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【お絵描き落書き】色鉛筆を擬人化して萌えるスレ【学生旅行】

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/22(土) 21:05:47.14 ID:MYZ6aJZ+0
ttp://color-pencil.coresv.com/uploader3/src/iro30553.jpg
ttp://color-pencil.coresv.com/uploader2/src/iro21787.jpg
ttp://color-pencil.coresv.com/uploader2/src/iro21788.jpg
ttp://color-pencil.coresv.com/uploader2/src/iro21791.jpg
ttp://color-pencil.coresv.com/uploader2/src/iro21793.png
ttp://color-pencil.coresv.com/uploader2/src/iro21795.jpg

こんな絵師たちが色鉛筆を擬人化して絵を描いたり、SS書きが物語を綴ったりするスレです。
>>2あたりに簡単なテンプレがあります。本当に簡単なので、一回は目を通してね。

※初めての方へ
ようこそ。このスレやまとめwikiで絵を見たり、SSを読んだりして萌えたら住人になってください。
いつでも過疎気味なので、絵やSSの投下は大歓迎です。
毎週土曜日の21:00ごろにスレが立ちますが、たまに変動しますので、気に入ったらまとめwikiを必ずブックマークしておいてください。

◆色鉛筆を擬人化するまとめwiki
ttp://color-pencil.coresv.com/wiki/

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/22(土) 21:06:39.87 ID:MYZ6aJZ+0
赤  活発でスポーツ万能。男女問わず友達が多い
青  気が強く姉御肌。人に厳しく自分にも厳しい
黄  お調子者で明るくムードメーカー
緑  口数少なく読書が好き。目つきが悪く、近寄りがたい
白  清楚なお嬢様。身体が弱い
橙  友達とワイワイ騒ぐのが好き。おしゃれ
桃  巨乳。悪気はないけど天然ボケを計算してる
紫  背が低くてちょっと生意気。寂しがり屋
水  気が弱く人見知り。いつも下を向いてる
黒  言いたいことは何でも言う。人から好かれるか嫌われるか両極端
茶  頑張り屋。落ち込みやすいけど元気
黄緑 母性本能が強く誰に対しても優しい

他にも朱色、群青、灰色、侍黒、焦茶、空色などがいます。さまざまな色鉛筆を、君のイメージで擬人化しよう!

一目で分かる色鉛筆相関図
ttp://color-pencil.coresv.com/uploader2/src/iro21182.jpg

◆前スレ:【お絵描き落書き】色鉛筆を擬人化して萌えるスレ【三倍返し】
http://yutori.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1205583331/

◆専用うpろだ
ttp://color-pencil.coresv.com/uploader2/upload.html

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/22(土) 21:11:58.42 ID:HHAbq/ed0
>>1

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/22(土) 21:15:38.89 ID:92Oygj80O
>>1

先週と違って今週はネタが浮かびにくい…

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/22(土) 21:19:54.91 ID:f6gi03vw0
>>1おつです

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/22(土) 21:40:40.84 ID:92Oygj80O
保朱

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/22(土) 21:41:11.40 ID:MYZ6aJZ+0
>>4
ネタとしては卒業旅行とか新生活の準備とかかな

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/22(土) 22:04:28.18 ID:MYZ6aJZ+0
保守

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/22(土) 22:21:48.67 ID:SViDGcbu0
いちおつです

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/22(土) 22:36:33.63 ID:92Oygj80O
保朱

11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/22(土) 22:40:20.24 ID:vyPRrm6N0
h

12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/22(土) 22:56:38.90 ID:dcLdci9T0
>>1乙!

13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/22(土) 23:10:00.37 ID:MYZ6aJZ+0
保守

14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/22(土) 23:21:04.52 ID:MYZ6aJZ+0
保守

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/22(土) 23:34:39.93 ID:MYZ6aJZ+0
ネタとしてはお彼岸ってのもあるな

16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/22(土) 23:46:14.52 ID:HHAbq/ed0
  

17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/22(土) 23:51:51.69 ID:MYZ6aJZ+0
保守

18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/22(土) 23:52:38.18 ID:rEKti9lz0
http://yutori.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1206196098/

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 00:05:18.48 ID:ETxdNjff0
ほss!

20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 00:12:30.18 ID:VQXPpVpnO
保朱

21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 00:20:12.75 ID:Wo+73R360
前回SSの投下が多かったせいか今回はおとなしいな

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 00:34:33.74 ID:ETxdNjff0
ほっ

23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 00:47:24.63 ID:j+58TUDn0


24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 01:03:51.29 ID:ETxdNjff0


25 :1/2:2008/03/23(日) 01:10:27.91 ID:7oui2uvk0
朱「荷物はこれで全部だな、忘れ物はないか?」
紺「はい、大丈夫です」
無「しばらく会えないと思うと寂しくなりますよ」
紺「そんな悲しそうな顔しないの! あらら、こっちは泣いちゃってるか」
薄黄「ぐすっ・・・・・・だって・・・・・・」
紺「もう、向こうに行ってもちゃんと連絡取るから。あ、時差とかあるからやっぱり手紙の方がいい?」
無「メールでも通話でも手紙でも紺色さんの好きなのでいいですよ」
紺「そう? じゃあその時にでも考えるわ」
薄黄「私は電話がいい、紺お姉ちゃんと話したいし」
紺「わかった。ひと段落着いたらこっちから連絡するわ、そっちからでもいいけど多分あまり返事はできないかも」
無「気長に待っていますよ。な、薄黄」
薄黄「うん」
紺「それにしてもあの小さかった色無と薄黄が来月からこの寮に入るなんてね」
無「やっぱり、ちょくちょく遊びに来ていたここがいいですよ」
紺「ふふ、それだけ? 私がいたからここを選んだと思ったんだけど」
無「それもありますけど、まさか高校卒業して留学するなんて思ってもいませんでしたよ」
紺色「留学っていうよりホームステイの方が近いけどね。2年くらいだし」
無「帰ってきたらまたこの寮に戻ってくるんですよね?」
紺「そうねぇ──」
朱「おーい、お前ら名残惜しいのはわかるがそろそろ時間だぞ」

