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妹「お兄ちゃんのベッドの下に隠れてみようかな」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:04:43.50 ID:7dg6aQ/XO
妹「うんしょ…これでよし!お兄ちゃんが帰ってきたらビックリさせるのだ!うししし…」

妹「……ん、帰って来たぽい…」
兄「ふー疲れた…なんだ、妹の奴、まだ帰ってないのか」
妹「(ふふふ、気付いてない気付いてない…)」
兄「…てことは、家には誰もいないんだよな?」
妹「???」

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:07:45.69 ID:4wEfF/is0
2ゲトォッォ

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:08:58.26 ID:7dg6aQ/XO
ガチャ、タタタタタ…
妹「ん?お兄ちゃんどっか言っちゃったのかな?」
タタタタタ…ガチャ!ガチャン!
妹「(また戻ってきた?)」
兄「はぁ…はぁ…久々だなあ」
妹「(お兄ちゃん何やってんだろ?隙間からだから、あんまり見えないなあ…)」
兄「よし…久々に妹のパンツを穿いて…パンツを頭に被って…これより、妹のパンツでパンコキを行いま〜す!」
妹「(あたしのパンツ?パンコキ?お兄ちゃん何するんだろ…)」

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:10:05.36 ID:9TEyIPEUO
早く早く

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:10:30.41 ID:4wEfF/is0
行いま〜す!www

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:10:32.97 ID:JHKxaKrCO
続けたまえ

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:10:40.81 ID:7MDHo1UuO
平日の昼間からこんなの書いて恥ずかしくないんですか?

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:11:27.76 ID:KfEzO7MXO
続けたまえ

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:12:02.97 ID:ciLuZOoFO
続けなさい

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:12:05.29 ID:hWnvkAj+0
続きはまだか!?

11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:12:39.11 ID:/ko7U57+O
>>7
恥ずかしいけど気持ちいい

12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:12:53.56 ID:ZWh280GXO
続きは…

13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:12:57.21 ID:k7ReRyRaO
wktk

14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:13:00.45 ID:JF65H2NqO
あまりのくだらなさに笑った





早くもっと続けろ

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:13:00.83 ID:ilpx2W510
小学生の従妹が隠れてるの知らずにオナニーした俺がきましたよ、と


16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:14:26.46 ID:sM3eWI6IO
とりあえずパンツ脱いだ

17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:15:32.03 ID:rjaNvgCDO
昼間から…畜生…





続きは?

18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:15:44.69 ID:duFEqQRRO
はやくしたまえ

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:15:58.05 ID:7dg6aQ/XO
兄「はぁ…はぁ…妹ぉ、パンツかわいいよっ、妹の13歳ぱんつっ、キモティーよっ」
妹「(…お兄ちゃん何してんだろ?)」
兄「前にお前の部屋から盗ったパンツ、もうカピカピだったからなあ…久々の綺麗な妹パンツだぁ…あひゃひゃ」
妹「(あたしのパンツを穿くとか言ってたよね?お兄ちゃんパンツあんまり持ってないのかなあ…)」
兄「ひゃ…ひゃ…チン、きもちー、ちん痺れる、13歳ぱんつでチンコ飛ぶよ、あああ、妹のマンコ!今俺のチンコは妹マンコにイン!してるっ!」
妹「(何してんだろ…まあいいや、そろそろ出て驚かそうかな)」
兄「あ、妹、やば、よくなってきたいくよ、ぱんつの、クロッチにたくさん出すよ、13歳ぱんつのマンコのとこ汚すよ、妹っ!いくっ、いくっ!いくぅっ」
妹「(いまだ!)…えい!じゃじゃ〜ん!お兄ちゃん、何してるのー?…!!!」

20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:16:28.29 ID:H5ZkBUCiO
携帯率高ぇwwwwwwww

21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:16:43.49 ID:xivyTY4E0
PC率を上げます

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:17:33.27 ID:xBHW1KXh0
かまわん続けようか

23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:18:07.92 ID:1g3Yb+Hn0
俺のベッドの下はエロ本書庫

24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:18:13.88 ID:6GJF1ilcO
なにくそ、携帯率上げるぜ

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:18:21.51 ID:e+C0B2Yx0
13歳でそれはないけどつづけたまえ

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:18:59.86 ID:NiKyESt1O
君には期待しているよ
がんばってくれたまえ

27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:19:19.42 ID:HozBPxizO
ふぅ……

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:19:41.47 ID:dodYwrG3O
これはGJ

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:20:06.08 ID:rjaNvgCDO
(;^ω^)

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:20:25.69 ID:PDJyKnHWO
ふぅ…

昼間から何やってんだよおまえら……

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:21:48.51 ID:I7GUx11AO
期待させやがる…頼んだぜ!>>1

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:23:44.94 ID:4wEfF/is0
うわあ…うわあ

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:24:15.53 ID:7dg6aQ/XO
兄「いぐっ、いぐっ…え?妹!?」
妹「お、お兄ちゃん!?なにパンツ穿いて、頭から被って…両肩にも手首にも足首にもあたしのパンツつけて…」
兄「違う、誤解だ、いまアイロン、かけてるんだ、ほら、右手で、パンツのしわを、激しく伸ばしてるだろ?」
妹「わー、凄いスピード…」
俺「俺が、これしてっから…お前いっつも、綺麗なパンツ穿いてんだぞ…はぁ、はぁ…」
妹「そうなんだ…お兄ちゃん、ありがとうね!…でも、その肩はマサルさんごっこ?」
兄「馬鹿、違う…これは次にアイロン掛けるパンツを肩や足首に…やべ、妹、どけ、そこどけ!」
妹「え??」
兄「飛ぶから!?クロッチ越しに飛んじゃうから!どけ!?シコシコシコ」
妹「え?何が?」
兄「…じゅ、柔軟剤!柔軟剤飛びましゅ!」

34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:24:30.91 ID:JsgYJ0qnO
>>30
おまえこそナニをやってるんだ

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:26:16.57 ID:rjaNvgCDO
あれ?なんだろ?

急につまんなくなった。

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:26:48.74 ID:0M1dnCVcO
それで騙される13歳は有り得ないが、かまわん続けろ

37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:27:05.35 ID:4wEfF/is0
マサルさんを知ってたりいろいろ鈍かったり
つかみどころのない妹

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:28:34.00 ID:GfxD4B0GO
つづけたまえ

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:29:59.20 ID:PDJyKnHWO
>>34
ナニってそんな恥ずかしい事言える訳ないじゃない……もう、バカっ!!


座って瞑想してるに決まってんじゃねーか。妖精の賢者なめんじゃねーぞ

40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:31:34.10 ID:4wEfF/is0
>>39
うん。ワロス

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:34:01.82 ID:pLqUv5vYO
この柔軟剤逆に固くならね?

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:36:30.44 ID:OtDPJezQO
どうでもいいけどパンコキのAVってあんまりないよな
悲しいぜ

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:38:09.39 ID:7dg6aQ/XO
妹「!!きゃっ」
兄「ああああ……いぐ、いぐ…ほら…柔軟剤…出てる、染みてる…」
妹「やだ、柔軟剤、顔で拭わないでよ!」
兄「……はぁ……あーーー俺は一体なんて事を…」
妹「ホントだよ!妹の顔に柔軟剤かけるなんて…」
兄「お、お前…それ本気で言って…」
妹「むうう、何が本気なの?!ティッシュ、ティッシュ…てか、柔軟剤ってくさいねえ…」
兄「……それ、肌にいいんだぞ」
妹「え?ホント?」
兄「身体にもいいらしいぞ…舐めてみ?」
妹「ホント?じゃ、拭かない方がいいかな?」
兄「うん、モッタイナイし…お前、身体弱いしな」
妹「これ飲んだら、毎日学校行けるようになるかな?」
兄「ああ、なるさ、間違いない」
妹「えへへ、じゃ、いただきま〜す!…ペロッ…にがいー……」
兄「我慢しろよ、元気になる為だろ?顔に付いてるの、全部指で拭って舐めてみろ」
妹「うんっ、頑張って飲んでみるねっ…んぐっ…ペロッ…けほっ…」
兄「……なあ、それ…直接俺のチンチンから出るの飲んだ方が…効果あるぜ」
妹「え?そうなの?」
兄「うん、どこの家でもやってんだよ…言わないだけで」
妹「そっか…知らなかったよ」
兄「…飲むか?」
妹「うん!直接、飲んでみるっ」
兄「じゃ、出すの手伝ってよ、妹」

44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:40:38.50 ID:4wEfF/is0
早く挿入してくれ
ふははは

45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:41:12.15 ID:i/XZTv6JO
妹が知障にしか見えない

46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:42:02.59 ID:0M1dnCVcO
兄が鬼畜すぎる

47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:44:21.84 ID:p5nscGBMO
兄「死ぬぅええええ!!!!」

48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:44:52.03 ID:SbV3by350
妹「…知らないわけ無いじゃん、バカ…」

49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:45:22.49 ID:rjaNvgCDO
妹かわいそすぎる…

50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:46:12.85 ID:yOaAubDm0
兄「…じゅ、柔軟剤!柔軟剤飛びましゅ!」

悪いがクソ吹いたww

51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:46:17.84 ID:4wEfF/is0
父「柔軟剤…柔軟剤…!」シコシコ

52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:49:21.72 ID:7dg6aQ/XO
妹「じゃ、どうすれば?」
兄「まず服脱いで」

妹「え?服脱ぐの?」
兄「そうだ、上着ぬぎなさい…」
妹「んしょ…んしょ…脱いだよ」
兄「次、スカートめくりあげてな…そうそう、こら!キャミとぱんつは脱ぐなよ」
妹「こんな格好でいいの?」
兄「ああ、すげえかわいいよ」
妹「えーそう?かわいいかな…」
兄「すっげえ、かわいいよ」
妹「もー、そーやってお世辞いったって何も出ないよー」
兄「お世辞じゃねえよ、かわいいよ、妹」
妹「お兄ちゃん?」
兄「ほら、チンチン包んでるパンツ取って」妹「うん…うわ、ねっちょり」
兄「…ぱんつに付いたザーメンも、吸って舐めな」
妹「ザーメン?」
兄「俺の柔軟剤の商品名だ」
妹「へー、ザーメンかあ、聞いたことないなあ」
兄「ほら、ザーメン付いたパンツ、ちゃんと吸いな」
妹「うん、わかった。ちゅー…ちゅー」
兄「それ吸いながら、右手でお兄ちゃんのチンチン握って、ぱんつからは口、離すなよ」
妹「ふぁ…ふぁふぁっふぁ」
兄「握った右手、あんまりきつく握らないで…それ、上下に動かして」
妹「ほふ?」
兄「そ、そ、それ良い、うまいよ…そだ、今しゃぶってるぱんつ、さっき俺がやってたみたいに俺のチンコに被せてっ、早く」
妹「う、うん!わかった」

53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:52:38.43 ID:JO29BeOQ0
wktk



54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:54:56.89 ID:onXWFICRO
これはひどい


いいぞもっとやれ

55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:55:08.63 ID:K7sQ50/kO
期待あげ

56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:55:41.82 ID:MMViahGU0
あくまでパンツかよ

57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:58:02.83 ID:H6bVMngIO
本番はいらん
パンツ最高

58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:58:03.85 ID:nF6ZNs4E0
>>50
俺もだ
病院いってこよう

59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:58:04.08 ID:+t2jXSd4O
13才でこれかよw

60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 12:58:07.39 ID:r8mVXcmTO
晩ご飯で家族会議フラグは?

61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 13:01:56.24 ID:7dg6aQ/XO
兄「ああああ…お前の唾液と、俺のザーメン、ぱんつ、混じって…すげえきもちいい」
妹「お兄ちゃん?」
兄「ほら、濡れたぱんつの上から、さっきみたいに右手で、ほらっ」
妹「いえっさー!…シュッ、シュッ」
兄「あ〜、マジきもちいぃぃ、妹、ちょっと咥えてみて」
妹「んしょ…ん?」
兄「ぱんつ越しに、チンチン咥えてみな、早く」
妹「う、うん…はむっ」
兄「…いたっ、こら、歯ぁ立てるなよ…そそ、唇で咥え込む感じで」
妹「ほふぉ?」
兄「そうだ、そう…そのまま、顔を、前後に、お兄ちゃんのチンチンをお前のお口で、さっきの手でしたみたいにしてみて、ほら」
妹「……」
兄「そ、そうそう、うめえじゃん」
妹「…ふぇふぇ」
兄「いいから集中してやれ、お兄ちゃんのチンチン気持ちよくしないとザーメン出ないよ…」
妹「ふぁひ…じゅぽっ、ぶぽっ、じゅぷっ」
兄「…2回目からはなかなか出ないんだよ」
妹「ぷはっ…そうなの?」
兄「口、離すなよ」
妹「いや、おしゃぶり、ちょっとくるしいの…」
兄「そか…じゃ、しゃぶらなくてもいい方法あるから、やってみるか?妹」
妹「え!?やってみるやってみる!」
兄「…じゃ、パンツ脱いで、キャミも、肩ひもだけ外して、おっぱいだけ出しな。そ、お腹のあたりにキャミ持ってって」
妹「こう?」
兄「そそ…そんで、そこの机に手をつきな…んで、ケツをこっちに向けて突き上げなさい」
妹「わかった…こうかな?お兄ちゃん」

62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 13:05:14.07 ID:yyZDefJfO
携帯でよんでるとニヤニヤしてこまるwww

63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 13:05:36.46 ID:4wEfF/is0
シュッシュッ

64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 13:06:12.27 ID:lFycwJpf0
たけし!昼間っからパンツ脱いでなにしてんの!!

