ちもしない豆を懸命に育ててさ、最後は鰯炙った煙で燻し出されてエンド。酷いもんだ。」
侍「一途さを裏切られたのだな。」
男「一番酷いのは人間なのかもな。」
侍「うむ。今年ぐらいは鬼も一緒にいてもいいのかもしれんな。」
男「まじで!?侍ちゃん大すkあああすいません!涎小豆だけはやめてください!」

151 :School Daysな保守:2008/02/04(月) 00:52:23.03 ID:QRH8eTWeO
『節分』

赤「…まあ俺が鬼役なのは別にいいとして、なんかお前らやる気満々すぎねぇ?」
黒「いや、そんなことはないぞ」
橙「だよな。豆まきごときで本気にはならねえだろ、普通」
赤「…ならいいけど。なんか嫌な予感がするんだよな」
橙「つーことで早速いくぞ。……自分は大学決まったからって調子に乗ってんじゃねえぞ鬼は外!」 ばちーん!
黒「毎日九時間睡眠とはいい身分だな鬼は外!」 すぱーん!
赤「痛い!ちょ、全力で投げんなって!!」
橙「受験生の前で昨日やりこんだゲームの話とかをすんじゃねえ福は内!」 べしっ!
黒「『暇だー』なんてどうでもいいメールを送って来んな福は内!」 ばしっ!
黄「流れに乗っとけ福は内!」 ぱーん!
青「わ、私だって電話したいの我慢してるんだから!それぐらいわかりなさいよ福は内!」 すぱん!
赤「だから痛いって!なんで青と黄色まで本気で投げるんだよ!」
白「え、え?」
黒「ほら、白も投げな。赤のアレは演技だから大丈夫だ」
白「そうなんだ。じゃあ、鬼は外ー」 ぺしっ
赤「げふっ!!」
橙「あ、目にあたった」
赤「め、目が目がぁ〜」
白「だ、大丈夫?!」
黒「これも演技だよ」
赤「んなわけねーだろ!!なんだこの仕打ちは!リンチか!!」
黒・橙「当然の報いだ」
赤「(´・ω・`)」

152 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 01:27:58.84 ID:HZyZY2cr0


153 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 01:28:14.07 ID:v6LJfJ770
>>150
メ欄wwwww
>>151
これで赤が大人しく・・・なるわけないよなーwww

黄「あ、シャンプーが残り少ない。買いに行かないと」
橙「だったらあたしが使ってるブランドのにする?ちょうど買っておきたいし」
黄「そうするそうする、橙のっていい香りするよね」
橙「今人気のあるやつだからねー。いろいろあるし黄色が気に入ったやつにしなよ」
黄「うん!じゃ明日さっそく行こう!!」
橙「あ!そうだ、あの店ってやたら口がうまいから気をつけなよ。あたしくらいなら簡単に引っかからないけどね」
黄「おおー」

翌日

店「こちらの方新商品になってまして、今ならポイントも多くついて次回から安くお買いになられますよ」
橙「え?本当に!?買う買う」
黄「・・・・・・」


橙「・・・・・・まただまされて買っちゃったよ」
黄「橙くらいなら引っかからなかったんじゃないの?」
橙「う、うるさい///」
ねるほ

154 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 01:56:07.96 ID:HZyZY2cr0


155 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 02:01:02.56 ID:6G2EyeKB0
>>114-115
ttp://color-pencil.coresv.com/uploader2/src/iro21729.jpg

156 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 02:20:11.46 ID:AkL7mJyWO
>155
パシられてるのにきもちいい!ふしぎ!

157 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 02:58:22.59 ID:HZyZY2cr0


158 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 03:32:40.12 ID:rFfRIMn40
ねるほ

159 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 04:28:47.08 ID:HZyZY2cr0


160 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 05:29:42.02 ID:HZyZY2cr0


161 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 06:07:06.30 ID:IxggmZPW0
青「節分も終わっちゃったね。」
無「ああ。」
青「来年の節分も色無が鬼役なんだろうね。」
無「ああ。」
青(真面目に聞いてないのね!)「それじゃ、接吻しようか?」(///)
無「ああ。」
青「じゃ! CHU!」(///)
無「えっ!? うわぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああ!」
 
空「お姉ちゃん・・・」

162 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 06:45:10.50 ID:HZyZY2cr0