26 :2/2:2008/03/23(日) 01:10:48.19 ID:7oui2uvk0
紺「あ、はーい! それはヒミツにしておくわ」
無「えぇ!?」
紺「あはは、おもしろい顔。私が帰って来る時まで楽しみにしてなさい」
無「はぁ・・・・・・わかりました」
紺「それから薄黄。ちょっとこっち来て」
薄黄「なあに?」
紺「これから色無と二人になるんだから、ガンガン攻めていきなさい」
薄黄「!! で、でもしーちゃんは紺お姉ちゃんが好きなんじゃ──」
紺「あれは憧れみたいなものよ。あの子鈍いんだから早くしないと誰かにとられちゃうわよ」
薄黄「だ、誰を好きになるかなんてしーちゃんの自由だし・・・・・・」
紺「もう! 確かにそうだけどあなたは自分が色無と付き合えた方がいいでしょ!!」
薄黄「う、うん」
紺「なら頑張って、困った時はお姉ちゃんに相談しなさい」
薄黄「わ、私頑張ってみるよ」
紺「うんいい子ね。応援してるから」

無「何話してたんです?」
紺「女の子の秘密は探るものじゃないわよ。さて、そろそろ行くわね」
無「体には気をつけてください」
紺「わかってるわよ、それじゃいってきます」
無・薄黄「いってらっしゃい」

27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 01:27:40.51 ID:ETxdNjff0
春は出会いと別れの季節か…

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 01:39:12.88 ID:VQXPpVpnO
クリーム頑張れ!

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 01:45:15.75 ID:7W2O3clN0
読む前保守

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 01:56:47.84 ID:7oui2uvk0
保守

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 02:00:24.10 ID:Mxk2YjZB0


32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 02:14:47.62 ID:ETxdNjff0
O

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 02:23:48.96 ID:67Uj0VSG0
今来た>>1乙!!


34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 02:32:39.22 ID:7oui2uvk0
ネタが思い浮かばない・・・・・・
もう寝る!力不足でスマン

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 02:46:56.27 ID:67Uj0VSG0


36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 03:23:30.00 ID:5fJoIy+jO
保朱

37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 03:50:00.73 ID:ETxdNjff0
保紫

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 04:35:07.16 ID:7W2O3clN0
保守

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 05:46:01.02 ID:ETxdNjff0
まだ落ちるには早い

40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 06:56:10.66 ID:ETxdNjff0
 

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 07:33:50.00 ID:+sBwJ3ZLO
ほす

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 07:42:40.68 ID:qeeIJi5h0
おはやう

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 09:04:07.40 ID:mECM0BhuO


44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 09:47:50.96 ID:aHfa4aG0O


45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 10:19:45.87 ID:WaYgdnMsO
起きた保守

深夜お疲れさま!

46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 10:21:30.93 ID:RQJ7YkP70
(´・з・)>やあ。このスレを開いた人は一週間以内に
不幸が起こる呪いをかけた。
呪いを解くにはこのコピペを1箇所に貼り付け↓に
http://sports11.2ch.net/test/read.cgi/offevent/1204733505/l50
      彡川川川三三三ミ〜
      川|川/     \|〜
      川川  ◎---◎|〜
      川川     3  ヽ〜
      川川  ∴) A(∴)〜  
      川川     U  /〜     ___
    _;川川     ダッラ〜   .    |  |   |\_
  /  川川   __/        . |  |   | |  |\
 /    /     | |              |  |   | |  |::::|
(    (   ◎  / \_          .|  |   | |  |::::|
 \   \   /\    ̄ ̄\     |  |   | |  |::::|
  /:\   \  ドピュ ̄\っ))))〜〜|  |   | |  |::::|
 /:::  \    つ___  | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
 |:::    \   (__3。 ;。 ̄ ̄ |  _________ .|
 |::::     \__/          .| |             . |.|
 \:::    (;;; );; )          | |           .   |.|



と書き込むんだ。
沢山書けは効果は大きくなるぞ。



47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 10:41:17.51 ID:SxFoIgDb0
保朱

48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 11:32:08.49 ID:aHfa4aG0O


49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 11:38:07.62 ID:TqdV+LHJ0
色「あれ?水ちゃんマスクなんかして風邪でもひいたの?」
水「あ、色無くん。ううん。花粉症なの」
色「そっかー。大変だな」
水「そうなの。特にこの時期は。くしゃみは止まらないし、眼はかゆくてたまらないし…」
色「そりゃお気の毒に…」
水「色無くんは大丈夫なの?」
色(うっ…目を潤ませながらの上目づかい…何という破壊力!)
水「?」
色(お、落ち着け!落ち着くんだ!素数を数えろ…)
水「色無くん?」
色「えっ?あぁ、ごめん。俺は全然大丈夫なんだ」
水「いいなぁ〜」
色「花が好きな水が花粉症ってのも何だか皮肉な感じだよな」
水「花は好きだけど、花粉はキライです」(プイッ
色(あぁ…また頬をふくらましてそんな可愛らしい仕草なんかしちゃって…も、もう限界!!)