65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 13:09:31.39 ID:4wEfF/is0
そして1は二度と戻らなかった…

66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 13:13:54.47 ID:7dg6aQ/XO
兄「そ、それそれそれ、妹、ちょっとケツ振ってみて、ほら」
妹「ん…こ、こうかな」
兄「いや、もっとさ…ああ、それ、その振り続けて」
妹「わかった」
兄「…ちょっとケツ叩くぞ、いいな?」
妹「え、ちょ、お兄ちゃん、…きゃっ!痛いよ!」
兄「この豚が…パチンッ!…男の前でやらしくケツ振りやがって…ほらっ!パチンッ!」
妹「やっ!痛いよ、やめて!お兄ちゃんがお尻振れって言ったんじゃん」
兄「うるさいうるさい、口応えするな!パチンッ!」
妹「やめて、お願い」
兄「くそ、お前も馬鹿にしてんだろ、小中高とずっとキモいってイジメられてて、大学落ちて、予備校でも友達一人もいねえ俺を馬鹿にしてんだろ?オラオラオラオラオラ!パチンッ!パチンッ!パチパチッ!」
妹「ば、馬鹿にしてないよぉ、自慢のお兄ちゃんだもん…大好きだもん」
兄「嘘吐け!お前、ホントはお兄ちゃんが今やってる事の意味わかってんだろ!?カマトトぶりやがって、このアホ女が」
妹「お兄ちゃん、あたしの身体を元気にしようと…ぱんつもアイロン掛けてくれて」
兄「…本気で言ってんのか?」
妹「うん。ごめんね、あたし世間知らずみたいだから…」
兄「すまん」
妹「え?」
兄「お前小4ぐらいから学校に殆ど行ってないもんな…俺がちゃんと説明するわ、今、俺がお前にした事の意味を」

67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 13:15:04.76 ID:WHBUJMR+0
兄「ああああ…お前の唾液と、俺のザーメン、ぱんつ、混じって…すげえきもちいい」
兄「お兄ちゃん?」
兄「ほら、濡れたぱんつの上から、さっきみたいに右手で、ほらっ」
兄「いえっさー!…シュッ、シュッ」
兄「あ〜、マジきもちいぃぃ、妹、ちょっと咥えてみて」
兄「んしょ…ん?」
兄「ぱんつ越しに、チンチン咥えてみな、早く」
兄「う、うん…はむっ」
兄「…いたっ、こら、歯ぁ立てるなよ…そそ、唇で咥え込む感じで」
兄「ほふぉ?」
兄「そうだ、そう…そのまま、顔を、前後に、お兄ちゃんのチンチンをお前のお口で、さっきの手でしたみたいにしてみて、ほら」
兄「……」
兄「そ、そうそう、うめえじゃん」
兄「…ふぇふぇ」
兄「いいから集中してやれ、お兄ちゃんのチンチン気持ちよくしないとザーメン出ないよ…」
兄「ふぁひ…じゅぽっ、ぶぽっ、じゅぷっ」
兄「…2回目からはなかなか出ないんだよ」
兄「ぷはっ…そうなの?」
兄「口、離すなよ」
兄「いや、おしゃぶり、ちょっとくるしいの…」


68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 13:15:25.04 ID:/rTS6y3g0
鬱だ

69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 13:15:44.73 ID:NlZsZlZ30
さぁここから一気に感動のフィナーレへ…ふぅ…

70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 13:19:41.05 ID:i/XZTv6JO
なぜか妹の声がゆりしーで再生されてる

71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 13:28:41.18 ID:7dg6aQ/XO
ピンポーン
兄「ちっ、誰だよ、まじめな話してる時によ…」
妹「あ、多分さつきちゃんだ」
兄「ん?隣のくそガキか、お前の幼馴染みの。しばらくみてないが」
妹「うん、多分プリント持ってきてくれたんだよ」
兄「ほう……お前ちょっと…ていうかかなり、顔の回りや髪がまだザーメンまみれだし、俺が服着て出るわ…よいしょっと」
妹「…お兄ちゃん!ぱんつ被ったままだよ!」
兄「おー、あぶね…いいか、お前は出て来るなよ」

兄「はーい」
さつき(以下さ)「あー、妹ちゃんいますかー?」
兄「!?さ、さつきちゃん?」
さ「ですよー、お久し振りです」
兄「いやー、随分と大きくなったねえ」
さ「いういえ。あ、これ妹ちゃんのプリント、今日の分です…妹ちゃんは?」
兄「あ?妹ね、妹は病院で」
さ「そうですか、給食のヨーグルトを…」
妹「よ、ヨーグルトぉ!?食べるぅ!さつきちゃん、こんにちは!」
兄「ぶふぉ!おま、出てくんなって、さっかのそのままの格好で!」
さ「い、妹ちゃん!?どうしたの!?服、その格好…?」
妹「えへへ、いまね、お兄ちゃんにね」
兄「うわ〜〜〜、びょ、病院から帰ってたんだなお前」
さ「な、なんか顔や髪に」
兄「妹、顔になんかついてるぞ、さてはヨーグルトか!ヨーグルト好きだもんなお前」
さ「なんかヨーグルトの匂いじゃないような…」
妹「違うよ!これ、お兄ちゃんのザーメンだよ!」

72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 13:30:35.30 ID:0TZKZVl1O
3Pフラグktkr!!

73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 13:30:56.43 ID:nF6ZNs4E0
3Pフラグですね
期待します

74 :月詠 ◆MOoNpHaSE. :2008/09/25(木) 13:32:58.38 ID:OTWMMaNT0
           /,    ヽ \
             ,'.,       `、ヽ,
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       `|:::::;::|       !;;oソノ ./\:::/リ
        |::::::;::|   !ー、_,'  `''" /:';:::::`!     なかなか興味深いスレですね
         |:::::::;::|.  'ー     ./:;;:-''"`\
       .|::::::;;:::|ヽ、,,,,...... -‐''i:::;r'" `'''`ヽ,ヽ
     ,.-┴''"ヽ``,`'、  !.,'  '/   /`ニ=_,ノ!
    .,r'   ヽ、`i !ノ  ','   i'    _,フ'-:'":、
   /  '" `i i .ノノ-' ', !  i    「  ';::::::::::::`、

75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 13:33:03.33 ID:2sOC380TO
>>71
わろたw

76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 13:36:57.26 ID:SkGLUBjcO
無茶しやがって……

77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 13:37:01.62 ID:YUg9XXYFO
兄おわた

78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 13:40:46.11 ID:7dg6aQ/XO
さ「…ざ、ザーメン!?」
妹「ザーメンて凄いんだよ!お兄ちゃんのオチンチンから出てくるの!」
兄「おま、ちょっと戻りなさい、すみませんねこいつ43度ぐらい熱出してて」
さ「お、おちん…」
兄「冗談だからこいつの」
妹「でね、ザーメンって凄いんだよ、あたしのぱんつの柔軟剤にもなるし、肌にもいいんだって!」
さ「お、お兄さん…あなた」
兄「ちが、マジちが」
妹「でね、オチンチンから出るザーメンを直接飲んだら、あたしの身体も強くなるってお兄ちゃんに教わってね」
兄「もう、変な夢見過ぎだなコイツ、ほら、寝なさい」
妹「いまねー、お兄ちゃんのオチンチンしゃぶってたの!」
さ「お兄さん…?」
兄「ははは、こいつ冗談好きだから」
さ「あなた、最低です!!」
兄「違うって、こいつが勝手に…」
さ「おまわりさん呼びます!いまの事言います!」
兄「こら、やめろって、携帯かせ、こら」
さ「きゃっ!!」
兄「…お前ちょっと来い、俺の部屋に」
さ「やだ、離してください!」
妹「お、お兄ちゃん!?」
兄「お前も手伝え!とりあえずこの女、俺の部屋まで連れてくぞ」
妹「で、でも…」
さ「離して〜!!げしっげしっ」
兄「ぐわっ…玉を…」
さ「よし!タタタタタ…た、助けてぇぇ、誰かぁぁ」
兄「あわわわわわ…」

79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 13:41:14.20 ID:0M1dnCVcO
このまま人生オワタかキレて二人とも…か

80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 13:42:04.03 ID:0TZKZVl1O
兄ガンガレ!

81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 13:43:17.91 ID:YCwX3vBd0
やはり妹は池沼だったようです

82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 13:43:42.19 ID:xivyTY4E0
せっかくのフラグを

83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 13:44:13.57 ID:TKbjGtr9O
兄ガンガレ!超ガンガレ!

84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 13:47:46.71 ID:O4F8FfBJ0
妹「お兄ちゃんのベッドの下に隠れてみようかな」

兄「ただいまー」

妹「…ばあ!」

兄「うわあああああああああああ」

ズキューンズキュンズキュン!!

妹「あ…」バタッ

兄「妹…妹?!…うわあああああ」

85 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 13:48:29.84 ID:InVd5gIBO
あわわわわ




昭和の臭いがしますね

86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 13:51:41.35 ID:zN+23PZL0
     .   -‐-  .
   __ 〃       ヽ :
  : ヽ\ ノノノ)ヘ)、!〉 :
   '. l(0.)!イ_[ [j〈リ .
   ; Vレリ、" (フ/ .  はわわわわ
       : l´ヾF'Fl :
.      ; 〉、_,ノ,ノ :
     . /ゝ/´, ヽヽ . 
      : く/l |_ノト‐'⌒),)

87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 13:54:15.93 ID:7dg6aQ/XO
兄「ちょっと待てい!」
さ「きゃー、変態!助けてぇぇふがっ」
兄「はぁ…はぁ…やっと捕まえた…ちょっと落ち着いて」
さ「やめて、はなして…ふがっ」
兄「くそっ…仕方ないなあ…最後の手段だ…プゥゥゥ…」
さ「…こんな時に、おなら、あなた」
兄「…握りっ屁、と」
さなえ「…お、おにい…ガクッ」
兄「不本意だが仕方あるまい…とりあえずこの子は部屋に連れてくか…ん?どうした妹?」
妹「お、お兄ちゃんのオナラ…すごいねえぇぇ!オナラで、さなえちゃんがおとなしくなったよぉ!!」
兄「あ?ああ、こりゃいじめっ子とかに囲まれた時に偶然に編み出した技だ」
妹「お兄ちゃん凄いよぉ…オナラがこんなに凄いんだから、お兄ちゃんのザーメンもホンっっトに効果あるよね!」
兄「あ…ああ、そうだな……と、とりあえず、さなえちゃんを俺の部屋に連れてくの手伝って」
妹「らじゃーっ!」

兄「さて…連れて来たはいいものの…」
妹「気絶しちゃってるねえ…おーい、さつきちゃん?」
兄「おい、また暴れられたら困るから起こすな」
妹「そうだねーわかった」
兄「…それより、さっきの続き、しようぜ」
妹「えー…もう、お尻叩くのはやめてね」
兄「ケツは叩かないから、そんかし最初だけ痛くて、何回もやってれば気持ち良くなる治療法やるから」
妹「そんなのあるの?」
兄「ああ、その方法なら苦いザーメンを口で飲まなくても、たくさん効果があるぞ」

88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 13:55:40.81 ID:cAjo0Gt2O
たった一回だけで常習犯と思われて捕まったりしたら全然割合わないよなぁ

89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 13:55:45.79 ID:0M1dnCVcO
改心しかけてたのにさなえちゃんのせいで鬼畜ルート固定されたな

90 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 13:56:17.06 ID:7dg6aQ/XO
>>87
さなえ→さつき
ミスったスマン

91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 13:56:44.16 ID:nF6ZNs4E0
×さなえ
○さつき

一応な

92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 13:57:10.07 ID:r8mVXcmTO
これはワロタ

93 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 14:00:01.29 ID:wRh7j1ML0
ガズボズボ

94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 14:06:12.58 ID:7dg6aQ/XO
さ「…ん……ここは?」
妹「痛いよぉ〜お兄ちゃん痛いよぅ…」
兄「我慢しろ、俺のチンチンがとまんねえんだよ!てめえが痛かろが関係ねえよ」
妹「ひどいよ、抜いて、お願い」
兄「ああ、抜いてやるよ」
妹「あ、ありがとう」
兄「お前のマンコの一番奥で、な!!」
妹「!!やだっ、痛いよ、お兄ちゃん、痛いよっ」
兄「ひひぃ、ひゃひゃ、妹のマンコに、中出し、ザーメン中出しだぁ…いくっ、いくっ、いくっ!!」
妹「…あっ!うぅぅ…お兄ちゃん…ひどいよぉ」
兄「はぁ…はぁ…気持ちよかた、妹のマンコ、気持ちよかた……ん?」
さ「こ、これは…」
兄「厄介なのが起きてきやがったな」
さ「…お兄さん、酷いですっ…妹さんを騙して」
妹「さつきちゃん、違うの!お兄ちゃんは嘘言ってないよ!」
さ「妹ちゃん、あなた騙されてるわよ」
妹「だって、さつきちゃんも、お兄ちゃんのオナラで気絶したでしょ?」
さ「それは…人知を超えた臭さだったから…気が遠くなって」
妹「ほら!人知を超えたオナラが出せるぐらい、お兄ちゃんは凄いんだよ!」
さ「そ…それは凄いと思うけど…せ、精液が身体にいいとか…肌にいいとか…大嘘よ!」
兄「おい、テメエ、試しもしないで人を嘘つき呼ばわりか?」
さ「そんなもの…試さなくてもっ」
兄「いいから、ちょっと肌に付けてみろや…妹、マンコ開け」
妹「はいっ」
兄「…ほら、中だしザーメン、さつきちゃんの顔に塗るよ」

95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 14:08:28.10 ID:nF6ZNs4E0
兄がDQNすぎるだろ

96 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 14:08:33.36 ID:rjaNvgCDO
ぎょえ〜

97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 14:08:38.21 ID:KLJqFeWKO
ああ・・追い付いちまった・・

98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 14:08:58.53 ID:aeHAKMpxO
wktk

99 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 14:11:17.63 ID:xivyTY4E0
ここまで恐ろしいのは初めてだ

100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 14:12:39.44 ID:YUg9XXYFO
兄が切れたぞー!