163 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 06:59:32.75 ID:yeh7fobMO
>>161
青策士wwwwww

164 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 08:04:57.89 ID:euYKCT9JO
起きた保守

165 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 08:24:55.34 ID:HZyZY2cr0
んじゃ早朝組みにタッチだ

166 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 09:12:53.12 ID:iL4c9ulRO


167 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 09:52:25.01 ID:iL4c9ulRO


168 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 10:41:14.45 ID:iL4c9ulRO


169 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 11:01:25.04 ID:SMLo9ISX0
ほれほれ

170 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 11:49:58.91 ID:iL4c9ulRO
ほし

171 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 12:29:58.58 ID:GmTquP9K0
灰「保守っと」

172 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 13:07:28.41 ID:iL4c9ulRO


173 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 13:51:48.00 ID:iL4c9ulRO
ほし

174 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 14:48:08.71 ID:l9OavgzG0
保朱

175 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 14:49:41.67 ID:IxggmZPW0
男 「『品行方正』『成績優秀』『運動万能』『容姿端麗』『家事万能』…」
侍黒「『性格円満』『料理上手』『母性本能』。黄緑は歩く四文字熟語だのう。」
男 「ほんと黄緑さんってすごいね。」
侍黒「うむ。あと『買物上手』も追加してよかろう。」
黄緑「あらあら、うふふふ。お世辞でもうれしいです。」
男 「お世辞じゃないよ。」
侍黒「全く色無なんぞにはもったいな女子だのう。」
黄緑「まぁ、そんな…(///) そ、それじゃ色無さんは?」
侍黒「『無芸大食』『成績劣等』『追試常連』『劣情色魔』…」
男 「あと『優柔不断』も追加ねw」
黄緑『優柔不断』・・・orz


176 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 15:02:01.46 ID:l9OavgzG0
あと『八方美人』もなw
黄緑さんには『三十路妻』とか(ry

177 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 15:13:29.23 ID:pk/CpY+00
>>176
おま、後ろに黄緑さんが…

178 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 16:04:46.40 ID:114bNBzSO
相変わらず死亡フラグの絶たないスレだw

179 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 16:13:18.86 ID:iL4c9ulRO
男「相変わらずフラグの立たない俺だ……。」

180 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 16:34:19.46 ID:euYKCT9JO
たたないっていうか折ってるよなwwww

181 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 16:38:07.01 ID:TZNXxtIrO
>>179

おまいはフラグを断ってるだろ男…

182 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 17:24:50.95 ID:J7XY5mP50


183 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 17:50:11.44 ID:/lbIOAaY0
ho

184 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 17:51:05.19 ID:/lbIOAaY0
描いてみた
水色と青
http://color-pencil.coresv.com/uploader2/src/iro21730.jpg


185 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 18:00:00.11 ID:J7XY5mP50
>>184
水カワユス(*´Д`)

186 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 18:32:30.65 ID:dzN+S9ZpO


187 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 19:09:27.49 ID:114bNBzSO
保守

188 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 19:45:45.29 ID:ilkqaQsf0
ほしゅう

189 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 20:06:15.73 ID:AIiMyL/l0


190 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 20:07:13.04 ID:IRDPgkdf0
>>184
エロいよ可愛いよwwとりあえずこの水はもらっていきますね^^

191 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 20:26:42.65 ID:yeh7fobMO
>>184
可愛ぇぇぇぇぇwwwwww
青の貰い手がいないみたいなんで青は俺がもらっていきますね^^
ていうかこれってノートにアナログで描いての?

192 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 20:29:56.41 ID:YHX5FwH/0
んじゃぁ保守のために駄作を(ry

白「ヘクチッ」
無「大丈夫か?白・・・」
白「あ、はい・・・大丈夫でsけほっ」
無「どうみても大丈夫じゃねぇだろ・・・ちょっといいか?」
白「え?なんですか?・・キャッ」
ぴとっ(おでこで体温確認中
無「ほら・・・やっぱり熱あるだろ・・・・なんか顔赤いし」
白「こ、これはちがいます」(///)
無「?・・・まぁ、今日は付きっ切りで看病してやるから早くよくなれよ」
白「あ、ありがとうございます・・・・・・」(///)