50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 11:38:44.77 ID:TqdV+LHJ0
朱「おはよーさん」
色(ビクッ!?)
水「あ、朱色さん。おはようございます♪」
朱「おう。ところで色無くん?」
色「な、なんでしょう?」
朱「今、おかしな行動を取ろうろしてなかったかね?」
色「な、な、な、何のことでしょう?」
朱「若いっていいなぁー。なぁ色無?」
色「ははははは」
水「?」
色「あれ?朱色さんも花粉症ですか?目、真っ赤ですよ?」
朱「あ?これか?昨日も遅くまで飲んでたからなぁ。わっはっはー」
群「その話、詳し〜く聞かせてもらえるかしら?」
朱「ね、ね、姉さん!?いや、これは言葉のあやというやつで…」
群「問答無用!」
朱「いやぁ〜〜〜」

水「・・・」
色「・・・で、何の話をしてたんだっけ?」
水「忘れちゃいました♪そんなことより花壇のお手入れを一緒にしませんか?」
色「大丈夫なの?花粉」
水「マスクをしていればどうってことないです」
色「じゃあやろっか」
水「ハイ!」

水(花粉はキライだけど、色無くんのことは・・・)

51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 12:04:56.32 ID:ETxdNjff0
水の可愛さは世界一ィイイイイイ!!

52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 12:52:14.64 ID:VQXPpVpnO
水可愛いよ水

53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 13:29:44.46 ID:bsxHPBfY0
h

54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 14:04:41.51 ID:aHfa4aG0O


55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 14:32:02.30 ID:mECM0BhuO


56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 14:51:39.03 ID:oY78cpU00
 ザーッ
色「すみません、せっかくの休みを台無しにしてしまって……」
黄緑「気にしないでください。ちょっと天気予報が外れただけじゃないですか」
色「でも……すいません」
黄緑「私、折り畳み傘を持ってましたし。一本しかなくて……ちょっとせまいですけどね」
色「……」
黄緑「たまには、いいじゃないですか。こんなのも」
色「え?」
黄緑「雨だからってなんです?雨が降ったのは色無さんのせいですか?」
色「あ、いや、違うかと……」
黄緑「だったら、色無さんが落ち込む必要はありません。それに、雨だからって悪いことばかりでもないですから」
色「雨……好きなんですか?」
黄緑「いいえ。洗濯物は乾かないし、髪はまとまりませんし……」
色「ハハッ、嫌なことばっかりじゃないですか」
黄緑「ふふ、そうかもしれません……でも、こんな機会もほとんどありませんし、ね?」
 ぎゅっ
色「あ、ちょっと黄緑さん!?」
黄緑「なんですか?この傘もせまいんですから、もっとくっつかないと」
色「お、俺は大丈夫ですから!」
黄緑「さっきから……私が濡れないように傘を私側に持っていてくれたんでしょう?肩、びしょびしょです」
色「そんな、俺は……」
黄緑「今日のお詫びだとか、そんなことはいいんです。こうして二人でいられて、私はそれだけで嬉しいんですから」
色「今日は本当にすみま――――――――えと、ありがとうございます。そう言ってくれて……助かります」
黄緑「はい、どういたしまして。ふふっ、よくできました。今の返事なら合格です」
色「ハハ、危なかった……あ、雨、止んでますね。いつの間に……」
黄緑「色無さん、時間はまだいっぱいありますよ。期待、してもいいんですか?」
色「……えーと、あー、ごほん。もしよろしければ、これからエスコートさせていただけませんか?」
黄緑「ふふっ。はい、よろこんで」

57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 15:24:42.63 ID:nacj28io0
>>56
良いなぁ、和むなぁ……

久しぶりに投下。花粉症水
ttp://color-pencil.coresv.com/uploader2/src/iro21796.jpg

俺も花粉キライ

58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 15:28:28.31 ID:mwByaFJI0
鼻痛い…

59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 15:52:24.41 ID:TqdV+LHJ0
>>56
色無なんかより俺がエスコートしm…

>>57
水キタ━(゚∀゚)━!!
かわいすぎて鼻血出たw

60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 16:33:06.64 ID:mwByaFJI0
保守

61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 17:15:34.50 ID:7W2O3clN0
保守

62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 17:15:42.86 ID:VQXPpVpnO
保守

63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 17:35:13.96 ID:ETxdNjff0
保紫

64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 17:44:37.55 ID:96LqkJaaO
保守

65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 18:02:16.36 ID:ETxdNjff0
そろそろ油断禁物?