101 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 14:13:47.55 ID:0TZKZVl1O
兄…覚醒!!

102 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 14:17:50.01 ID:xrpO4NBKO
追いついた

電車の座席から立てなくなったジャマイカ
どうしてくれる

103 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 14:19:26.10 ID:8bjeT49yO
wktk

104 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 14:19:49.23 ID:3Zu9U5bnO
>>102おまいは俺か

105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 14:20:34.65 ID:7dg6aQ/XO
さ「や、やめて下さい!離して」
兄「ほーら、妹の血が混ざったザーメン、塗り塗り」
さ「んっ!!!」
兄「…触ってみろや、顔、自分の指で」
さ「……こんなの、絶対スベスベになんか…!!!」
兄「あれえ、スベスベツルツルだねえ…美人が更に美人になったよ、俺のザーメンで…ちょっと舐めてみな、ほら」
さ「え…やめてっ苦い…」
兄「良薬は口に苦しってね…しかし、さつきちゃんって綺麗だよね、美人さんだよ?」
さ「な、何いって…そんな事、言われた事ない…」
兄「本当、綺麗だよ、俺が同級生だったら絶対惚れてた」
さ「うそ…あたし、ガリ勉だし…いつもモサいって」
兄「そいつらが見る目ないだけだ」
さ「……」
兄「お前、かわいいよ」
さ「お兄さん…」
妹「ぶー!お兄ちゃんはあたしのだよ!」
兄「んだよ、邪魔すんなよ…」
さ「…あたし、信じようかな」
兄「あ?」
さ「お兄さんの…せ、せい、精液…効果あるかも…」
妹「でしょ!」
さ「なんか…身体熱くなったの…汗も…体温上がるのは血行がよくなる証拠だって、テレビで…」
妹「あたし、あんまりテレビ見ないからなー」
兄「…ほら、さつきちゃん、汗かいたなら…脱ぎな、ブレザー」
さ「…はい」
兄「ていうか、さつきちゃんも直接飲んでみない?オチンチンから出るザーメンをさ」
さ「……」
兄「やだったらいいけど」
さ「…飲みます、頑張ってみます!…飲んでみていいですか?」

106 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 14:21:02.36 ID:AYK4f1EzO
>>1お前妹いないだろ

107 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 14:21:44.78 ID:P1zEJ1nA0
>>1が終わったら俺がリアルなやつ書いてやるから待ってろ

108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 14:22:12.97 ID:2r1tp7FY0
まずベッドの下に隠れようかななんて思わないんだから
これでいいんだよ

109 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 14:22:49.20 ID:r8mVXcmTO
>>106
今そんなこと関係あるかい?

110 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 14:25:49.50 ID:rjaNvgCDO
>>107

今書け

111 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 14:25:57.31 ID:AYK4f1EzO
>>109すみませんでし

112 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 14:27:02.43 ID:ernC9Zi/0
>>106
       l
  関 今   l
  係 そ   l
  な れ  l
  い     l
  だ     l
  ろ    / ‐ ‐-- 、
ヽ、___   /
  ノ `√     rっ
〃r   , -‐‐‐-、 ^ ,‐‐‐-、.
 ノ   //´ ̄ ヾニニン,'~~ヽ|;||
 l   |;|ヾーッ-‐´/:::l l`ー<. l;||
;;;l.   |;|  l    ヽ::::Ll   l |;||___,
;;/.   |;| l__,7l.  ヾ::/  l、l_|;||;;;'''
     ̄´   l. <  ̄^>.l   .|
  _ ___ ___, ‐,´ 、ニ二, /> l
./;;| ;: ::ヾ l.     〃;;;/
;;;;;;;| l ヾ::::ヽゝ、______,ノ;/
ヾ;;| ヾ  ヾ:::::::::::::::::::イ´

113 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 14:27:27.13 ID:ciLuZOoFO
>>106
妹いたらこんなこと書ける訳ないだろ

114 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 14:30:44.38 ID:GGyYh0j90
>>106
当たり前じゃん。何を今更タウン

115 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 14:33:10.38 ID:7dg6aQ/XO
さ「…ちゅぽっ、じゅぷっ…」
兄「上手いねえ、さすが優等生…」
妹「お兄ちゃん、暇だよぉ…」
兄「あー…じゃ、さつきちゃんのスカートをめくって、ぱんつの上からマンコ舐めてあげて?」
さ「!!やっ!」
兄「いいからお前はチンポ咥えてろよ!…妹、舌でマンコの筋に沿って、ペロペロと何回もな」
妹「うん、わかった」
さ「…じゅぽっ…うっ…あっ」
兄「なに?気持ちいいの?」
さ「…ううん」
兄「気持ちいいんでしょ?誰にも言わないから言ってみ?大人チンポしゃぶりながら、幼馴染みの女の子にマンコ舐められてよがってるなんて、誰にも言わないからさ」
さ「そんな言い方…」
兄「気持ちいいんだろ?」
さ「…はい、気持ちいいです」
兄「どこが気持ちいいの?」
さ「…あそこ」
兄「あそこじゃわかんねーだろっ、ちゃんと言え」
さ「ま…まんこです」
兄「まんこがどうしたの?」
さ「まんこが…き…きもちいいです」
兄「隣のお兄さんのチンポしゃぶりながら、幼馴染みにマンコ舐められて気持ちいいですって言え」
さ「やだ…言いません」
兄「じゃお仕置だな…お前の顔、掴むぞ」
さ「うっ…ひ、ひゃふぇふぇ」
兄「ははは…お前の喉の一番奥までチンポの先が入ったな」
さ「うっ…ぶふぁっ」
兄「お前の口…今からマンコにしてやるからな、バックでぶちこむみたい腰振って、激しくテメエの顔に俺の下っ腹をぶつけてやるよ」

116 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 14:33:29.90 ID:0DclMww70
>>106たんカワイソス

117 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 14:33:40.62 ID:zN+23PZL0
姉持ちで姉ゲー好きな俺もいるしひょっとしたら妹持ちで書いてる奴もいるかもしれない

118 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 14:35:01.71 ID:HtFSBv+WO
>>1が病気過ぎる

119 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 14:38:22.65 ID:Eqv2/+FY0
かまわん、続けr・・・てください

120 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 14:39:32.82 ID:ecZVgmUyO
いや>>1は正常さ

121 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 14:43:27.31 ID:l7eOAulo0
>>1は色々溜まってるんだよ・・・

122 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 14:47:02.60 ID:7dg6aQ/XO
兄「よし…そろそろ出すぞ…出すぞ、テメエのマンコの、一番奥にな!」
さ「ふっ、ふっ、ふがっ」
兄「もうこれ、口マンコですらねえよ、マンコだよ、お前の口はマンコだ、わかったか??今までお前、マンコで飯食って、口からクソ出して、ケツから小便出してたんだよ、わかったか?」
さ「ふっ、うがっ、ぶゃっ」
兄「お前が今チンポ咥えてるとこ、旧称口な、ここがマンコだ、わかったな」
妹「ペロ…ペロ…」
兄「つまり、さつき、お前の場合はおマンコくちゅくちゅモ○ダミン、ガムはおマンコの恋人、生意気に人に意見する事をマンコ出しだ、わかったかコラ、出すぞ、出すぞ!あっ…」
さ「ごばぁ…ごわっ、ぼがぁっ…!ぐぼっ…ゲホッ、ゲホッ!おえっ」
兄「はぁ、はぁ…てめ…のめよこら、何こぼしてんだよ!」
さ「ゴホッ…す、すみません」
兄「…床に落ちたチンポ汁、全部舐めろよ」
さ「…はい」
兄「終わったら俺のチンポも舐めて綺麗にしろよ…おい妹、もうマンコ舐めなくていいぞ」
妹「わかった〜」
さ「……」
兄「…どうした?」
さ「い、いえ、別に」
兄「アレでしょ?旧称マンコ舐めるのやめて欲しくないもんねえ?」
さ「べ、別にそんなこと…」
兄「もうさ、隣のキモオタ兄さんの張り切りチンコ舐めて、ザーメン全部飲み干しちゃったんだからさ…意地張るのやめよ?」
さ「…もっと…して下さい」
兄「チンポ入れて欲しいんでしょ?」
さ「…(コクッ)」

123 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 14:48:15.30 ID:wDaOmWmIO
>>1がおかしいんじゃなくて、実は俺らがおかしいという線も捨てきれない

124 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 14:51:45.23 ID:6HpA7jj+0
>>123
なにかおかしいところがあるか?

125 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 14:52:21.88 ID:r8mVXcmTO
>>123
つまり>>1は俺たちが昔捨てた何かを知っているんだ

126 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 14:58:55.51 ID:/a7jEYTQO
追い付いた…
この>>1は…キケン……

127 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 14:59:20.65 ID:7dg6aQ/XO
兄「入れるよ、ほら、犬みたいにおねだりしろっ」
さ「早くっ、はやくっ、お願いしますっ」
兄「あははは、もしテメエの母さんがこんなことしてる姿みたら、失禁して口からポップコーン吹き出して病院送りだぜ?」
さ「いいです、早く、入れて」
兄「ははは、痛いかも知れんが、一切止めないぞ」
妹「さつきちゃん、頑張って!」
兄「丁度いいや、お前はそこで応援してろ」
妹「はーい!」
俺「よし、入れるぞ…」
さ「…イタイ、痛い痛い!」
兄「知るか!あひゃひゃひゃ!」
妹「フレー、フレー、さ・つ・き!!」

兄「…コイツと普通にセックスしててもつまらんな」
さ「うっ…んっ…」
妹「お兄ちゃん、セックスって何?」
兄「いましてる事だよー、妹、よくみて勉強しときな、これから毎日やるんだからな」
妹「はーい!」
兄「…なあ妹、コイツ、さつきの母ちゃん、家にいんの?」
妹「多分いると思うよ」
兄「…いくつぐらいの人だっけ…確か若かったような」
妹「若いよ!うちの母さんより10歳以上!確か、30歳とかそれぐらいだったかな」
兄「…ねえさつきちゃん、俺達こんな関係になっちゃったからさ」
さ「んっ…はい」
兄「さつきちゃんのご両親に…挨拶しに行かなくちゃね」
さ「え…それって…付き合って…くれる」
兄「じゃ、いま行こうぜ」

128 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 15:00:42.05 ID:/rTS6y3g0
なんだろう、興奮とともにかすかに見え隠れするこの感情は・・・恐怖?

129 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 15:01:33.51 ID:ywlYFcS80
 三           三三
      /;:"ゝ  三三  f;:二iュ  三三三
三   _ゞ::.ニ!    ,..'´ ̄`ヽノン
    /.;: .:}^(     <;:::::i:::::::.::: :}:}  三三
  〈::::.´ .:;.へに)二/.::i :::::::,.イ ト ヽ__
  ,へ;:ヾ-、ll__/.:::::、:::::f=ー'==、`ー-="⌒ヽ←>>1
. 〈::ミ/;;;iー゙ii====|:::::::.` Y ̄ ̄ ̄,.シ'=llー一'";;;ド'
  };;;};;;;;! ̄ll ̄ ̄|:::::::::.ヽ\-‐'"´ ̄ ̄ll

130 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 15:01:51.71 ID:1vFc6t1cO
>>128
射精感

131 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 15:01:58.10 ID:BDzZQPKrO
この>>1は危険だ


132 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 15:02:05.68 ID:6HpA7jj+0
んーと、兄と兄の母さんの年の差はいくつなんだ?
あ、義母か…

133 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 15:04:56.48 ID:xivyTY4E0
しかもこれを携帯で書いてるんだぜ……

134 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 15:11:39.32 ID:zZ299YfR0
こいつはやべえ…!