駄作すぎるなぁ・・・まぁ、しょうがないけどwww
この後この様子を見ていた黒が本物の鬼に(ry

193 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 20:34:37.64 ID:6G2EyeKB0
節分間に合わなかったory
黄緑さんのセクハラ
ttp://color-pencil.coresv.com/uploader2/src/iro21731.jpg

194 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 20:40:36.51 ID:iL4c9ulRO
サムライブラック保守

フラグ破壊in体育倉庫
侍「(ダンダンダン)こら体育委員!鍵を開けぬか!」
男「帰ったんじゃね。閉じ込められたな。」
侍「(ウルウル)某達は……ここで死ぬのか?」
男「部活始まったら開くだろ。HR終わるまであと一時間半か。」
侍「しかし寒いのう。」
男「だな。ほら俺のジャージ貸してやるよ。」
数分後
男「(ガクガク)糞、今何時だよ。携帯ないからわかんねぇ。」
侍「大丈夫か?寒いのか?」
男「大丈夫。どうせあと少しだ。」
侍「(ギュ)…………。」
男「(ナデナデ)ありがとう。温かいよ。」
侍「何故お主はこういう時になると頼もしくなるのだ?」
男「さぁ?自分でもなんだか。」
侍「その微妙に勝ち誇った顔が腹立つ。」
男「俺はお前のいじけた顔好きだな。(チゥ)」
侍「……ん………ふぁ。(トロン)」
男「……その、いいの?」
侍「お主こそ、某で」
男「んなこと聞くな。当然だろ。俺が言いたいのはこんな場所でってことだよ。」
侍「男、お主となら……。」
男「………侍黒、俺」
空「(ガラ)寒いけど今日も頑張りますよー!」
男「最初はグー!ジャンケンぽん!あっち向いてホイ!あー!ダメだったかー!」
侍「甘い!甘いぞ!」空「先輩……何やってるんですか?」

195 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 20:41:32.41 ID:ilkqaQsf0
>>193
ちょwwwwwwwww是非俺に豆まきしてくだしあwwwwwwwwwww

196 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 20:43:33.23 ID:yeh7fobMO
>>192
駄作とか余計な謙遜いらないよ
そういうこと書かれてるとレスも返しづらいからね

>>193
黄緑さんにセクハラされたい(´д`;)ハァハァ

197 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 20:56:33.68 ID:/lbIOAaY0
>>185,190,191
あざすw そうです、ノートに書きなぐってみた。
もっと色鉛筆たち描いてみるわ

198 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 21:03:05.97 ID:114bNBzSO
>>194
二人きりになると完璧バカップルだよねwww

199 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 21:04:48.95 ID:yeh7fobMO
>>197
やっぱりそうなのかw
何かアナタの絵のタッチは俺のツボだわwww
他の色娘達にも激しくwktk

200 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 21:05:57.12 ID:6G2EyeKB0
>>197
あなたの描いた青と結婚したいです

201 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 21:15:53.95 ID:6G2EyeKB0
はり忘れ
>155のセリフ消した灰
ttp://color-pencil.coresv.com/uploader2/src/iro21732.jpg

202 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 21:21:39.37 ID:KK+VCV4A0
解除記念夏期娘

203 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 21:39:18.99 ID:114bNBzSO
保守

204 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 22:04:34.59 ID:114bNBzSO
保守

205 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 22:04:37.52 ID:yeh7fobMO
危ないほ

206 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 22:24:10.47 ID:aFnarPAt0
どれどれ

207 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 22:25:24.87 ID:AkL7mJyWO
携帯からだと重いな

208 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 22:29:14.72 ID:iL4c9ulRO
サムライブラック保守

フラグ破壊in喧嘩仲直り直後
男「もう、別れようなんて言わないからさ。」
侍「お主は一人で考えすぎなのだ。そこまで某が信頼できなかったか。心外だ。」
男「心配させたくなかったの!」
侍「それがお主の良いところでもあり欠点でもある。」
男「ごめんなさい。」
侍「だが安心しろ。某は待っておる。お主が一人前になるまでな。」
男「(ギュ)…………。」
侍「んな!何を……。………泣いておるのか?」
男「な゛い゛でな゛い゛……。」
侍「……ふむ、そうだな。泣いてない泣いてない。」
数分後
男「ふぅ、よし!」
侍「終りか?」
男「あぁ、これで向こう行ってもやって行けるぜぇ!」
侍「お主が行くまでまだ時間はある。それまでに……。」
男「あぁ、思いで沢山作んなきゃな。」
侍「だからその………。」
男「(チュ)………ふう。」
侍「(ゴロン)………。」
男「いいのか?」
侍「……………(コクン)。」
男「(パサ)………。」
侍「待て!お主!なんだその上着は!」
男「あ、らきすたの……!」