66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 18:04:49.17 ID:mwByaFJI0
ですなぁ

67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 18:16:44.93 ID:TqdV+LHJ0
緑「ぐすっ…」
色(緑が本読みながら泣いてる!?)
緑「うぅ…」
色「よぉ。なに読んでんだ?」
緑「い、色無!いや、べ、別に…」
色「なんだよ。隠さなくてもいいじゃんかよ」
緑「そ、そういうわけには…」
色「みんなには泣いてたの内緒にしてやるからさ」
緑「えっ?泣いてた?誰が?」
色「誰がって、緑に決まってるじゃん」
緑「私、泣いてなんかいないわよ。これは花粉症」
色「なーんだ。そうだったのか」
緑「鼻がむずむずして嫌になっちゃう」
色「それでさっきからぐすぐすやってたのか」
緑「そうよ。用はそれだけ?じゃあ私、行くから」
色「あぁ。お大事にな」

色「結局どんな本読んでたのか聞きそびれた…」
緑「あ、危なかった〜」

68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 18:32:11.40 ID:ETxdNjff0
花粉症便利wwww
花粉症でなければ…

69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 18:50:24.21 ID:ETxdNjff0
っほ

70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 19:06:22.28 ID:ETxdNjff0
っほ

71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 19:23:56.28 ID:ETxdNjff0
っほ

72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 19:39:48.75 ID:ETxdNjff0
っほ

73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 19:55:06.63 ID:ETxdNjff0
っほ

74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 19:58:12.82 ID:TqdV+LHJ0
色「暖かいですね」
黄緑「そうですねー」
色「春はもうすぐそこって感じですね」
黄緑「そうですねー」
色「あのー黄緑さん?」
黄緑「そうd…えっ?な、何ですか?」
色「俺の話聞いてます?」
黄緑「も、もちろんですよ」
色「本当ですかぁ?何だかさっきから心ここにあらずって感じなんですけど…」
黄緑「そ、そんなこと…ない…ですよ…多分」
色「いま多分って言いました?」
黄緑「黄緑わかんなーい」
色「急にぶりっこしないでくださいよ。だいたい自分の歳を考えt…ごふっ!」
黄緑「なーんか言いましたー?」(ニコニコ)
色「い…いいえ…何でもありましぇん…」
黄緑「もう。そんなこと言う子にはお弁当あげませんよ」
色「そ、そんなぁ〜」
黄緑「うふふ。うーそ♪さぁ、たーんと召し上がれ」
色「いっただきまーす!うわぁ豪華だな」
黄緑「腕によりをかけて作ったんですよ。お口に合うかしら?」
色「いやぁーどれもすっごくおいしいですよ」
黄緑「まだまだたくさんありますから」
色「はふはふ。むしゃむしゃ。」

75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 20:00:45.36 ID:TqdV+LHJ0
色「ふぅー満腹。満腹。ごちそうさまでした」
黄緑「お粗末さまでした。温かいお茶飲みますか?」
色「いただきます。いやぁ至れり尽くせりで何だか悪いな」
黄緑「いいんですよ。これくらい」
色「でも…。何か俺にできることあります?」
黄緑「そうですねぇ。そうだ」
色「何です?」
黄緑「桜の季節になったらまた今日みたいに二人でピクニックに行きましょう」
色「それくらいなら喜んで」
黄緑「約束ですよ?はい」
色「?」
黄緑「ゆびきり」
色「そういうことですか。はい。ゆびきり」
黄緑「じゃあ帰りましょうか」
色「そうですね」

春がまた一段と待ち遠しくなる。そんな一日でした。(黄緑の日記より)

76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 20:11:55.44 ID:ETxdNjff0
ほっぺが緩むんですが

77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 20:15:13.71 ID:ABgkGfxV0
絵師ちょっと来い
http://yutori.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1206256279/

78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 20:30:12.18 ID:TqdV+LHJ0
飯食ってくる保守

79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 20:46:13.24 ID:ETxdNjff0
飯食いたい保

80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 21:10:04.52 ID:7W2O3clN0
保守

81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 21:23:43.36 ID:ETxdNjff0
っふ

82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 21:38:39.35 ID:ETxdNjff0
っほ

83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 21:59:47.58 ID:ETxdNjff0


84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 22:15:20.35 ID:ETxdNjff0
ひっひ

85 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 22:38:36.61 ID:ETxdNjff0
っふー

86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 22:54:38.71 ID:67Uj0VSG0
hosyu

87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 23:11:41.87 ID:qeeIJi5h0
ふもっふ

88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 23:29:20.22 ID:7W2O3clN0
保守

89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 23:31:50.35 ID:l3b99nD80
このスレも長いよな


90 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/23(日) 23:46:20.31 ID:ETxdNjff0
プジョー

91 :School Daysな保守:2008/03/23(日) 23:58:05.29 ID:Puf4aUDtO

橙「お前ってさ、ちっさい頃からずっとその髪型だよな」
黄「そうかも」
橙「なんかこだわりあんの」
黄「ん〜……」

(橙・黄幼少時)
黄「………くすん」
橙「あ、きいろ、かみきったの?」
黄「…ながいほうがすきなのに。こんなのへんだ」
橙「そうかなぁ。きいろ、かわいいよ?」
黄「たいちゃん、ほんと?」
橙「うん」
黄「じゃあ、あたしもすきになる」

黄「…なんとなく、かなぁ」
橙「何だよ。理由ねえのか。…でもまあ」
黄「何?」
橙「…似合ってるし、いいか」

92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 00:09:26.09 ID:uekpcMJPO
保黄

黄「春二番!!」
無「…なにそれ?」
黄「いや、一番はもう取られちゃったかなぁと思って」

93 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 00:13:51.82 ID:uekpcMJPO
保黄

無「あ、つくしだ」
黄「(むしっ) そぉい!」
無「な、なんだよいきなり!」
黄「つくしで突くし」
無「……だから?」
黄「……ごめんなさい」

94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 00:36:39.68 ID:r8ucJ0GM0
黄色wwwwww

95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 00:51:47.14 ID:53h0bFmPO
そこはつくしでなんか作ってもよかったのではw
あれ?いつの間にか腹ぺこキャラに

96 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 01:09:48.47 ID:mWK0cXwo0
つくしって食べられるよね?