135 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 15:15:51.99 ID:r8mVXcmTO
>>1の自重しないSSにwktkしてる俺はきっと異常

136 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 15:17:37.24 ID:7dg6aQ/XO
兄「さすがに繋がったまま表に出るのはヤバいな…抜くよ」
さ「はい」
兄「妹もちゃんと服来て、髪のザーメン拭いてきな」
妹「はーい!」
さ「…お兄さん、その…まだ途中ですけど、大丈夫ですか?」
兄「大丈夫大丈夫、俺がちょっとの間だけ我慢すればいいことだし」

さ「ただいまー…」
隣のママ(以下マ)「おかえりなさい、あれ、妹ちゃんいらっしゃい…この方は確か」
さ「ママ…妹ちゃんのお兄さん」
兄「はじめまして、妹がお世話になってます」
マ「こちらこそ、さつきがいつもいつも…さ、上がって下さいな」
兄「お邪魔します」

マ「いま、お茶とお菓子を持ってくるわね」
兄「お構いなく」
妹「で、何しに来たの」
さ「…お兄さん、まさか…」
兄「そのまさかだよ、ま・さ・か」
さ「やだ、やめましょ」
妹「ん?」
兄「お前の母ちゃんにハメてるトコ見せようぜ?どうせまだ濡れてんだろ?」
さ「そりゃ…濡れてるけど…」
兄「いいから、ほら、入口の方に来い…ケツ突き出せこら、ほら、繋がってるとこ、ドア開けたらよく見えるような格好で」
さ「やだやだやだ」
兄「いいから、ケツ突き出せコラ!」

マ「お待たせえ、ケーキとアイスティー…!!!」

137 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 15:21:13.73 ID:hDY32OFE0
こいつすげぇな・・・4

138 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 15:24:43.66 ID:mF5ZHpgKO
あげ

139 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 15:26:49.88 ID:jzDmhRghO
けしからん展開だな

つC

140 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 15:28:15.52 ID:yOVyrsxoO
支援

141 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 15:29:55.00 ID:+15AlMip0
俺何やってんだろ・・・追いついちまった・・・

142 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 15:33:49.84 ID:7dg6aQ/XO
さ「あ、あん…!!みてる、みられてるよっ、やだっ」
マ「きゃーーーー!!!!」
兄「奥さん、あんた自分の娘が他人とセックスしてるの見て、どうだ?あ?」
マ「な、な、何言ってるの、さつきちゃんやめなさい、なんなんですかアナタは!」
兄「おいおい、16か17かそこらでダンナにチンチン突っ込まれてヒィヒィ悦んで、挙句にコイツを産んだアンタが、そんな偉そうな口叩くかね?」
マ「そんな下品な言い方…やめなさい!」
兄「それどころか、16でガキ作るぐらいセックス好きなら、コイツと同じぐらいの歳の頃には、もうアンタのマンコはチンコの味を知っちゃってたんじゃないですかね?」
マ「で、出鱈目言わないで!離れなさい、さつきちゃん、そんな事してちゃダメ」
兄「奥さん、その『してちゃダメなこと』を、十二、三歳でバリバリやってたんじゃないすかー?」
マ「してないわよ!」
兄「じゃ、いつ初めてそのマンコ袋にチンポを入れたんですかー?」
マ「…そんな若い頃にしてないわよ」
兄「おかしいなあ、15〜6歳の時にヤラシイ事してなきゃ、この、かっわいいかっわいいさつきちゃんは、存在しないはずですがー?」
マ「……」
兄「いつやったんですか?マンコにチンチン入れる遊び、最初はいつだったんすかー?答えらやめますよー?」
マ「……じゅ……14歳の時よ」
兄「あははははは、さつき、きいたか?この淫乱ババア、14歳でチンコがないと生きてけない身体になったんだとさ!あひゃひゃひゃひゃ」

143 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 15:36:11.79 ID:HWi9m0WMO
び……病気だ……

144 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 15:36:23.73 ID:l7eOAulo0
>>1は性欲と狂気の狭間に居る

145 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 15:36:42.03 ID:0kYTYzFZO
これは男通報物だなw

146 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 15:38:49.47 ID:zZ299YfR0
駄目だコイツ…早くなんおtかしないと…

147 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 15:40:33.30 ID:zN+23PZL0
              「 ̄ ̄了
              l h「¬h < はーい兄が通るからどいて
       / ̄ ̄\__,ト、Д/____
     /   / ̄Yi. /  jテ、      f ̄ヨ
    /   /∧ / /  /.i l iー――‐u' ̄
   ./  / Д` / /  / / l l
   i'  /   l ヽ../  レ'  l l
.  /  _/ \  !、 lヽ____」 l
.  !、/ \. \ \l      ト./
   ト、__\/ト、/ト、  y   l
   l    ̄(  )y )  /l   i
   l   l   Y''/ー'  / .l   l
   !、  l  l./   /  l   l
   /  /  l/   ,/  i'    l
  /_  ./l   l`ー‐〈   ト.__」
  L_``^yト._」、ー"   `ヽ_」
   `ー' `ヽ_」

148 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 15:40:35.06 ID:pBPjlicE0
         ,. ‐''三ヾ´彡シ,=`丶、
      /'".:=≡ミ_≧_尨彡三:ヽ、
     //.:;:彡:f'"´‐------ ``'r=:l
     /〃彡_彡′,.=、 ̄ ̄ ,.=、 |ミ:〉
    'y=、、:f´===tr==、.___,. ==、._ゞ{
    {´yヘl'′   |   /⌒l′  |`Y
    ゙、ゝ)       `''''ツ_  _;`ー‐'゙:::::l
.    ヽ.__     ,ィnmmm、   .:::|!
   ,.ィ'´ト.´     ´`"`"`゙″ .::::;'
イ´::ノ|::::l \         "'   :::/
::::::::::::|:::::l   ヽ、      ..::  .:::/.、 
:::::: ::: |:::::ヽ    ヽ、.......::::/..:::/!\\
::::::::::: |::::::::ヽ    ``''‐--ァt''′ |!:::ヽ:::\
:::::::::::::|::::::::::::ヽ、       /i|iト、  |l:::::::ヽ:::::\
:::::::::::::|::::::::::::::/:ヽ、   ∧|i|i|i|〉. ||::::::::::ヽ:::::::\

149 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 15:46:16.25 ID:Gz5j+a2mO
| 兄を
| 迎えに来ました
ヽ_ ______
  V
   \‖/
    ∩
`/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ
‖ ̄ ̄‖ ̄||###‖##|
‖ ヘ∧‖ ||###‖##|
‖(Д゚‖_||###‖##|
|O二二O|変態|刑務所|
[∈口∋]r-|___r-、l
~ヽニノ ̄ヽニノヽニノヽニノ



150 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 15:47:19.95 ID:N2g29WptO
こいつぁヤベえぜえ…!!


wktk

151 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 15:48:41.44 ID:i/kVzkPcO
なぜかデジャヴを感じたと思ったら、これ「おまえのなつやすみ」と流れが同じだ!!

ハイテンション兄が頭の弱い妹とガズボズボして、家に来た娘とガズボズボして…

152 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 15:49:00.88 ID:xivyTY4E0
( ^ω^)・・・

153 : ◆FwgYLcavRc :2008/09/25(木) 15:54:12.83 ID:7dg6aQ/XO
兄「あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ…あひゃひゃ…」
助手「老師ぃ、この人どうしましょか…」
マネ老師「どうもこうもなかろう、全ての病院を見捨てられ、ワシのもとを頼って来たのじゃからの」
助手「うーん、催眠療法って難しいですねえ」
マネ老師「うむ…しかし、こやつは大きな勘違いをしておる」
助手「と言いますと」
マネ老師「セックスは汚くイヤらしいものだと考えとるようじゃ」
助手「前世紀どころか、ヴィクトリア朝時代の考え方ですね」
マネ老師「好きなもの、愛し合うもの同士でするセックス、それに何の罪があろうか…出来ちゃった婚は褒められたものではないが、さつきの母はキチンと子育てをしておる」
助手「子育てって大変ですよね…」
マネ老師「人間、ただ普通に生きるのも、最低限の生活をするのすらも、大変なんじゃ…」
助手「話がかなり逸れましたね…ていうか間違いなく読者の方々ポカーンですよ」
マネ老師「まあ仕方ないの、ワシはこういうスタイルだもん。昨日泉谷しげるが『受けようと思うと負け』とテレビで言ってたもん」
助手「『もん』って、ガキじゃないんですから…」
マネ老師「天使になるもん!」
助手「執筆者は天使どころか、リアルに魔法使いになってますけどね…」
マネ老師「それを言うでない…おっと、もしこれ読んで面白かったなら、こちらもどうぞ
ttp://nanabatu.web.fc2.com/new_genre/imo_chinchin.html
http://nanabatu.web.fc2.com/new_genre/cyo_iinazuke.html
人様のサイトだが元はワシが書いたぞ」
助手「ではでは、本当にご愛読ありがとうございました!」
マネ老師「またVIPで逢おうの!」

154 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 15:54:25.33 ID:xrixkgD30
みんなヨヨモンの調子はどうだ?

155 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 15:55:42.46 ID:/rTS6y3g0
これはひどい

156 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 15:57:41.66 ID:xivyTY4E0
またマネ老師かよっ!

157 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 15:58:29.68 ID:12HCramXO
悪夢だ

158 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 15:59:43.19 ID:7dg6aQ/XO
すみません、一昨日ぐらいから殆ど寝てなくて…
まだ書きたい事あったんですがリタイヤです。
本当に申し訳ない
元気な時にまた書きますんで、見掛けたらよろしくお願いします。
最後になりますが読んでてくれた方、本当に御免なさい

159 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 16:00:52.45 ID:W9YtIM860
寝てないんだったら
寝てからスレたてろよwww

160 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 16:03:20.11 ID:r8mVXcmTO
保守タイムですね?わかります

161 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 16:05:16.10 ID:+MgsK0JKO
…ふぅ

162 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 16:07:23.48 ID:qzk/ZoNJ0
>>107に期待

163 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 16:07:40.45 ID:P1zEJ1nA0
妹「汚っ、閉めとこう・・・」

ガチャ・・・

ぴんぽーん!


「あ、みかちゃんかな。ハーイ!!」


〜糸冬〜

164 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 16:11:21.47 ID:P1zEJ1nA0
性的なものを期待してる人間は、皆空想さ

165 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 16:11:34.28 ID:/rTS6y3g0
>>163
それのどこがリアルだよマヌケ リアルってのはなぁ


妹「・・・」

ガチャ・・・

ぴんぽーん!


妹「・・・」(面倒くさいから出ない)


〜糸冬〜

166 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 16:15:59.14 ID:PlaKgdRLO
リアルってのは妹自体存在しないんじゃね?

167 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 16:18:41.09 ID:P1zEJ1nA0
>>165
友達呼んでるときは出るのさ・・・
部屋から出てくんなよはガチ

168 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 16:23:51.20 ID:4wEfF/is0
ねえ>>1は大丈夫なの?

169 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 16:37:39.51 ID:xDtSAx7UO
>>168
大丈夫な訳ないだろ……常識的に考えて

170 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 16:39:14.24 ID:mF5ZHpgKO
保守

171 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 17:19:49.21 ID:VAWSflW30


172 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 17:37:14.13 ID:w3MpTo4G0
俺「・・・」

俺「・・・」(面倒くさいから出ない)


〜糸冬〜

173 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 17:53:26.59 ID:r8mVXcmTO


174 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 18:16:17.54 ID:Qc62czvmO


175 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 18:33:26.48 ID:1FOapYrn0
なんで登場人物みんな頭がおかしいのかなぁ

176 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 18:40:50.41 ID:Qc62czvmO
頭おかしくしとかないと面白くないからじゃね?

177 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 19:11:25.44 ID:xivyTY4E0
マネ老師だからだよ

178 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 19:38:05.40 ID:WXnbpzDOO
さげほす

179 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 20:20:41.43 ID:r8mVXcmTO
保守

180 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 20:28:51.77 ID:PIWDscHmO
しかし魅力的な文の構成だ
引き込まれるぜ

181 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 21:03:09.31 ID:NOng10Xo0


182 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 21:34:32.60 ID:ZQtyDuRC0
期待age

183 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 21:45:14.44 ID:NOng10Xo0
g4

184 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 22:16:25.14 ID:kxNXvyjOO
妹と部屋でマンガを読んでる時
兄「お前ってELTの持田香織に似てるよな」
妹「たまに言われる。他の人がいい」
兄「何でいいじゃん」
妹「もっと可愛いのがいい」
ドキってした

185 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 22:24:14.27 ID:zJA0X6zVO


186 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 22:58:36.02 ID:NOng10Xo0


187 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 23:26:20.55 ID:ZQtyDuRC0


188 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/25(木) 23:47:47.64 ID:QQXkI8rr0


189 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 00:02:34.50 ID:H6aifEjSO


190 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 00:31:39.66 ID:BdlVCBN7O
まだ残ってたのかw

191 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 00:33:11.96 ID:LZuz68PuO
あっ

192 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 00:42:22.79 ID:eXMhEvDq0
さっき3年ぶりに部屋からでたのだが・・・
母は泣いてご飯をつくってくれて父は無視
妹はもっとひきこもってればよかったのに・・・だって・・・


193 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 00:45:43.14 ID:x0NAxXHG0
>>192
母さんを守って生きろ

194 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 00:57:34.56 ID:jYdyNlYoO


195 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 01:06:01.31 ID:PKblG3fs0


196 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 01:06:53.11 ID:BdlVCBN7O
>>192
妹はツンデレなだけだよ

197 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 01:47:58.65 ID:GqtKafIWO
(´・ω・`)


198 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 02:51:29.29 ID:BdlVCBN7O
捕手

199 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 03:15:19.59 ID:rhA4+S2OO
久々にガスボズボスレを開いた

200 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 03:42:15.65 ID:x0NAxXHG0


201 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 04:52:34.15 ID:x0NAxXHG0
ほほ

202 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 06:03:45.81 ID:MYyGUAj6O


203 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 07:53:47.07 ID:lV/VVodgO
save

204 : [―{}@{}@{}-] 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 07:53:55.48 ID:uDpU3ZCeP


205 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 08:22:36.41 ID:eXMhEvDq0


206 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 08:48:42.72 ID:QlZoKYgpO


207 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 08:49:15.39 ID:6yMhm0RNO


208 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 09:21:41.76 ID:2ZydNt5kO


209 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 09:45:49.87 ID:lqXm/Gpo0
あれ、まだある

210 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 09:47:02.57 ID:L+gb2KdkO
ほし

211 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 10:10:54.13 ID:lV/VVodgO
募集

212 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 10:35:12.92 ID:WRPCT345O
保守

213 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 10:36:29.54 ID:cKD/uRYZ0
つまりチルノって妖精の中で最強であり頂点。
人間でいったら大統領クラス?
わかりやすくいうとクリリン

214 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 11:13:26.36 ID:BdlVCBN7O
まだあってビックリしたw

215 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 11:19:24.02 ID:GZWZLwPzQ
ほし

216 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 11:40:00.16 ID:GZWZLwPzO
>>1って帰ってくるのか?

217 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 11:44:08.34 ID:BdlVCBN7O
某学校、学食にて
俺「なあ、まゆみ」
まゆみ「なあに?改まって」
俺「最近溜まってんだよねえ…」
まゆみ「ストレスが?」
俺「いや、金玉にザーメンが」
まゆみ「…シネ」
俺「いや、本当なのよ。俺、去年両親亡くしてから、さわの家に居候じゃん?気兼ねしちゃってさあ…」
まゆみ「し、知らないわよ!さわちゃんにして貰いなさいよ!」
俺「そこで、大親友のお前に頼みがあるんだ」
まゆみ「??」
俺「頼む、セックスさせてくれ!!な?俺たち、親友だろ?」

需要ねえかな

218 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 11:47:50.40 ID:fMvwA6HYO
早く書いて…この子にはもう時間がないの…!