209 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 22:38:31.96 ID:euYKCT9JO
リアルに吹いたwwwww
もう男は天才だろwwww

210 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 23:03:04.26 ID:114bNBzSO
>>208
相変わらずフラグバッキバキですね

211 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 23:12:47.44 ID:J7XY5mP50
空「ねぇ、灰ちゃん」
灰「え?」
空「せっかく雪積もってるんだし、雪合戦しようよ!」
灰「嫌だ、寒い」
空「えと、じゃあ……灰ちゃんの好きなことでいいから遊ぼっ!」
灰「嫌だ。私はこのままコタツになりたい……コタツと一体化したい……」
空「もう、そんなこと言わないでさー」
無「……お前らっていつも一緒に居るけど、本当に仲良いのか……?」
空「……え? それは、その……」
灰「……いいよ?(ギュッ)」
空「え、は、灰ちゃん!? 苦しいよぅ……」
灰「この際だから色無に見せつけてくれよう」
空「も、もう。やだぁ〜くすぐったいよぅ……////」
灰「よいではないか、よいではないか」
空「やーん////」
無「うん、聞いた俺が悪かった。目の毒だから取り敢えずそれを止めてくれないか?」
灰「色無があっち行けばいいじゃん」
無「あのな……」
空「は、灰ちゃん? そんなこと言っちゃだめだよ……」
灰「そうだ、空。この前買ったゲームしよー。……あれ? 色無どうしたの? そんな怖い顔しちゃって」
無「ここは俺の部屋なんだが……」

212 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/04(月) 23:40:36.34 ID:J7XY5mP50


213 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 00:11:17.32 ID:+IaA8ngD0
ほーしゅ

214 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 00:15:10.72 ID:WwmE9Lsx0
黄「さて問題です。黄色ちゃんは今暇です、色無はどうしたらいいでしょうか?」
無「丁重に追い返す」
黄「ぶぶー!!てか追い返すなよ!!」
無「・・・・・・黄緑さんの手伝いでもしなよ」
黄「ちがーう!!そんなのはお子様の紫にでもやらせとけばいいの!正解はおでかけでしたー。どこか行こうよ」
無「えー・・・・・・」
黄「なんでそんな反応するのさ!?青とか橙とか桃とかとよく出かけるくせに!!ずるーい!!」
無「いやそれは──」
黄「いい訳なんか聞くか!!このハーレムマスター!!」
無「いてっ!叩くな!!わかったよ、どこか連れて行けばいいんだろ」
黄「わーいやったー!!」
無「(紫よりもお前の方がお子様だよ)で、どこに行きたいんだ?」
黄「考えてない。とりあえずぶらぶらしながら考えよ」
無「でた無計画」
黄「なに?悪い?」
無「別に。もう慣れたし、ほれさっさと支度して来い」
黄「ラジャー」

215 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 00:35:57.49 ID:vsQe4MQNO
可愛いなぁwwww最近黄色プッシュされすぎだろいろんな人からwww

216 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 00:36:29.20 ID:IWIv9Xq40
黄色は楽しい娘だなwww

217 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 00:57:23.22 ID:WwmE9Lsx0
>>215
俺、黄色スキーなんだ。他の色はネタが浮かんだ機会に
>>216
楽しくてちょっとば(ryそんな娘が大好き

218 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 01:32:15.45 ID:WwmE9Lsx0
すまん>>217のやつはチラ裏だった自重する