97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 01:13:42.43 ID:1i6zG9Qc0
食えるけどあんまり美味くはないよ。

98 :1/3:2008/03/24(月) 01:19:54.70 ID:jqbiJpxA0
ああ、もう春か。春といえば思い出す。数年前のあの日のことを。
あれはちょうど今頃だったか。当時今住んでいる寮ではなく、他県のある町に住んでいた。
そしてあの日も幼馴染の紺色と学校に通っていた。ただいつもと少し違うのはあいつと理由も覚えていないぐらいのくだらない喧嘩をしていた。
学校に着いて廊下等で会ってもお互いに気まずそうに顔をそむけるだけで、一言も話さなかった。
「おい、色無し、元気ねぇな。」
そう友達に言われて 別になんでもない。と返したもののどこか気分がよくなかった。
「幼馴染の紺ちゃんにふられてしょんぼりしてるとか?」
友達が面白そうに続けた。俺は馬鹿野郎。と言っておいた。
こんなときもしあいつならどう言うだろう?いつもみたいに明るい顔で「どうした?色無し。」とでも聞いてくるんだろうか?
しかし今はそういうことは期待できなかった。
結局学校にいる間は仲直りどころか口もきかずに終わった。
帰りも一人で帰り、家に帰ってもやはりうやむやは残っていた。
やっぱり謝りに行こう。そう決心して、道をしばらく歩いたときだった。

99 :2/3:2008/03/24(月) 01:20:38.49 ID:jqbiJpxA0
「あっ。」
そういったのはほとんど同時だった。なんとばったりと紺と道で会ったのだ。
「あ、あの、色無し・・・」
しばらくの沈黙を破ったのは紺の方だった。
「どっ、どうしたんだよ?」
俺はああ、俺と一緒のことを考えていたのか。と思い、少し安心した。
「朝はごめんなさい。」
「ああ。俺も悪かった。今謝りに行こうと思ってたんだ。」
「それと・・・私引越しするの・・・」
「え・・・」
予想外だった。俺は何の根拠もなく紺とはこれからも一緒にいれると思っていた。なのに何故・・・
「・・・で?いつ引っ越すんだ?」
気づくと自分でも驚くほど冷静に聞き返した。
「・・・明日の朝十時ぐらいにはもう家を出る。」
「明日?もしかして今まで黙っていたのか?」
「うん。」
「なんでもっと早くいわないんだよ。」
「だって・・・なんか言いづらくて。」
「馬鹿・・・何言ってんだよ。」
謝るはずがこういう事を今まで黙っていた紺に怒りをぶつけていた。
「ごめんなさい・・・」
「もういいよ・・・」
それからまた気まずい空気が流れ初めてしばらくしてから
「あの・・・今までありがとう・・・」
それが聞き終わると涙を見せたくなかった俺は家の方向にダッシュしていた。
ああ、なんてことしたんだ・・・家に帰ってからも後悔しつづけていた。

100 :3/3:2008/03/24(月) 01:21:51.65 ID:jqbiJpxA0
何故か次の日は休みなのに朝早く目がさめた。時計を見ると九時半。あと三十分か・・・
「・・・クソッ!」
そう呟いた俺は紺の家に走り出していた。

「紺?行くわよ。」
「うん・・・」
「あれ?色無し君どうしたの?」
「え?」
なんとか間に合った。ぜーぜー言いながらも俺は安心した。
「おい、紺!」
「はい!」
紺は少し驚いていた。無理もない、いきなり怒鳴られたんだから。
「今までありがとう。向こうでも元気でな。」
「・・・うん!そっちも元気で。また会おうね!」
「ああ!必ずな!」
行ってしまった・・・だがまた会えると信じよう。そういつかまた会えるさ。

「先輩?どうしたんですか?」
「ん?いやちょっと思い出していたんだ、昔のことをな・・・」

101 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 01:32:49.60 ID:1i6zG9Qc0
何故かうるっときた。

102 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 01:51:28.57 ID:1i6zG9Qc0
保守

103 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 02:00:02.43 ID:1i6zG9Qc0
白「春一番ってもう吹いちゃってるんだよね」
色無「ああ、二月ごろにニュースでやってたな」
白「でも、なんでそんな寒いときなのに『春一番』っていうんだろ?」
色無「えーっと……緑?」
緑「春一番は立春から春分の間にその年に初めて吹く南寄りの強風のことをさす。
  もともと長崎県で使われていた言葉」
色無「へーそうなのか。それにしても詳しいな、お前」
緑「事あるごとに色無が聞いてくるからね。嫌でも色々なことに詳しくなっちゃうの」
色無「その、すまない」
緑「いいわよ、色無が私を頼ってくれるのは悪い気分じゃないし」

黄緑「某大阪のコンサートは……」
緑「それは、関係ないと思います……」

104 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 02:08:22.28 ID:wUFhmIrg0
>>103
そうなのかー。
勉強になるスレですね^^

105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 02:32:57.56 ID:SCk2/9fv0
とウッ!

106 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 02:36:51.24 ID:r8ucJ0GM0
黄「元気ですか!」
黄「カレーがあれば何でもできる」
無「……」
黄「迷わず食えよ。食えばわかるさ!」
無「……うん、美味い!」
黄「ありがとー!」

107 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 03:11:18.95 ID:SCk2/9fv0
たしかに黄のカレーがあれば頑張れる!