219 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 11:55:09.66 ID:BdlVCBN7O
マ「やめて!娘の前でそんな事言わないで!」
兄「黙れこの豚が、テメエみたいな何の能もない女が偉そうに子供産みやがって!「
マ「あ、あなたに何がわかるの!」
兄「じゃあ、みてみやがれ!テメエがダンナの逞しい生チンポ欲しさに中だししちゃって出来てマンコからひりだした娘は、実の母の前で尻を突き出して男のチンポをマンコに咥え込む、どうしようもない変態娘じゃねえか!」
さ「うぅぅ!う、んっ!!んん!」
兄「あんた散々苦労して、こんなどうしょうもねえカス産んじゃったんだな!あひゃひゃひゃひゃひゃ」
マ「うぅ…うぅ…」
兄「…この豚にチンポにただ突っ込むのも飽きたな…おいババア、今から俺が言う事を聞かないと、この娘の一番奥に中出しするぞ」
マ「そ…そんな…やめて!!」
兄「じゃあ…従順に、俺の言う事を聞くか?」
マ「くっ…き、ききます、ききますから、さつきに…な、中出しだけは…」
兄「おーい、さつき、お前の母ちゃん一応は母親らしいとこあんだなあ、ははは」
さ「んっ…んんっ…」
兄「…んじゃ、さつきのママさんよ、俺とさつきが繋がってるとこ、もっと近くで見ろよ」
マ「……」
兄「早く!テキパキ動けよ」
マ「…これでいいの?」
兄「…俺とさつきが繋がってるところを…お前の舌で舐めろ」

220 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 12:07:01.46 ID:030IeUgG0
っきたあああああああああああああああああああああああああああ
ああああああああああああああああああああああああああ

221 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 12:07:18.54 ID:d2eXtEbG0
おかえりー

仕事中だけどフルゴッサ

222 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 12:07:50.39 ID:BdlVCBN7O
マ「…ペロ…」
兄「もっとちゃんとやれ、丁度このプリップリのマンコとチンコがくっついてるとこに舌を出せ」
マ「はい…ペロペロ…」
兄「あはは、こりゃ傑作だな、自分のマンコから産んだ大事な娘のマンコに、ろくでもない男のチンポが出入りしてる、その接点を、母親自身が舐めてんだからな!あははは」
マ「うぅぅ…ペロ」
兄「…なあ、ママさんよ、つまんねえからお前の口、マンコにしろや」
マ「え…」
兄「娘のマンコと、お前の口マンコ、交互にチンポ突っ込むから、娘の尻の隣りで口開けて待ってろ」
マ「そんな…できないわ」
兄「早くしろ、娘に中出しされたいのかっ」
マ「わかりました、やります」
兄「…『わたしの口は汚らしいマンコです』って言え」
マ「わ…わたしの口は…汚らしい、ま、マンコです…」
兄「『自分のかわいい娘のマンコの隣で、男のチンポを舐めます』って言えよ」
マ「い、言えません…許して…」
兄「ひひひひ…でも、そうしなきゃいけないんだよ?わかってるよな?早く、南極2号みたいに口マンコ開けやがれ」
マ「……」
兄「ははは、じゃ、いま娘のマンコからチンコを抜くぞ…ほら、入れるぞ」
マ「ふっ!ふぐっ…ふぅ…ぶっ」
兄「あははは、どうだ?いま、自分の娘のマンコから引き抜かれたばかりの、娘マン汁まみれのチンコの味は!?あひゃひゃひゃ…」

223 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 12:08:04.97 ID:/s1BNkCP0
支援

224 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 12:09:06.18 ID:drdNVGssO
実に良いタイミングで追いついたようだ

225 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 12:22:00.38 ID:BdlVCBN7O
兄「妹、テメエもケツ突き出して、さつきの横に並べっ!」
妹「わかった!」
兄「よっしゃ…その昔『反復横飛びの兄』と言われた横移動をしながら、ババアの口マンコ、さつきの旧称マンコ、妹のマンコを、交互にチンポでピストンしてやらあ!」
妹「はやくぅ」
さ「お願いします!」
兄「はぁ…はぁ…きめちぃぃ、きもちぃなあ、お前らのやっらしいマンコは」
マ「うぅ…」
兄「こいつは最高の風景だな…さつきの父親、このババアの夫がみたら…ぶったまげるだろうな…見せてやりてえなあ、なあ?」
マ「…主人は…まだ帰ってきません…」
兄「知るかコラ、俺が射精したら電話で戻ってくるように呼び出せっ」
マ「それだけは…」
兄「お前のダンナさんによお、見せてやりたいじゃねえか、女房と娘のこんなに素敵な姿を」
マ「あなた、何を考えてるの…」
兄「信じてた綺麗な妻が若い男のチンポしゃぶってよお、その男が自分の娘のマンコにもぶち込んでんだぜ?これ以上の深イイ話なんてねえだろ」
マ「やめて下さい、お願いします」
兄「…お前、バイブ持ってるか?」
マ「え?」
兄「正直に答えろ、バイブは持ってるのかってきいてんだ」
マ「…持ってます」
兄「ぷっ…ママさん、バイブなんか持ってんだ?マンコ用のオモチャ持ってる癖に、真面目で清楚な振りしちゃってんだ?あはは…」
マ「うぅぅ…なんで、そんな意地悪な…」
兄「…妹!このババアからバイブの位置を聞き出して、持ってこい」
妹「バイブって?」
兄「…おいババア、まずうちの妹にバイブを説明してやってくれよ、使う用途や使い方も詳しくな」

226 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 12:26:46.87 ID:030IeUgG0
http://blog-imgs-18.fc2.com/m/o/u/mousouteki/dancing2.gif

227 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 12:34:49.47 ID:BdlVCBN7O
マ「…あのね、バイブってのはね…こういう細長い」
兄「まず何のための道具かを説明してやってくんねえかなあ…このまま中出ししちゃうよ?」
マ「…女の人がね…寂しくなった時に、ま…マンコをね、そのバイブで…弄ったり、中に入れたりして…遊ぶ道具なの」
妹「それ、使うと面白いんですか?」
兄「…おいおい、入れた時にマンコがどうなるのか、そういう説明とか…ちゃんとやれよ」
マ「…男の人のおチンチンの形をしてて…」
兄「テメエみたいな下等な豚が、オチンチンとか上品な言葉使ってんじゃねえ、これからはチンポの事を『チンポックリ』って言え」
マ「ち、チンポックリの形をね」
兄「『そびえ立つチンポックリ』って言え」
マ「…そびえ立つチンポックリの形をしたオモチャで…これをマンコに入れると…女の人はね、凄く気持ちよくなるのよ」
兄「アレだ、言い方が悪い」
マ「…もう…なんなんですか、一体」
兄「お前、『マンコ』『そびえ立つチンポックリ』『気持ちいい』の時だけ、ナベアツみたいに、イキ顔で、ヤバい声で言えよ」
マ「な、嫌です」
兄「いまから、さつきのママが、娘への中出しを防ぐために、『マンコ』『そびえ立つチンポックリ』『気持ちいい』って言う時だけアホになります」
マ「もう…いや…」
兄「いいから始めろ、そんなに初孫が欲しいのか?」

228 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 12:44:32.14 ID:BdlVCBN7O
マ「…あのね、バイブっていうのはね、女の人があまりセックスをしてなくて寂しい時に、マンコゥ!!」
兄「ぎゃははははは」
マ「…を、気持ちよくしる為に、そびえ立つチンポックリぃぃ!!!」
妹「…ぷふっ」
さ「……」
マ「が欲しい時に使うものなの、それをマンコォ!!に入れたら、ぎぼぢいぃぃぃ!!!!」
兄「あははは、コイツ馬鹿だろ!」
妹「お兄ちゃん、笑っちゃ悪いよ!ぷぷっ…」
マ「くなって…そのバイブをマンコゥ!!に出たり入ったりさせると、本物の男の人の、そびえ立つチンポックリぃぃ!!が、本当に入ってるぐらいぎぼぢいぃぃぃぁぃぅ…!!くなるの」
兄「おめえアホだ…絶対アホだ…腹筋痛いわ」
マ「くっ…言われた通りにやっただけよ!」
兄「まあいいや、妹、隠してる場所をきいてバイブを取りにいけ」
妹「らじゃっ!」

兄「…遅いなあ、妹」
妹「ただいまー」
兄「おう、あったか」
妹「あのねえ、どれかわかんなかった」
兄「…使えねえなあ」
妹「どれかわかんなかったから、それっぽいの全部持ってきてみたよ…んしょ」
兄「……おい、アンタ」
マ「……」
兄「全部で何本だこれ」
マ「…じゅ、12本」

229 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 12:46:26.77 ID:7WAXUiae0
すばらしい4

230 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 12:46:57.74 ID:7GMQqNutO
バイブありすぎだろw

231 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 12:51:56.38 ID:tnrKKLKU0
まだスレ残っててしかも鋭意作成中で2重にビビッタwwwww

232 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 13:00:04.96 ID:BdlVCBN7O
兄「…何考えてんだアンタは!人の親として恥ずかしくないのか!」
マ「……」
兄「バイブ12本を持って…月ごとにでもバイブ変えてんのか?お前はバラクーダの『日本全国酒飲み音頭』か?!」
マ「……いや、それは」
兄「お前あれだろ、バイブごとに名前付けたりしてんだろ?『昨日マー坊、今日トミー、明日はジョージかケン坊か』って気分でバイブの品定めして楽しんでんだろ?」
マ「してないわ、そんな」
兄「!!あれか!マンコに3本挿して、ケツに2本ブチ込んで、口で1本咥えて、両手に1本ずつ…あと4本はどうすんだ?」
マ「そんな使い方、しないわよ!」
兄「では、ママさんの身体を使って実験してみよ〜!」
妹「みよ〜!」
マ「な、何をするの」
兄「おい、脱がすぞ!さつき、お前も手伝え」
さ「はい…」
マ「さつきまで!やめなさいさつきちゃん!」
兄「止めさせようったって無駄だ、コイツはもうお前の事なんて信じられなくなってるからな」
マ「そ、そんな事ないわよね?」
さ「…バイブ12本も持ってる母親なんて、信頼できないわね」
兄「ああ、正論だ」
マ「やめなさい!!」
兄「…すげえなあ、さつきもオッパイでかいが…この豚のは、またすげえな」
マ「うぅ…」
兄「よし、コイツの身体にバイブを挿入・装着してこうぜ!!」

233 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 13:08:45.29 ID:jIu8EBdGO
支援

234 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 13:11:21.19 ID:U2tGENHvO
すばらしいほし

235 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 13:11:37.02 ID:RqJu1B5c0
>>232
おま・・・何歳だよ・・・

236 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 13:14:19.02 ID:BdlVCBN7O
兄「…30歳の割には綺麗なマンコだなあ、では早速…」
マ「やめなさい!」
兄「でっきるっかな、でっきるっかな、バイブをマンコに挿入〜っと」
マ「んんんっ!」
兄「1本目クリアー!」
妹「おお〜パチパチ」
さ「パチパチ」
兄「…よく考えたらこいつ子供産んでんだから、12本全部マンコに入るんじゃね?」
マ「む、む、無理無理無理無理無理」
兄「だよねえ…ちょっとやかましいから、口に一本いっとくか…」
マ「ふがっ!!」
兄「2本目クリアー!」
妹&さ「パチパチ」
兄「こっからだな…ケツ穴行っとくか」
マ「ふー、ふー!!」
兄「…この10000回はぶっといウンコを生み出したウンチ穴には、バイブがちゃんと入りますかねえ?…よいしょ!」
マ「ふー!!!」
妹&さ「おおおお!パチパチパチ」
兄「…こいつ、ケツ穴オナニーしてたんじゃね?な?してたのか?」
マ「……コクッ」
兄「あはは、さつき、お前のママのケツ穴の機能、ウンコと座薬入れるだけじゃねえみたいだぞ」
さ「…最低」
兄「どうだー、娘の前でマンコ、口、ケツ穴にバイブ入れられて、娘に蔑まれる気分は?」
マ「ぶー、ふー、ふぁ」
兄「まあいいや、次は両手に握らせよう…ビニール紐ない」
さ「はい、ここに」
兄「おお用意がいいな」
さ「布テープもあります」
兄「さて、両手に装着で5本クリア、と。あと7本、どうしましょうかねえ…あはははは」

237 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 13:19:27.71 ID:7GMQqNutO
バイブ3本入るなら普通にフィストファックできるよな

238 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 13:27:32.18 ID:9x6/N1nW0
さ が何気におもろい

239 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 13:29:23.69 ID:BdlVCBN7O
兄「ん〜マンコにはもう1本入りそうだな…お前ら、2本挿しするから手伝え」
妹&さ「ははっ」
母「…ふぅー、ぷひぃひぃぃ、ひふぅぅ!!」
兄「…おお!!入った!」
妹&さ「パチパチパチパチ」
兄「さて、あと6本…ケツは無理だなあ」
さ「乳首に、先っぽを当てるのはどうでしょうか」
兄「いいねえ!」
妹「こう…布テープで無理やり…」
兄「あははははは」
さ「うふふ、なんかオブジェみたいですね」
兄「さて後4本…どうするか」
妹「…そうだ!ほら、怖い映画とかで、頭に鉢巻き巻いて、こめかみあたりに蝋燭を立ててる霊媒士みたいなのあるじゃん!」
兄&さ「いいねえ!!」
兄「んじゃ紐でこめかみにバイブ装着…と」
さ「なんか…何なんでしょこの人は」
兄「お前の母親だろうが」
妹「さつきちゃんのママ、すごく綺麗なのにねえ…」
兄「…そうだな、チンコ生やしてみるか…ほら、こうやって下っ腹んとこに、これを厳重に張り付けて…と」
妹&さ「ぎゃははははは」
兄「あと一本だな…」
さ「チンコバイブの下に、クリトリスにあたるように装着したらどうでしょうか」
兄「いい事考えるねえさつきちゃん!…スペース的に、チンコの右に張り付けて…角度的にクリトリスに当たるようにして…上からガムテープ、と…できたあ」
妹&さ「完成!」
マ「ふー、ふぅぅ…」
兄「さあ、全部のバイを起動させてみようぜ!」