黄「すう・・・すう・・・」
(ペタ)←黄色の顔に手を押し付ける
黄「うわ冷た!!いたっ!!膝打った!!なに!?なんなの?」
無「おまえ食堂なんかで寝てると風邪ひくぞ」
黄「なんだ色無かー。じゃなくて普通に起こしてよ!」
無「いや、こっちの方が目覚めいいかと思って。寝るなら自分の部屋いけよ」
黄「ここのストーブがあったかくてつい・・・・・・それに、あたしの部屋の暖房あったかくなるの時間がかかるし」
無「気持ちはわかるが風邪ひいたら大変だろ?気をつけな。んじゃ」
黄「はいはーい。あっ!待った色無!!」
無「なんだ?」
黄「あたし黄緑に買い物頼まれてたんだった。ちょっとつき合ってよ」
無「は!?俺今帰ってきたところなんだけど」
黄「かわいい娘に重たい物もたせるつもり?いいからついてこーい!!」
無「こら!引っ張るなって!!強引なやつめ」
黄「ごーごー♪」

219 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 01:34:07.14 ID:JybxbXzfO
クレヨン王国みたいのを想像してきてみたら

220 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 01:52:08.61 ID:IWIv9Xq40
>>218
どんまい。たまには書き手の思いも聞いてみたいさ。

221 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 02:19:07.98 ID:WwmE9Lsx0
>>220
サンクスこれからも頑張るよ

寝る前投下

なんとかの泉鑑賞中

白「わー、すごいねこの人」
黒「そうね、でも私はこんなの信じないわ」
白「どうして?」
黒「だって白が弱い体で生まれてきたことが決められたことなんて私は許さないし認めないわ」
白「・・・・・・!黒ちゃん!大好き!!」
黒「私もよ白」

222 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 02:50:17.51 ID:xnfEu0CFO
ほしゅに空
ttp://i.upup.be/?s0eiuTrhak

JKとかが持ってるようなキラキラしたペンで描いたが細かいとこが写らなかった

223 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 03:41:10.29 ID:WJZTjgXq0


224 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 03:48:26.84 ID:DCSUj65r0
>>221
と、トリビア?

http://color-pencil.coresv.com/uploader2/src/iro21733.jpg

225 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 04:34:45.04 ID:BTrMBlTy0
保守して寝る。ノシ

226 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 06:06:34.43 ID:EySNXIqXO


227 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 06:55:45.59 ID:mp1AAVRCO
>>222
キラキラした空可愛いよwww

>>224
○ーラの泉のことだと思われ
ていうか白カワユス(*´д`*)

228 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 07:29:18.21 ID:IWIv9Xq40
出勤前ほsy

229 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 07:52:31.25 ID:SgzEMt4T0
おほほ

230 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 08:33:54.46 ID:mlNW/ITu0
学校行く前に保守

231 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 09:22:22.09 ID:7vIxhpLy0
いまからきみに会いに行くからー

232 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 10:23:15.09 ID:EySNXIqXO
サムライブラック保守

フラグ破壊in保健室
侍「くしゅ!」
男「大丈夫か?ポカリ飲め。」
侍「感冒とは某も体調の管理ができておらん。迂闊だった。」
男「部活もいいが休むことも覚えろよ。」
侍「某が倒れた時、ここに運んでくれたのがお主だと聞いて嬉しかった。」
男「俺達の仲だろ?当然なんだよこれが。」
侍「しかし礼は言うべきだ。ありがとう。お主はもう帰れ、某は大丈夫だ。」
男「倒れる奴が大丈夫なわけあるか。俺は待つよ。」
侍「お主にうつしとうない。」
男「風邪ってさ、誰かにうつすと治るっていうだろ?俺にうつせよ。」
侍「人の話を聞いておったのか?こら、近いぞ。」
男「(チュ)なぁ、二人で風邪ひいて明日一緒にやすまないか?」
侍「……賛成。(チュ)」
男「………んっ…。」
侍「……ふぅ。」
男「(ギシッ)よっと。大丈夫かな、このベット。」
侍「………優しく…。」
男「わかって」
白「(ドサ)きゃあ!」
侍「(ビクゥ)!」
男「(カシャ)白!おまっ、隣にいたのか!」
白「いたたたた。このベット狭いよぉ。」
侍「白、鼻血がでておるぞ?」
白「え?あ、いつの間に……。」
男「もしかして……見てた?」
白「あの……えっと………あ、汗かいたほうが早く風邪は治りますよ!」
侍「白、フォローになっておらん。」

233 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 11:01:42.77 ID:EySNXIqXO


234 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 11:50:53.47 ID:EySNXIqXO
ほし