108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 03:36:34.06 ID:uQfuzH0dO
近くにおいしいインドカレー屋があるんだけど、きっと黄色のカレーはもっとおいしいんだろうなー。

寝る保守

109 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 04:07:26.38 ID:SCk2/9fv0
最近カレー食べてないや保守

110 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 04:34:36.73 ID:t40niiSU0


111 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 05:09:35.90 ID:SCk2/9fv0
O

112 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 05:51:01.13 ID:SCk2/9fv0
S

113 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 07:40:19.90 ID:VGKdZsaXO
通りすがり保守

114 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 08:17:26.05 ID:uQfuzH0dO
おはよう保守

115 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 09:40:32.49 ID:33M/A8c0O
ほしゅ

116 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 10:42:47.13 ID:foVcISGkO


117 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 11:31:23.01 ID:2J5CM81sO


118 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 12:22:07.44 ID:foVcISGkO


119 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 12:50:55.84 ID:SCk2/9fv0


120 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 13:28:03.15 ID:SCk2/9fv0
ほし

121 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 14:12:49.00 ID:53h0bFmPO
保守

122 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 14:47:28.09 ID:foVcISGkO
ほし

123 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 15:24:03.15 ID:t40niiSU0


124 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 15:56:19.24 ID:xV5pX+vc0
ho

125 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 16:23:07.47 ID:gVDINP0p0


126 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 17:02:08.93 ID:Kfzvqd/9O
保朱

127 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 17:24:37.15 ID:SCk2/9fv0
保紫

128 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 17:52:44.75 ID:SCk2/9fv0


129 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 18:22:47.43 ID:53h0bFmPO
保朱

130 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 18:32:12.02 ID:foVcISGkO
サムライブラック保守

男「ぶっちゃけさ、春休みいらなくね?」
侍「じゃあ学校へ行きたいのか?」
男「行きたくね。」
侍「だろ。」
男「だけど春なんてやることないじゃん。」
侍「夏休みも冬休みもそんなことを言っておったな。いいだろう。最後まで言わせてやる。」
男「外は花粉だらけだし出たくないじゃん?」
侍「それで某の部屋には何もない。」
男「わかってるじゃないか。そしたらやることなんて決まってるだろ?」
侍「………………。」
男「(ポン)やらないか。」
侍「うん。」
男「そうかそうかならいつものようにスパとかシャキンとか………。ん?」
侍「しないのか?」
男「いやだってほらあれだろ?あれがこうでそうなるから………え?」
侍「そろそろ頃合かと思ってな。お主になら………いいかと。」
男「侍黒……。」
侍「思うわけないであろう馬ー鹿!(スパ)」
男「御見事っ!」

131 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 18:59:57.20 ID:iQLfFJQM0
男wwwww

132 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 19:06:00.88 ID:a3Z2G0jeO
http://color-pencil.coresv.com/uploader2/src/iro21797.jpg
緑への情熱が俺を動かした
反省はしていない

133 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 19:21:34.68 ID:iQLfFJQM0
>>132
緑かわいいよ緑www涙目がたまらんwww

134 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 19:46:34.04 ID:iQLfFJQM0
保守

135 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 20:12:48.57 ID:VGKdZsaXO
通りすがり保守

136 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 20:28:56.61 ID:foVcISGkO
ほし

137 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 20:45:56.02 ID:foVcISGkO
ほし

138 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 21:05:20.18 ID:SCk2/9fv0
ほし

139 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 21:05:22.41 ID:iQLfFJQM0
保守

140 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 21:25:42.59 ID:SCk2/9fv0
ほし

141 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 21:44:40.15 ID:SCk2/9fv0
ほし

142 :School Days:2008/03/24(月) 21:44:42.04 ID:9SSXRUPv0
『だから、今はもっと』

〜WHITE SIDE〜
いつも整っている黒くんの部屋が、最近よりこざっぱりしているように感じます。
また、机の上に折り畳まれて置いてある地図はここから遠い、黒くんの新天地のもので、ああ、黒くんはここへ行くんだな、なんてずっと前に覚悟したことを思い返したりしちゃいます。
そんなとき、偶然にも黒くんと見ていたテレビでは黒くんが引っ越す先を紹介する旅番組が流れ始めました。そこはとても魅力的な場所に思えました。
「黒くんは、ここに住むんだね」
私はいつものように、隣にいる黒くんに話しかけます。
「ここは俺が住むところからは少し遠いけどな」
黒くんは私をちょっと訂正するように笑って、テレビが写しているところがどこにあるのかを教えてくれました。
「…やっぱり、遠いね」
「新幹線に乗ればすぐだよ」
私が零した言葉が何を指すのかを黒くんはすぐにわかったみたいで、すぐに答えてくれます。
私は挑戦のつもりで受けた東京の大学に合格し、黒くんの進学先とはそれこそ新幹線にさえ乗ればあまり時間をかけずに会いに行くことができる距離となりました。
「それに、みんなも東京にいるじゃないか」
そう、実は黒くん以外の赤くんや青ちゃんたちはみんな東京の大学に進学するんです。
きっと黒くんは、私の比較的近くにみんながいることで少し安心しているだと思います。
「よかったじゃないか。また、みんなで遊べるぞ?」
もちろん、それは嬉しいことです。赤くんたちのこと、私は大好きだから。
でも……私は、私が一番大切なのは……。
「ねぇ、黒くん。私、我慢するって言ったし、もちろんするつもりだけど…」
私が一番傍にいてほしいのは貴方だから。
「ホントは、黒くんと一緒にいたいんだよ?」