240 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 13:33:26.17 ID:kF5/giE6O
こ、この>>1は危険すぎる……支援ww

241 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 13:37:56.66 ID:lqXm/Gpo0
以前よりも強烈だ

242 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 13:40:50.28 ID:BdlVCBN7O
さ「さつきのママは特別な訓練を受けてます、マネしないで下さい」
兄「よし、順番にスイッチ入れてくぞ…カチッ、カチッ、カチッ…」
妹「ワクワク…」
マ「ふぅぅぅぅぁぇふっぷぶ」
さ「あははは」
兄「ぎゃはははは、こめかみ蝋燭とチンコがうにょうにょ!やべえ、これやべえ!」
妹「凄いねぇ…光が点滅するバイブもあるんだねえ…」
兄「おい、ママさん立てるか?立てよ」
マ「ふー、ふー、ひぃひ、ふぅふー」
妹「すごい、足、ガクガクしてる」
さ「目も、逝っちゃってますね」
兄「…なあババア、この格好で買い物してこいや」
マ「!!!ふぅふ、ひぃぃ、ひゃは、はは」
兄「ほら、100mぐらい先のジュース自販機あんじゃん、あそこで、お茶を4本買ってこい」
マ「ひぁ、ふぁ」
兄「いいから行きゃいいんだよ!見られたくなかったら、誰にも見つからないように急いで走っていけばいいだけだし」
さ「じゃ、玄関まで連れて行きますね」
妹「あたしもー」
兄「よし、俺も見送ってくるかな」

妹&さ「いってらっしゃ〜い」
ガチャ
兄「…ちょ〜っと待ったぁぁ」
マ「ふふぅ?」
兄「やっぱおめえ、駅前のスーパー行ってこい、その格好で」
マ「ふふぅぃ!?」
兄「いいから行けよ!レシート忘れんなよ」

243 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 13:42:41.42 ID:Ex2mvnngO
さて腹筋するか

244 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 13:45:41.86 ID:7WAXUiae0
おい、鬼畜するぎるだろ・・・4

245 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 13:50:17.03 ID:D5RziczIO
オナニー後に見てるからチンコ痛い

246 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 13:50:32.16 ID:45aPR9pyO
はぁ俺授業聞かないでなにしてるんだろう…

247 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 13:51:06.32 ID:BdlVCBN7O
マ「ふ〜…ふ〜」
兄&妹&さ「いってらっさ〜い」
兄「…さて、服着ろお前ら」
妹「なんて?」
兄「もしかしたら警察と一緒に帰ってくるかも知れん…今のうちに逃げるぞ」
さ「逃げるって…」
兄「わからんが、俺には預金が結構あるから大丈夫だ」
さ「じゃあなんで…ママを行かせたんですか?」
兄「なぜって、あのキテレツな格好で外を歩かせて、買い物もさせてみたいじゃないか」
妹&さ「納得」
兄「できればマンコ株式会社とかで領収書も欲しかったが、口が開いてないからな」
さ「早速3人分の支度ができました」
兄「はええ…よし、3人で逃避行…出発じゃあああ!」
妹&さ「らじゃー!!」

248 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 13:59:46.43 ID:/SYZtUn+O
これはすごいなw

249 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 14:00:35.73 ID:THjQluQQ0
いつまでチンコ出してればいい?

250 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 14:00:57.99 ID:BdlVCBN7O
俺「な?やらせてくれ、チンコ、パンパンなんだよ」
まゆみ「あんたねえ…本当最低!それが中学1年生のいうセリフ?」
さわ「何の話かな」
俺「ぎゃああああ」
まゆみ「それがね、こいつフガッ」
俺「いや、なんでもないよ」
さわ「?そうなの?あ、俺くん、今日もゲームしようね!」
俺「だね!」
さわ「うん!じゃ、また帰りにねっ!」
俺「ばいばーい」
まゆみ「ふが…もうっ!なんなのよ!」
俺「お前がいらん事言おうとするからさ…」
まゆみ「ははーん、俺クンってば、さわちゃんの事が好きなのかなあ?なんちゃって」
俺「…………」
まゆみ「……図星なのっ!?」
俺「ぜってぇだぞ、誰にも言うなよ!」
まゆみ「へぇ…そうなんだ…」
俺「だからオナニーしてるとこ見つかりたくないんだ…手コキでいいから、手伝って」
まゆみ「……」
俺「じゃ、部屋だけ貸してっ、頼む!」
まゆみ「…ちょっと考えとくわね」
俺「ありがとう!さすが親友!」

さわ「俺く〜ん!」
俺「さわちゃん!待った?」
さわ「ううん、いま来たよ」
俺「あ、おばさんに駅前のスーパーで買い物頼まれてたよね」
さわ「うん、寄っていこうね」

251 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 14:03:26.87 ID:lqXm/Gpo0
新キャラwwww

252 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 14:03:45.16 ID:D5RziczIO
ん?過去編?

253 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 14:14:01.18 ID:BdlVCBN7O
さわ「んん〜?なんだか騒がしいねえ…」
兄「なんか人だかりというか、輪が」
さわ「有名人でも来てるのかもよ!行こう!」
俺「ちょ、ちょっと、引っ張らないで」
さわ「すみませ〜ん、通してくださ〜い…」
俺「ふもっ、ぐわっ…いてて、ひっぱんないで!」
さわ「はぁ…はぁ………!!!きゃっ」
俺「なに、さわちゃん、どしたの?……うぉぉぉ!!」
マ「ふぉ、へぉ、ふーー、ふー」
さわ「やだ…何してるんだろ…」
俺「うわああ…なんだあの格好…バイブかな…あれ、50歳ぐらいの汚いルンペンが近付いてる」
ルンペン「…お姉ちゃん、こんな格好で街出て、何してるんだい?」
マ「ひぃぃ、ふぅ…」
ルンペン「…丁度いいや、オラ溜まってるからな…アンタみながらセンズリさせて貰うぜ」
さわ「きゃっ!なに!?」
俺「うわ〜、ルンペンがチンポ出しやがった」
さわ「…なんか凄いスピードで…きゃ…」
俺「…ムラムラ」
さわ「やだ…なにあの人、あんな変な事して…気持ち悪い…」
俺「あははは…ちょっとこんなの見てないであっち行こうよ、さわちゃん」

さわ「…あんな、変な事する人、最低だと思う!ねえ?」
俺「あ、あの…裸で身体に…いろんなのつけてた、お姉さんの事?」
さわ「も、そうだけど!ほら!ズボン脱いで、変な事してた男の人!」
俺「ああ…」
さわ「あんな、イヤらしい…変な事してる男の人なんて、大っ嫌い!」
俺「あははは…」
さわ「…良かったなあ、俺くんは真面目で、ああいう事しない紳士的な人で」

254 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 14:16:23.17 ID:BGAAILWFO
この話まとまんのかよ

255 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 14:19:20.11 ID:RistyHsHO
>>254
お前はマネ老師を嘗めているっ……!


256 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 14:23:46.54 ID:D5RziczIO
>>1はこれを同人誌にして発売するべき

支援

257 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 14:29:42.39 ID:BdlVCBN7O
兄「…とりあえず金はおろしといたぞ、先におろしときゃ足はつかんだろ」
さつき「さて…何処に行きますか」
兄「今日だけなら誰かの知り合いの家とかセーフかもな…しかし3人は無理か」
妹「電車でどっか旅行したいなあ」
兄「よし、一個先の駅から出発じゃ」
妹&さ「らじゃー!」

さわ「えいっ」
俺「おい、さわちゃん汚ねえよ、ファンネル使うなよ」
さわ「えへへ」
さわの母(以下母)「二人とも、早く寝なさいね〜」
さわ&俺「は〜い」
母「うふふ、本当の兄妹みたいね…テクテクテク」
さわ「…ねえ、夕方の…スーパーの」
俺「ああ…もう忘れようぜあんなの」
さわ「あの、汚い男の人がやってたこと…」
俺「…うん」
さわ「あれって、お…オナニーっていうの?」
俺「ぶっ…な、何をいきなり」
さわ「いや…あたし…疎いから」
俺「まー、お、俺はしたことないけど、オナニーっていうみたいだよ…し、したことないから、わかんないけどさ…」
さわ「そか……友達がね、男の人はね…中学生以上なら、みんな、ああいう事してるんだって…」
俺「へー…そうなのかなあ、お、俺はしたことないぜぇ?」
さわ「…しないと…お、オチンチンが爆発して…死んじゃうって…聞いたの」
俺「誰だよその馬鹿…」
さわ「…俺くんは死なないよね?」
俺「ば、馬鹿言うなよー、死ぬわけねーだろ、現に俺、2週間してなくても死んでないし」
さわ「…2週間?」
俺「あ」

258 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 14:33:06.16 ID:7GMQqNutO
義妹か

259 : ◆FwgYLcavRc :2008/09/26(金) 14:34:53.43 ID:BdlVCBN7O
時間軸がわかりづらいかな
>>217>>250
以下続き
です、失礼

260 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 14:41:34.00 ID:Di3EEbAz0
支援

261 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 14:44:14.68 ID:BdlVCBN7O
さわ「じゃ……2週間前には…」
俺「いや、言葉のあやで」
さわ「この家で…あんな…あのオジサンみたいな事…してたの??」
俺「…した!」
さわ「…最低!あたし、俺くんの事、もっと真面目だと思ってた!」
俺「いや、ちょっと話を」
さわ「…1回だけ、だよね?そんな事したのって」
俺「…何回か」
さわ「…正確にはどれぐらい?」
俺「1〜2週間に1回ぐらい…」
さわ「どこで…あんな下品なこと、したの?」
俺「えっと…俺の部屋とか…トイレとか、風呂」
さわ「やだ…トイレやお風呂、あたしも使ってるんだよ!?」
俺「ごめんなさいごめんなさい」
さわ「あと、この部屋って…どこでしてるの?」
俺「ベッドで、寝転びながら…」
さわ「…さっきのおじさんはあの裸のお姉さんみながら…変な事してたけど…」
俺「…うん」
さわ「俺くんは、何を見ながら…お、オナニーしてたの?」
俺「…漫画とか」
さわ「どの漫画?この部屋にあるの?」
俺「…うん」
さわ「出して!早く!」

262 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 14:45:33.88 ID:9LoIsYYsO
ほほぅ…これはけしからん

支援

263 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 14:48:50.88 ID:D5RziczIO
書くのがあと三倍速かったらうれ支援

264 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 14:49:23.39 ID:s82nwovI0
方向性が変わっているじゃないか!!>>1!!!!!!!!!11
どういうつもりだ!!!!!!!!!!!!1111






いいぞもっとやれ


265 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 14:50:24.30 ID:9uMdwH9ZO
どっちもいい話だ支援

266 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 14:51:30.88 ID:uXkDCAdD0
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/17/3d/74cb784030695f49c21968de4798ccbf.png

267 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 14:51:42.72 ID:RqJu1B5c0
「俺」が「兄」路線でないことを願う

268 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 14:58:00.89 ID:BdlVCBN7O
俺「本棚の…コレだけです」
さわ「…読むよ、内容を確認しなきゃね」
俺「よ、読まない方が…」
さわ「……うわっ…ちょっと…何コレ」
俺「何と言われても、御免なさい先生の『おませで御免!」ですが…」
さわ「成人指定で好評発売中なのね…」
俺「…で、感想は…」
さわ「絵は…凄い綺麗だと思うよ」
俺「内容は」
さわ「…悔しいけど、かなり面白いかな…」
俺「総評は」
さわ「他のもこういう漫画、読んでみてもいいかなーって…」
俺「そかそか!よかったー!罵倒されたらどうしようかと!それならばさわの旦那、こちらのベッドの下とタンスの中に、計150冊ぐらい、前の家から持って来たエロ漫画がありますぜ!」
さわ「…他にも隠してるじゃないの!俺くん!」
俺「ひぃぃ、ごめんなさいごめんなさい…」
さわ「…ほら」
俺「え?」
さわ「…一冊貸しなさいよ」
俺「なんで?」
さわ「俺くんが、どんなの読んでるか、同居人としては知っておかないとだもの!」
俺「…じゃ、御免なさい先生が好きなら、これとかどうでしょうか旦那」
さわ「…言っておきますが、全部読むからね」
俺「はい」
さわ「それと…俺くんが変な事してないか…あたし、トイレとお風呂も外で待って見張ってるから」
俺「ちょっと待ってよ」
さわ「で、寝る時も変なことしないか…今日から、この部屋で俺くんを見張りながら寝るからね!!」

269 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 15:00:09.44 ID:7GMQqNutO
これは「俺」暴走フラグ

270 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 15:11:34.48 ID:BdlVCBN7O
まゆみ「おはよ〜…アレ?俺クン、なんか様子が」
俺「おう…我が心の友、まゆみよ…」
まゆみ「だめだこりゃ」