235 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 11:51:53.71 ID:l7L0UARVO
>>224
お久しぶりです
貴方の絵好きだわあ

>>232
漫画みたいな展開だw

236 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 12:34:48.84 ID:EySNXIqXO
ほし

237 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 12:35:55.54 ID:mp1AAVRCO
>>232
何故か白に萌えてしまったw







ということでちょっと白と暖めあっターン

238 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 13:23:12.47 ID:vsQe4MQNO
保守

239 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 14:01:52.65 ID:WwmE9Lsx0
保守

240 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 14:11:49.84 ID:8Y/d+z4kO
朝カレーねぇ...
http://www.j-cast.com/2008/02/04016277.html

黄色見てるとなぁ...

241 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 14:32:13.94 ID:ZB3NEYbe0
納豆が好きだけど、食べたあとの臭いを気にする青とか

242 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 15:08:42.95 ID:WwmE9Lsx0
>>240
黄「やっとあたしの時代が来た!!」
>>241
黄「臭いなんか気にしてたらカレーなんて食べれないよ」


243 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 15:44:23.33 ID:mp1AAVRCO
3日って早いな……

244 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 16:23:07.87 ID:iIFmY9FP0
ほしゆ

245 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 16:46:45.74 ID:l7L0UARVO
保守

246 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 16:57:03.83 ID:iIFmY9FP0
>>240
黄「なんと!色無見てみてー」
無「どうした?」
黄「これこれ」
無「んー……」
黄「どうよこれでちょっとはカレーの凄さがわかったんじゃない?」
無「いやお前、朝はパン食べてるじゃん」
黄「今日から始めるの!」
無「でもこれ本当に効果があるのか微妙だし……」
黄「なら明日から試してみる?色無のためだったら毎朝作っちゃうよ?」
無「いや、朝からカレーはちょっと……」
黄「朝用に改良するからさぁ〜一緒に始めようよ〜」
無「……まぁ、1週間だけなら」
黄「よぉし!今日から張り切っちゃうぞー!」


その後、寮に帰った黄色は徹夜でカレーを製作し、その反動で授業中は爆睡していたとさ。

無「意味ねぇじゃん・・・」

247 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 17:22:02.64 ID:iIFmY9FP0
 

248 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 17:46:39.43 ID:8Y/d+z4kO
保朱

249 :舎弟K(192):2008/02/05(火) 17:52:24.33 ID:mlNW/ITu0
>>196
すんませんwww次は自信を持って書きますwwwwww

さて、最近流行りの黄色で保守


黄「ねー、色無〜」
無「どうした?赤」
黄「明日近所のカレーショップが半額なんだよねぇ〜」
無「ふーん・・・」
黄「あ〜誰か明日暇で私と一緒にカレー食べに行ってくれる人いないかなー」
無「薄黄あたり暇なんじゃねぇの?」
黄「行きたいなーあ〜行きたいなー」
無「・・・・・・・」
黄「・・・・・・・」
無「わかったわかった、明日一緒にカレー食いに行ってやるよ」
黄「やった!!約束だからね!!絶対だよ?」
無「はいはい」

250 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 18:32:18.48 ID:iIFmY9FP0
>>249
まさか続きがないなんてことは(ry

251 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 18:39:35.18 ID:4rJR+kL70
 

252 :舎弟K:2008/02/05(火) 18:50:59.77 ID:mlNW/ITu0
勢いに任せて百合で保守(ぁ

水「おーい」
空「あ、水色先輩じゃ、あ〜りませんか〜」
水「・・・なにそれ?」
空「き、気にしなくていいです」
水(テレてる空かわいい・・・)
空「水色先輩?」
水「今日は寒いわね」
空「そうですね、私の部屋なんてストーブ壊れちゃってお姉ちゃんも寒そうにしてました」
水「私の部屋あったかいから来る?」
空「いいんですか?ありがとうございます!!」
水「ええ、いつでもあったまりに来ていいわよ・・・ボソ(私も空がいるとあったかいし)」
空「え?今なんて・・・」
水「なんでもないわ、さぁ行きましょ」
空「あ、はい!!」