143 :School Days:2008/03/24(月) 21:45:21.84 ID:9SSXRUPv0

〜BLACK SIDE〜
「し、白?」
彼女が何を言い出したのかよくわからなかった。
甘えも、我が儘の色も見えないその言葉からはまっすぐに…彼女の想いだけが伝わってきた。
「私は…私は……」
俯く彼女を見て、俺はようやく理解できた。彼女は今きっと
「…何か、心配なのか?」
―――不安でいっぱいなのだろう。
「………ずっと近くにいたのに、遠くに行っちゃうし…それに……」
ぽつりぽつりと白は話し始める。
「それに?」
極力急がせるニュアンスは出さないように言った。俺は白が考えてることを知るためならいくらでも待っているつもりだった。
「…………私、魅力ないから…」
長い沈黙のあと、白はとても小さな声でそう零した。
なんだ、全然問題ないじゃないか。
「白は十分すぎるほど魅力的だよ。心配ない」
「そんなことっ…!」
彼女の短所は自己評価が低すぎることだ。俺はもちろん、赤や青たちも白のいいところを知っているし、彼女が魅力的であることも当然のように語ってくれるだろう。

144 :School Days:2008/03/24(月) 21:46:01.40 ID:9SSXRUPv0
それでもなお、白にとっては自分のコンプレックスは大きなものなのだ。
「少なくとも、俺は白が誰より好きだよ。…俺のこと、信じられないか?」
―――だから、俺が彼女の魅力を彼女に教えるんだ。
「そうじゃないけど…」
俺の言葉を否定しきることができない彼女も可愛らしくて、俺は彼女の髪を撫でた。
「俺は、俺に触れてくれる白の手が好きだ。俺と一緒に歩いてくれる白の脚が好きだ。俺の目に留まる白の髪が好きだ。俺に向けてくれる白の表情が好きだ」
伝えたい、「好き」はこれくらいでは全然足りない。
「白こそ、もっと自信を持つべきなんだよ。白は俺が世界が一番好きな女性なんだぞ?そんな白が魅力がないわけないじゃないか」
「く、黒くん…」
だからせめて、俺は一度も口にしたことのない言葉を使ってでも、この気持ちを白に伝えよう。
「なあ、白。―――愛してる」
赤面した白に俺は軽く口付けた。
言葉で足りないと言うのなら、行動でだって示してやる。それくらい、俺だって白への想いは自信があるのだから。
「もう少しで遠くになるのなら、今もっと傍にいよう。いくらでも一緒にいよう。な?」

愛しい彼女の体中にキスをして、愛の言葉を囁いた。どんなに彼女が大好きか伝え続けた。
俺たちはその夜、いつまでも抱きしめあっていた。


145 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 21:47:53.88 ID:9SSXRUPv0
過疎気味ながらも投下作品はどれもGJですw

今スレも明日まで!頑張っていきましょう!!

146 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 22:02:12.52 ID:SCk2/9fv0
蕩けた

147 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 22:11:55.76 ID:foVcISGkO
ほし

148 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 22:27:29.11 ID:53h0bFmPO
保朱

149 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 22:30:44.34 ID:foVcISGkO
紫 「お母さん……。歯ぁグラグラする。」
黄緑「あら紫ちゃん?まだ乳歯あったの?」
紫 「前の方だから取れたら目立っちゃうよぉ。」

色無「いただきます。」
黄緑「召し上がれ。」
紫 「ぃ、ぃただきます。」
色無「どうしたの紫ちゃん?調子悪いの?」
紫 「ベ、別に……。」
黄緑「紫ちゃんねぇ、今日歯が抜けたのよねぇ。」
紫 「ぅん……。」
色無「それでか。どこの歯が取れたの?」
紫 「前の右へん。」
黄緑「紫ちゃん、いーってやったらいーって?」
紫 「……いー。」
色無「ほ……ほぅ………。」
紫 「何よ色無し!はっきり言いなさいよ!」
色無「可愛いじゃないか、それ……。(///)」
紫 「え?……あ!お、お世辞はいいんだから!もぅ!(///)」
黄緑「……………早く食べなさい二人とも!」
色無「黄緑さん?怒ることはないんじゃない?」
黄緑「二人だけ楽しそうでずるいです!お母さんも交ぜてください!」
色無「じゃあ黄緑さんも……。」
黄緑「いー。(///)」

150 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 22:46:26.88 ID:foVcISGkO
はし

151 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 22:46:44.01 ID:70xPWLu/0
>>149
テラニヤニヤ

152 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 23:01:44.96 ID:foVcISGkO
ほし

153 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 23:19:52.37 ID:iQLfFJQM0


154 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 23:34:41.30 ID:53h0bFmPO
保朱

155 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/24(月) 23:48:21.97 ID:foVcISGkO
はし

156 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 00:05:29.38 ID:GL3BWr6D0
ほし

157 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 00:23:03.12 ID:GL3BWr6D0
ほし

158 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 00:28:18.78 ID:dBQbsbuTO
サムライブラック保守

男「俺のこの手が真っ赤に燃える!お前を倒せと輝き叫ぶ!食らえ!必殺!シャイニングフィンガァァァー!!!」
むに
侍「………………。」



















侍「調子にのるな。」
男「あ……か………」
侍「だからお主は阿呆なのだ。(ペッ)」

159 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 00:42:50.58 ID:GL3BWr6D0
見よ!男の頭は赤く咲いている!