まゆみ「それは酷い目に遭ったわねえ…」
俺「だろ!?可哀相だろ?俺」
まゆみ「…もう、仕方ないなあ…昨日の件、いいよ」
俺「なに?セックスさせてくれんの?セックス!セックス!」
まゆみ「うるさいって!いや、ほら…部屋貸したげるよ」
俺「おおおお、ありがとう心の友よぉぉ」
まゆみ「…今日から、おいでよ」
俺「ありがとう、神様仏様まゆみ様」
まゆみ「言い過ぎだって…親友じゃないの」
俺「いやー、さすが1年生にして学校の美少女1位になったまゆみちゃんだな、恩にきるぜ」
まゆみ「ちょ…気持ち悪いからちゃんとか付けないでよ」
俺「あ、お前んち、おばさんも働いてるよな?」
まゆみ「うん、共働きだけど…」
俺「じゃ、早退して今から行ってもいいか?」
まゆみ「え?一人で!?」
俺「うん、鍵借りて」
まゆみ「馬鹿!…じゃあ、あたしも帰るわよ!」
俺「よっしゃあ、2週間ぶりだなあ、どんだけ飛ぶかな…天井まで届いたらスマンな!なんちて」
まゆみ「もう!早く帰る支度しにいこっ」
さわ「俺くん」
俺「あーちょっと俺、用事、今日一緒に帰らなくていいから、じゃね、さわちゃん」
さわ「…俺くん?」

271 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 15:15:06.39 ID:MMk8jFFb0
>>1
なにやってんだ


もっとやれ

272 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 15:16:32.16 ID:RocsVK/sO
いちいち表現が天才的だと思ったらあの人だったのか

273 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 15:16:32.40 ID:9LoIsYYsO
どこでハッキリした接点出るのかな

274 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 15:25:26.44 ID:BdlVCBN7O
俺「お邪魔しまーす、と…」
まゆみ「…じゃ、あたし部屋の外で待っとくわね」
俺「おう!頑張ってくるな」
まゆみ「何をよ…」

まゆみ「……ドキドキ…」
バタン!
まゆみ「うわっ」
俺「ごめ〜ん、まゆみちゃん、やっぱズリネタないと無理だわあ…寂しい」
まゆみ「ず、ズリネタって…」
俺「スカートめくってパンツ見せてあべしっっっ!」
まゆみ「な、何を言うのよっ!!俺くん、さわちゃんの事、好きなんでしょっ!」
俺「いや、顔はお前が一番好きだから」
まゆみ「な、何を…」
俺「ちぇ…ズリネタないんじゃダメだな、抜く時の壮快感がねえや」
まゆみ「……」
俺「…ギリギリ1050円あるな…よしっ、エロ漫画でも買ってくるわひでぶっ!!!」
まゆみ「…たとえば…どんなのがいいのよ…その…ズリネタって」
俺「えー!?なってくれんの!?」
まゆみ「…今日だけだからね?勘違いしないでね」
俺「ありがとう!ありがとう!まゆみ大好きっ!」
まゆみ「やめてってば…抱き付かないで、もうっ」
俺「…じゃ、部屋入って、つってもお前の部屋だが」
まゆみ「うん…で、何すればいいの」
俺「いや、特にないよ…そだ、俺がオナニーするとこ、じーっと見ててよ!」
まゆみ「え!?」
俺「お前のかわいい顔だけで十二分にズリネタになるし…いいよね?ね?」
まゆみ「……わかった…俺くんが、してるとこを、ここで座って見てるだけでいいのね?」

275 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 15:30:42.92 ID:RqJu1B5c0
なんだ、さわのやんでれフラグか

276 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 15:30:54.03 ID:7GMQqNutO
「俺」からじわりと鬼畜臭が出始めました

277 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 15:34:35.81 ID:WRPCT345O
御免なさい先生仕事してくださいよ

278 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 15:38:18.70 ID:BdlVCBN7O
俺「…いいか、チンコだすぞ?」
まゆみ「うん」
俺「う〜、なんか緊張すんなあ…脱ぎ脱ぎ…」
まゆみ「…うわっ」
俺「ん!俺のチンコ、変かな!?ちっちゃいかな」
まゆみ「いや…初めて見るから…わかんない」
俺「じゃ色んな角度で見せたるよ、ほらっ、横…裏…上…斜めっ」
まゆみ「…へー、こうなってるんだ…すごい…」
俺「よし、早速しばきあげるかな…ベッドに座ってやってもいい?」
まゆみ「…うん」
俺「あ、まゆみ、もっと近付いて」
まゆみ「え!もう十分近いよ、2mぐらいじゃん」
俺「いや、俺、目悪いじゃん?もうちょい近寄ってくんないと、お前のかわいい顔がよく見えないし」
まゆみ「…ちょっと…近すぎない?」
俺「30センチは離れてるから大丈夫だろ…もうちょい屈んで?…じゃ、シコるよ」
まゆみ「うん…」
俺「…はぁ…シコシコシコ…まゆみっ…まゆみ」
まゆみ「…そうやってするんだあ…凄い」

俺「やべ、久々だし…お前に見られてるし…めっちゃ、きもちぃ」
まゆみ「…俺くん、気持ちいいの?」
俺「すげえ、気持ちいい、頭狂いそう…はぁ…お前の顔、チンポのこんな近くに…ねえ、俺がオナニーしてる姿、変?」
まゆみ「別に、格好よくもないけど…変だとは思わないよ」
俺「ホント?こんなとこみても、俺の事、嫌いにならない」
まゆみ「ならないよ…親友だもん…」
俺「ありがとう…う、やべ、久々だから…出るよ、まゆみ、出るよ!ティッシュどこ!?ティッシュ!」
まゆみ「あ、いま部屋のティッシュ切らしてるかも…」
俺「ちょっとー!!!」

279 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 15:40:41.79 ID:flbBFVV3O
迷走してるな。

280 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 15:47:17.74 ID:uXkDCAdD0
俺、まゆみ好きwww
兄周辺は頭がry

281 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 15:49:50.29 ID:lqXm/Gpo0
急展開するかもしれないぞ

282 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 15:54:23.63 ID:BdlVCBN7O
兄「ううう、やっぱ野宿は辛いな…金があるとか無いとかいう問題じゃねえ…未成年連れてたらホテルもネカフェもNGだもんな」
妹「いたた…」
さ「なんとかなりませんかねえ…あたしが円光とか」
兄「ちょーっと待った、そういう事は口にしちゃいかんよ…金はあるんだ、ただ、寝る場所がない」
妹「じゃーねー、あたしが『ホームレス女子中学生』って本を書いて」
兄「印税いつ入ってくんの?ねえ?タイムラグなめないで」
さ「このままじゃホントにホームレスですよ」
兄「…新聞には載ってないから、指名手配はされてなさそうだが」
さ「…手近な空き家でも入ってみますか」
兄「それか超大金を手に入れてだな、どっかに高飛びか、いっそ別荘地で暮らすとか…無理か」
さ「じゃ、空き家を探しましょうか」
妹「あたし探してくるね!」

まゆみ「ティッシュ取ってくるわねっ」
俺「ば、間に合わねえよ!…必殺寸止め!ふんっ!」
まゆみ「きゃっ!!」
俺「わりい!手え離した反動で、お前のほっぺに当たっちまったな…」
まゆみ「……」
俺「…お前のほっぺ、すげえスベスベだな」
まゆみ「え?」
俺「ねえ、チンチン、お前のほっぺにすりつけてみていい?」
まゆみ「…ティッシュ取ってこないと」
俺「お願い、5秒!5秒間擦り付けるだけだから!頼む!な!一生のお願いっ!」
まゆみ「…もー、仕方ないなあ!!」

283 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 15:59:19.62 ID:6zqWKEzIO
やっと追い付いた(´Д`)

いいぞ>>1もっとやれ
(・∀・)イイ!!

284 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 16:08:28.98 ID:BdlVCBN7O
俺「…じゃ、5秒だけな」
まゆみ「うん」
俺「せーの(ピトッ)い〜〜ち」
まゆみ「…『いち』が長いよ」
俺「うるせえなあ…(スリスリ)にぃ〜」
まゆみ「……」
俺「さ〜ん」
俺「し〜〜」
まゆみ「(もう終わるかな…)」
俺「…ごぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜(スリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリ)」
まゆみ「やだ!もう5秒!唇に!やめ」
俺「ゴーゴーゴゴーゴーゴ、ごぉぉぉぉぉぉぉ(スリスリスリ、ペチン、ペチペチペチペチ)」
まゆみ「やだ、あそこでビンタしないでよ」
俺「ほわあ、いくいくいくいく、まゆみ、顔に出すよ、出るよ、濃いの出るよ、顔に和紙できちゃうかもしんないっ」
まゆみ「やだっ…待って」
俺「えへへ、いぐっ、いぐぅっ!うっ!(ドンピュビュビュ!ピュピュッズビュッ!)」
まゆみ「あっ…あっ…!んっ!」
俺「シュッ、シュッ、ギュウウウウッ…はあ…絞った…まゆみ、すげ、全部、まゆみの、顔に…ごめん、何やってんだ俺…」
まゆみ「ん〜……」
俺「マジごめん…ティッシュどこ?」
まゆみ「…隣」
俺「ああ、さゆりちゃんの部屋か…いってくるわ」
まゆみ「んっ…ベトベト…垂れてきちゃった」
俺「…ティッシュ持って来た」
まゆみ「んっ」
俺「…ちょっと待て」
まゆみ「ん?」
俺「…お前のザーメン塗れの顔、写メ撮らせて?な?」

285 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 16:10:08.45 ID:7GMQqNutO
顔に和紙ww

286 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 16:11:30.23 ID:uXkDCAdD0
あぁ……こっちもそろそろ鬼畜臭が……orz

287 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 16:13:17.87 ID:gnRt+BeEO
なにこの鬼畜




いいぞ
もっとやれ

288 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 16:17:02.74 ID:KM7+H+nU0
もりあがってまいりました

289 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 16:22:26.55 ID:BdlVCBN7O
まゆみ「えーやだよっ…」
俺「…お前のこんなエロい写真あったら…俺、それだけで何回でも抜けるからさ…頼む!な?この通り」
まゆみ「…いいよ、早くしてね」
俺「よっしゃ!いきますよ〜ん カシャッ!テロリロリーン…保存と…」
まゆみ「…もういいかな」
俺「カシャッ!テロリロリーン…保存と…カシャッ!テロリロリーン…保存…」
まゆみ「…ちょっと、何枚撮るの」
俺「いや、たくさんの角度から欲しいし…カシャッ!テロリロリーン…保存と…」
まゆみ「はやくして、目に入りそう…匂い凄いし」
俺「ごめんね、急ぐから…カシャッ!テロリロリーン…保存と…」
まゆみ「も〜、はやく〜」
俺「しゃあねえな…連写で…カシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャッ!テロリロリーン…保存と…」
まゆみ「終わった〜?」
俺「…いま大変重要な事に気付いたよ、まゆみ君」
まゆみ「??」
俺「まゆみの顔に掛かってるザーメンの量が、ちょっと少なすぎるんだろうな」
まゆみ「な、何を言ってるのよ!なんでもっかいベルト外すの?!」
俺「頼むっ、もっかいだけ顔射させてくれ!な!?すぐ終わるから!」
まゆみ「なんで!?」
俺「お前のすっっげえかわいい顔、大量のザーメンに塗れてるとこがみたいから…な!?いいよね?」
まゆみ「……っっっもう!ホントにあと一回だけだからねっ!?」

290 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 16:24:10.00 ID:KM7+H+nU0
まゆみ可愛いけどバカだな

291 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 16:24:14.56 ID:uXkDCAdD0
こんなん許す女いるかよwwwwwwwwww
やってもいいかなの時点で、もう終了だろwwwwwwwww

292 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 16:25:11.86 ID:lqXm/Gpo0
断ったら面白くないだろ

293 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 16:26:19.67 ID:QTwzqL/3O
>>289
>たくさんの角度から欲しいし

あるあるあるあるwwwwwwww

294 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 16:26:37.16 ID:7GMQqNutO
この流れで断られたら襲うだろw

295 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 16:36:02.07 ID:BdlVCBN7O
俺「はぁ…はぁ…シコシコシコ」
まゆみ「…まだー?」
俺「待って…2回目だから…ハァハァ…」
まゆみ「…もう〜」
俺「!!!そだ、まゆみ、舐めてっ、チンコ舐めて」
まゆみ「や、やだ、何言うの」
俺「まゆみみたいなかわいい女の子が舐めてくれたら、すぐイケると思う、頼む、一生のお願い!」
まゆみ「…もう、舐めろだけだからね!」
俺「たのんま〜す…」
まゆみ「ペロペロ…」
俺「…何かが違うな」
まゆみ「え…?初めてだし…やり方わかんないから」
俺「ああ悪い、俺が言い方を間違ってたわ…まゆみ、チンコをしゃぶってくれ」
まゆみ「えええ、無理無理」
俺「なあ、まゆみちゃん親友でしょ〜?お願いだから、チンコしゃぶってよぉ、頼むよ〜?」
まゆみ「な、泣かないでよ!…わかったわよ」
俺「さすが大親友!…お願い、奥までしゃぶって、まゆみ…絶対噛まないでな」
まゆみ「うん…はむっ…!!!」
俺「へへへ、咥えさせりゃこっちのもんだ、お前の頭持って、俺が腰振ればすぐ終わるから、我慢してねっ、ほらっ!」
まゆみ「んー!んー!んんっ」
俺「こ、これが、イーマーラーチーオーイマラチオッ!!」
まゆみ「んー!んふー!ふぁ…ふぃふぃ」
俺「よし…いけそうだ…いくいく…いくよっほらっ(プルッ)」
まゆみ「んー!ぷはっ…きゃっ!」
俺「んむっ!ぎもぢぃ!ぎぼぢいよう…チンチンいってる、飛んでる、しぼんだ、絞った…うわ〜俺はまた一体何を…カシャッ!テロリロリーン…保存と…カシャッ!テロリロリーン…保存と…」

296 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 16:37:40.12 ID:7WAXUiae0
イーマーラーチーオーイマラチオッ!!