水「ところで最初のはなんだったの?」
空「あれはアニメの(ゴニョゴニョ)」
水「え?聞こえなかったわ、もう一回言って」
空「そ、そんなのどうでもいいじゃないですか」
水「そ、そうね・・・じゃぁ何か映画でも見る?昨日借りてきたのよ」
空「あ、はい見ます・・あっ、でも怖いのは無しで」
水「わかってるわよ」

253 :舎弟K:2008/02/05(火) 18:54:02.55 ID:mlNW/ITu0
>>250
続きですか?www続きはwebで!!ってことで・・・
ん〜がんばって20分ぐらいで考えますwwwww

254 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 19:01:46.18 ID:mp1AAVRCO
>>253
うん、コテも外そうな。
あと空気読めるようになるまでちょっとROMろうか
投下してくれるのは嬉しいんだけど……ね

255 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 19:14:27.95 ID:iIFmY9FP0
まあがんばって

256 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 19:27:58.24 ID:mp1AAVRCO


257 :舎弟K:2008/02/05(火) 19:32:35.00 ID:mlNW/ITu0
>>254
空気読めるようになるまでROMしてたら10年後になってるかも・・・

>>249の続きで保守

無「・・・ここか?」
黄「そうだよ〜いい感じのお店でしょ」
無「すごく胡散臭いんだが」
黄「え〜私のなじみの店だよ?私のカレー好きはここから始まったといっても過言じゃないくらいに」
無「きっと食べたら死ぬような店だな」
黄「ひどっ・・・そんなに私のカレー好きって評判悪い?」
無「いや・・・・この店の名前を見るとちょっと・・・」
黄「え〜、なんで?世界一うまい衝撃的超激辛カレー専門店のどこがだめなの?」
無「そのまんまだろ・・・」
黄「?・・まぁいーや、とにかくはいろ!!」
無「わ、わかったからそんなに腕を引っ張るな」

258 :舎弟K:2008/02/05(火) 19:34:33.98 ID:mlNW/ITu0
(カランコロン)
黄「マスター、食べに来たよー」
マ「いらっしゃーい」
無「へー、中は意外と普通だな」
黄「ほらー、偏見はいけないんだよ〜」
無「そうだな・・・え〜と、メニューはっと」
黄「はい」
無「お、サンキュー」(この一番上の超激旨辛カレーってなんだ・・・?)
黄「マスター、私はいつものをちょーだい」
無「じゃー俺はこのカツカレーで」
マ「あいよー」

マ「はい、カレー二つおまたせ〜」
無(カレー二つってこの店カレー以外にメニューなかったと思うが・・・)
黄「う〜ん・・・おいしそう」
無「おまえ・・・それを食うのか?」
黄「え?だめなの?」
無「いや、いいけど・・・なんかすごい辛そうに見えるんだが」
黄「だいじょーぶだよこれくらい」
無「それならいいけど・・・」
黄「じゃ、いただきまーす」
無「いただきます」

259 :舎弟K:2008/02/05(火) 19:35:28.40 ID:mlNW/ITu0
無「お前ってほんとおいしそうに食べるな」
黄「ん〜?・・ゴク・・だってほんとにおいしんだもん」
無「一口もらってもいいか?」
黄「いいよ〜、はいあ〜んして」
無「あ、あ〜ん」
(パクッ)
黄「どう?」
無「う〜ん・・・うまいんじゃないk」
(バタッ)
黄「あ、ちょっと!!色無大丈夫!?」
無「あんま大丈夫じゃない・・ガクッ」
黄「ちょ、、色無?色無〜〜〜〜」

そのあと黄が男を呼んで色無を背負って寮に帰り、青色がパニック起こして泣き出したり、焦茶が人工呼吸しようとしたりと大騒ぎになったらしい

260 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 20:10:45.95 ID:iIFmY9FP0
なんというw
死因は辛さかw

261 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 20:19:54.58 ID:+IaA8ngD0
あげ

262 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 20:29:31.26 ID:IWIv9Xq40
いま北区ほ

263 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 20:52:12.55 ID:l7L0UARVO
保守

264 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 20:54:08.57 ID:/WYIMIXu0
今回もどこまでいけるか挑戦

一日で保守 『0:00〜2:00』

無「……いい加減寝たら?」
灰「ここクリアしたら寝るー」
無「さっきも聞いたんだけど」
灰「そうだっけ?」
無「むしろ何回も聞いた、が正しいかも」
灰「ま、いいじゃん」
無「明日がつらいぞ?」
灰「今が楽しければそれでいいじゃないか!」
無「…そんなにゲームがしたいかよ」
灰「んー…どっちかと言うとオプションのほうが重要かなー」
無「は?」
灰「なんでもなーい」