160 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 01:06:21.13 ID:t5Vni07l0


161 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 01:24:34.71 ID:t5Vni07l0


162 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 01:37:43.95 ID:dBQbsbuTO
サムライブラック保守

グラグラグラグラ
侍「ひゃあ!」
男「うおっと!地震か!」
侍「ひぃぃぃぃ!!!!」
男「早く!ベットの下に!」
侍「あぅう!」
男「大丈夫、おさまってきたようだ。」
侍「あ、はぁ。よかった……。」
男「お前地震恐いのかよ。意外だねぇ。」
侍「こ、恐くなんぞない!ただ驚いただけの話!」
男「じゃあなんで真っ先に僕に抱き着いたのかな?」
侍「それは、揺れて体勢が崩れてそれで……。」
男「あそう。でも抱き着かれてる方は結構痛かったな。骨折れるかと。案外まじで。」
侍「す、すまぬ!」
男「腰がまじでキテます。地震、恐かったんだろ?」
侍「……だっていきなりグラグラって、そうなったら誰だって恐れるであろう。」
男「(上目使いだと!)………なんか僕も我慢できなそうです。」
侍「な、何がだ!ひゃふん!」
男「(少し袴の隙間から谷間が!)侍黒!!!!(ゴン)あすっ!」
侍「だからお主はベットの下で何一人で盛り上がっておる。」
男「忘れてた……!ここベットの下だったよ……!」
侍「よっこいしょ、地震がおさまったから某は帰る。じゃ。」
男「…………。ぐっ、血が後頭部から………。」

163 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 02:00:06.29 ID:GL3BWr6D0
男、さすが男だ

164 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 02:23:24.94 ID:GL3BWr6D0
ほし

165 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 02:43:11.75 ID:GL3BWr6D0
ほし

166 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 03:04:03.85 ID:GL3BWr6D0
ほし

167 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 03:39:54.53 ID:GL3BWr6D0
ほし

168 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 04:11:43.71 ID:GL3BWr6D0
ほし

169 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 04:55:04.75 ID:GL3BWr6D0
ほし

170 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 05:12:04.52 ID:dBQbsbuTO
ほし

171 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 05:51:05.85 ID:GL3BWr6D0
ほし

172 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 06:17:21.14 ID:a4KeMzdXO
>>149
|´^ω^`) ニッ
| ⊂ノ
http://kjm.kir.jp/?p=176934
幼女に…

173 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 06:36:21.39 ID:zLUR4IIt0
>>172
紫かわいいよ紫
GJ!


174 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 06:36:26.96 ID:GL3BWr6D0
トェェェェェェェェイ

175 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 07:42:36.42 ID:5FLCVkXh0
>>100
紺が・・・・紺が・・・・
緑一筋だったはずなのに・・・・

176 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 07:49:57.09 ID:a4KeMzdXO
>>106
調子にのってもう一枚
http://kjm.kir.jp/?p=176940
朝からカレーライス!

177 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 09:00:04.10 ID:ldxHJwLaO
ほしゅ
黄色GJ

178 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 09:45:26.54 ID:GL3BWr6D0
それでも黄色のカレーなら…黄色のカレーなら具無しでもいける!

179 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 10:40:58.33 ID:9QPJR9woO
保朱

180 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 10:43:27.36 ID:dBQbsbuTO
『花粉症』
黄緑「ごめんなさい茶色君。荷物なんか持たせちゃって。」
茶「い、いいんですよ!僕なんかで良ければ!」
黄緑「あとでお母さんとお菓子作るから一緒に食べない?」
茶「いいの?じゃあ御言葉に甘えようか………ふぇくしっ!ふぇ……。」
黄緑「あら、茶色君風邪ひいてるの?」
茶「ぼ、僕今花粉症で………デュクシ!」
黄緑「まぁ茶色君。鼻水でてるわよ、ふふっ。はい。」
茶「え?」
黄緑「だって茶色君両手に荷物持ってるじゃない?さぁ、思いっきりかんでいいのよ!」
茶「じゃ、じゃあ。(チーン)」
黄緑「………見ておく一応?」
茶「いえ、いいです。」

生徒α「今の見た?」
生徒β「黄緑さんが茶色の鼻をかませてる……だと……!」
生徒γ「そんな二人を妬む賊が3人いた。」

黄緑「くしっ!うぅん、私も花粉症かしら。」

181 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 11:21:58.99 ID:dBQbsbuTO


182 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 11:50:14.42 ID:dBQbsbuTO
サムライブラック保守

男「(モグモグ)げっぷ。こんぐらいにして明日食べよ。」
侍「恃もう。」
男「うちの看板はないよ。ないよ。」
侍「む、ときにお主の手に握られてる袋はなんなのだ?」
男「あー、これはマシュマロな。食」
侍「食う。」
男「ほい。あまり食うと気持ち悪くなるからな。」
侍「御意。んむ、これは……。柔らかくて甘いのう。」
男「焼いて食ってもうまいらしいぞ。やったことはないが。」
侍「焼くのか!これを!なんと面妖な!」
男「(ピコーン)あ、あとな、コーラ飲みながら食うとうまいらしいぞ。」
侍「こぉら?あの炭酸水か?」
男「あるからもってくるぞ?」
侍「頼む。」
男「ほれ。まずはマシュマロを2、3個口に入れてからその後飲んでみろ。」
侍「(ポイ)むぐ。(グビ)………。ブッ!」
男「……………くくっ!」

男「メントスは!メントスは!あががが!!!!」
侍「乙女の口から物を吐かせるとはいい度胸だ。さて、コーラを。」

183 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 12:10:36.62 ID:dBQbsbuTO


184 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 12:35:04.13 ID:dBQbsbuTO


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