灰(だって何だかんだで終わるまでいてくれるもんね)


265 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 20:54:42.21 ID:/WYIMIXu0
一日で保守 『2:00〜4:00』

群青「だだい゛ま゛…」
無「ぐ、群青さん?!どうしたんですか?!」
群青「あははははは……あの量を今日中に仕上げろとかバカじゃないの……狂ってるわ……」
無「残業ですか…」
群青「やってもやっても減らない…そんなことがあっていいの?」
無「いや、群青さん、なんかマジでやばいカンジですよ?」
群青「別に何ともないわ……さあ、明日も定刻出勤よー…あははははは」
ばたっ
無「お、お疲れさまです……働くって大変だなぁ」


266 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 20:55:15.14 ID:/WYIMIXu0
一日で保守 『4:00〜6:00』

黄緑「おはよう、色無くん」
無「おはよう。黄緑、今日も早いね」
黄緑「今日は朝ご飯当番ですから。それにしても、今日も寒いですね」
無「晴れてるからかなぁ。…うぅっ、布団が恋しいよ」
黄緑「あったかいお味噌汁を作りますから、二度寝はしないでくださいね?」
無「わかってるよ。黄緑の朝ご飯、楽しみに待たせてもらうよ」
黄緑「あらあら。私、少し頑張っちゃおうかな」
無「朝なのにか?…でも、黄緑のなら、別にいいか」
黄緑「うふふ♪」


267 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 20:55:47.83 ID:/WYIMIXu0
一日で保守 『6:00〜7:00』

空「あ、今日も晴れてる!いー天気ー♪」
無「朝から元気だね」
空「色無先輩。だって、こんなに空が青いんですよ!今日もきっといいことあります!」
無「空がそう言うとなんだか本当にそうなる気がしてきたな」
空「そうですか?あ、ほら先輩見てください、スズメが七匹!ラッキーセブンです!」
無「お、本当だ」
空「やっぱり今日はいい日なんです。きっとたくさん楽しいことが待ってます!」


268 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 20:56:22.77 ID:/WYIMIXu0
一日で保守 『7:00〜8:00』

水「もうすぐ春だねー。元気に芽を出してねー」
無「花に水遣りか。毎朝偉いな」
水「い、色無くん!も、もうすぐ、春だし…花が咲いてくれるの…私も楽しみだし…」
無「早く咲けばいいな」
水「うん。…い、色無くん、さっきの、聞いてた?」
無「さっきの?ああ、花に声かけてたこと?いいんじゃない?花もそのほうが喜ぶだろ」
水「///」


269 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 20:56:48.30 ID:/WYIMIXu0
一日で保守 『8:00〜9:00』

茶「わ、わ!遅刻しちゃうよう!!」
朱「お、落ち着け。髪はねてるぞ」
茶「ウソ!…あーもう直んないよぉ!」
朱「ちょっと待て。…ほら、これでいいだろ」
茶「ありがとうございます!行ってきます!」
朱「お、おい!スカートが落ちてるぞ!」
茶「え?……きゃあ!!」
朱「まったく…どうすればそうなるんだか。ほら、急いでいきな」
茶「うぅ…行ってきます…」
朱「あ!靴ひもが!!」
びたーん!
朱「遅かったか…」
茶「はぅぅ…」


270 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 21:02:09.25 ID:/WYIMIXu0
一日で保守 『9:00〜10:00』

無(青、悪い!次の問題見せてくれ!)
青(…もう、予習くらいして来なさいよ)
無(だって昨日は忙しくてさ)
青(ただ遊んでただけじゃない)
無(違うって!あれは灰が放してくれなくて…)
青(ふーん、灰ちゃんには甘いんだ)
無(だから違うって。…あれ、すねてんの?)
青「す、拗ねてなんかない!!」
先生「はい、そこの痴話ゲンカは授業のあとにするようになー」
青「す、すみません…///」


271 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/05(火) 21:05:48.79 ID:4bTG6eHo0
ここにきて保守!

100 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.02 2018/11/22 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)