神か貴様4

297 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 16:40:51.50 ID:rMstFxe1O
何回いくつもりだよ!




続きを頼む

298 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 16:41:29.87 ID:6zqWKEzIO
どうしてこんなことに…
>>1がこんな鬼畜な子に育ってしまったの……
 
J('ー`)し
 ( )
  ||

299 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 16:43:07.95 ID:lRZL1MppO
×イマラチオ
○イラマチオ

300 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 16:49:26.75 ID:030IeUgG0
×イラマチオ
○イラマチオ

301 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 16:50:56.98 ID:jGMqHRtyO
ふぅ…

仕事中なのに追い付いてしまった

302 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 16:51:41.11 ID:PqIpgz5vO
伊良 真智夫

303 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 16:57:09.66 ID:VzHfef8J0
ガズボズボ

304 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 16:58:02.24 ID:PqIpgz5vO
ねえ?ひょっとして俺、外した?外した?

305 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 16:58:50.47 ID:2c2fdg5NO
仕事中にパンツがパリパリになった…
全力で支援

306 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 17:01:19.83 ID:BdlVCBN7O
俺「…今日は色々とすまなかったな」
まゆみ「ううん…スッキリした?」
俺「うん、もう絞り尽くしたよ」
まゆみ「あはは……また来ていいからね、いつでも」
俺「ありがとう」
まゆみ「あ、うちのお母さんが『またご飯食べに来なさい』って、この前言ってたわよ」
俺「おう…機をみていくわ…早く風呂入れよ、結構匂うから。部屋も窓あけてファブリーズぶちまけときなよ」
まゆみ「うんっ、また明日ね!」
俺「じゃあね!」

マ「…」
さつきのパパ(以下パ)「…しかし、一体何があったんだ…ああ…さつき…」
マ「…あなた、マンコしてぇ、お願い、マンコ」
パ「馬鹿!お前がしっかりしないから!さつきが…!恥ずかしくないのか」
マ「恥ずかしくないの、チンチン下さい、まんこ寂しや寂しやまんこ」
パ「…ふざけるな!バシッ」
マ「あっ!…あひゃ、もっと叩いてくだしゃいませ…あはは」
パ「くっ…しかし、隣のお宅の後兄妹も行方不明…一体何があったんだ…」

兄「しかし妹、いい小屋見つけたなあ」
妹「えへへ…」
さ「『不法侵入・居住はやめましょう』」
兄「フィクションだ、許せ」
さ「布団もあるし、汚くないし、外に井戸まであるし…十分ですね」
兄「ガス電気なしと懐中電灯生活は辛いがな」
妹「しっかし、ひまだなー、やることってエッチぐらいだもんねー」
さ「早いけど、エッチして寝ますか」
兄「よーし、お兄ちゃん張り切っちゃうぞ!」
(さ「この変態どものアクロバティックHは省略します」)

307 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 17:04:31.48 ID:RqJu1B5c0
まんこ寂しや寂しやまんこ

308 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 17:05:08.86 ID:rbDHWgnL0
伊良「こんなことをいつまで続けてなんになるんだー!!」
漫湖「えぇい!ガズボズボと!!しかしこの攻撃は避けられまい!」
珍弧「これは…ガンバレル!?いや、無線だ、ならこれはまさか」
漫湖「アーッハッハッハッハッハー!見ろ、ザクがゴミのようだ!!」
伊良「やめろぉぉぉぉ!!あんたらはそんなに戦争がしたいのか!?」
珍弧「い、伊良!!前に出過ぎるな!!チッ」

309 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 17:15:44.02 ID:BdlVCBN7O
俺「ただいま…」
さわ「もう!早退してどこ行ってたの!?」
俺「ああ…クラス違うのによく知ってたね」
さわ「一緒に帰らないっていうから、心配してクラスにいったのよ」
俺「頭痛くなってカラオケ屋で寝てた」
さわ「もー、心配かけないでね」
俺「…ごめんね、さわちゃん」
さわ「な、何よ、しおらしい」
俺「色んな意味でごめん」
さわ「と、とにかく、今日も見張ってるから風呂とかトイレで変なことしたら怒るからねっ?いい?」
俺「ふっ…そんな事、今の俺には容易い事ですぜ」

さわ「おやすみ〜」
俺「おやすみな(…しかし、いいのか?一緒の部屋で寝て…)」
ガチャッ
俺(びくぅぅ!)
母「…おやおや、一緒の部屋で寝ちゃって…仲が良いのねえ…」
ガチャ…テクテクテク
俺「…いい…のかな?」
さわ「…すー…すー」
俺(見張りとかって、先に寝ちゃってんじゃん…ったく、かわいい奴だな、大好きだぜ…)
さわ「す〜…ぐ〜…」
俺(ふぅ…寝るか)
さわ「……もぞもぞもぞ」
俺(ん?)
さわ「…んっ…んっ…はぅんっ…」
俺(…もしやもしやもしや)
さわ「…あっ…やっ、好きっ…んっ」
俺(ちょっとおおお…散々「男のオナニーは汚い汚い」だの言っておいて…自分がやってんじゃんかよ!)

310 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 17:19:09.41 ID:ujG63p5N0
良スレage

311 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 17:20:49.66 ID:hUK0AkXtO
最近キチガイエロスレ多すぎてこのスレに気づくの遅れたわ
マネ老師の人だったか。支援だ

312 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 17:22:38.82 ID:tJqCwfH4O
追い付きC

313 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 17:29:59.61 ID:V7HEfCyb0
追いついた支援

314 : ◆FwgYLcavRc :2008/09/26(金) 17:30:32.33 ID:BdlVCBN7O
助手「お疲れ様です!」
マネ老師「いや〜、今日は頑張ったぞよ」
助手「張り切ってらっしゃいましたね」
マネ老師「いや、もうな、理屈抜きで面白いSSを読んだのじゃ、リアルに」
助手「『転校』のスレですね」
マネ老師「左様、ああいうのが天才っていうのじゃ…ワシには真似出来ん」
助手「それを見てやる気を?」
マネ老師「エネルギーを貰ったのは確かじゃ」
助手「しかし、随分と風呂敷を広げちゃいましたが…収拾はつくんですか?」
マネ老師「十中八九、つかんじゃろな」
助手「ちょ…ダメじゃないですか!」
マネ老師「過程が面白ければいいんじゃ」
助手「もー、もうちょっと考えて下さいよ」
マネ老師「いや真面目な話、1レス1レスが勝負じゃ、ワシの拙い文才と感性の全精力を注いどる」
助手「それでこの程度だったら死んだ方がいいんじゃないですか?」
マネ老師「相変わらず手厳しいのう…いまリアル著者は自分で書いといて図星を突かれて自分で凹んどるぞ」
助手「自業自得ですね」
マネ老師「ではちょっと、休憩に入るぞよ」
助手「読者の方々、今日もホントにありがとうございました。またお逢いできたら宜しくお願いしますね!」
マネ老師「ちなみに全然関係ないけど、この助手は13〜14歳のチャイナ服少女じゃ、ワシの趣味的に…詳しくは過去作品をどうぞ…ではでは」

315 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 17:31:12.62 ID:w70lTerX0
なんだよ、ベッドの下に隠してあったエロいものを見つけてなんだかえっちな気分になってオナニーしているところを兄に見付かった。

という流れじゃないのかよちくしょう

316 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 17:35:09.29 ID:BdlVCBN7O
記名つきの過去作品は>>153あたりでまとめサイトリンクがあります
ありがたい事に、載せて戴いてるので、良かったら見てやって下さいね
ではおやすみなさい!

317 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 17:45:16.83 ID:7GMQqNutO
>>316
乙保守

318 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 17:53:27.78 ID:lqXm/Gpo0


319 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 18:20:20.74 ID:2ZydNt5kO
終わらせない保守

320 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 18:23:23.32 ID:6zqWKEzIO
保守派

321 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 18:57:25.22 ID:VZwXEcIAO


322 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 19:04:54.02 ID:qABkENFTO
追い付いた

323 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 19:07:56.47 ID:BdlVCBN7O
まゆみ「おはよー…アレ?また死にかけ?」
俺「おっす、我が心の友よ…よぼよぼ」
まゆみ「あらら、ダメだわコレ…」

俺「時にまゆみさんよ」
まゆみ「なあに?」
俺「女の子ってのはオナニーするもんなのか?」
まゆみ「な、な、何を言い出すのよ!」
俺「(ボソッ)いやさ…昨日さわちゃんが…なんかオナニーしてたみたいで…わかんないけど」
まゆみ「ええ!見ちゃったの?」
俺「いいや、見てない。布団掛けてたしさあ…でも、声を殺した喘ぎっていうか…」
まゆみ「へー、それで眠れなかったのね」
俺「で…まゆみはすんの?オナニー」
まゆみ「ちょっと!何を」
俺「してんの?してないの?頼む、気になるっ」
まゆみ「教えな〜い」
俺「ってことは、してんだな」
まゆみ「だから、教えないって」
俺「ああ〜、残念だ…学校1といわれる美少女のまゆみちゃんがオナニーしてる…実に残念だ」
まゆみ「人聞きの悪い事言わないでよ!」
俺「で。してるの?してないの?どっち?」
まゆみ「(ボソッ)たまに…ほ、ホント、殆どしてないわよ!たま〜に、よ!それに、皆してると思うし…」
俺「そかそか」
まゆみ「…何ニヤニヤしてんのよ」
俺「今度見せてね?」
まゆみ「何を?」
俺「まゆみのオナニー」
まゆみ「ば、ば、馬鹿!!」
俺「ねえ、お腹も太ったし…トイレいかね?」

324 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 19:09:43.32 ID:gyoizowK0
またキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

325 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 19:17:24.55 ID:RqJu1B5c0
お腹も太ったし…

いみふww

326 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 19:18:52.55 ID:GZWZLwPzQ
このまゆみ、セクロスの練習とか言って本番までしそうな娘だな…

全力でC

327 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 19:22:28.55 ID:BdlVCBN7O
まゆみ「…なんでよりによって、こんな人気のないトイレなのよ…しかも一緒に女子トイレ個室に」
俺「いやね、昨日の夜、さわちゃんの喘ぎ声聞いちゃったから…ほら、もうヤバくてさ…ヤバくない?俺のボキチン、ヤバくない?」
まゆみ「いや…ヤバいとは思うけど…ちょっと我慢できない?」
俺「ダメ…無理、それどこれか、一回抜いた程度では治まらないかも」
まゆみ「…もー、ホントに我慢が利かないんだから…」
俺「いいじゃん、昨日しゃぶってんだからさ、一回しゃぶったら二回でも、十回でも、一億回と二千回でも変わらないっしょ?ね?」
まゆみ「わかったわかった、わかったからガッつかないでよ」
俺「えへへ…さすがまゆみちゃん…親友だもんね」
まゆみ「…親友だからね…しゃぶればいいの」
俺「うん、しゃぶってくれれば一発目はすぐ出せそう」

まゆみ「んっ…んんっ」
俺「あああっ、やっぱきもちいいわ…ほら、もっと膨張してきた…」
まゆみ「んっんっ」
俺「うう…想像いじょうにきもちええっ」
まゆみ「んっ…ぷはっ…?」
俺「いくっ、いくっ、いくシコシコシコ」
まゆみ「ま、待って、あたし、飲むから」
俺「まゆみ、顔にぃ、顔に掛ける!掛けるよ!」
まゆみ「やめて、ここ学校なのよ!?」
俺「そうだな…学校だからやめと遅いっ!!ピュピュッ!ビュピュピュッ!!」
まゆみ「きゃ…!!…もー…ベトベト……しかも、まだ俺クンの収まってないじゃん…」
俺「…はぁ…はぁ…まゆみ、そのザーメン拭くなよ…そのままで授業に出ようぜ?」

328 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 19:29:51.12 ID:0wrKH8aEO
(*´д`*)ハァハァ

329 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 19:31:46.87 ID:eXMhEvDq0
それにしても表現でいつも吹くww
チンポックリとかガチでやばいwwww

330 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 19:37:12.29 ID:BdlVCBN7O
俺「ほら、そのままザーメンベトベトで教室に戻ろうぜ」
まゆみ「やだよ、何考えてんの…」
俺「なあ、頼むよ…俺のザーメン掛かったまゆみを、みんなに見て貰いたいんだ…」
まゆみ「……」
俺「な?親友だろ?俺の一生にして最初で最後のスーパーお願いなんだぞ…ボッシュート行きは嫌だ」
まゆみ「……」
俺「そだ、今度はまゆみのオナニーの手伝いしてやるから、な?な??ナナナナナー?」
まゆみ「ホントに」
俺「ああ、マンコだって舐めてやるし、チンコだって自由に使っていいぞ、ウンコだって食ってやるさ」
まゆみ「…ホントに食べるの?」
俺「すみません、ウンコは勘弁して下さい、マンコチンコは大丈夫だ」
まゆみ「…わかった、5限だけこのまま受ければいいのね?」
俺「ありがとう!ホントは10発ぐらいぶっかけてから教室に行かせたかったんだけどね」
まゆみ「バカッ……」

キ-ンコ-ンカーンコーン
先生「こほん」
日直「起立!礼!着席!」
先生「…あれ?俺くんと、まゆみさんは早退かな」
女生徒「昨日も早退してたよ」
男生徒「あいつら怪しいよな」
ガラガラガラ
俺「遅くなりました」
まゆみ「…ました」
男生徒「噂をすれば…ブフォッ!!」
男生徒「うわ、マジか!?」
女生徒「え?どうしたの?え?あれ、精子なの?きゃ…」
男生徒「こうしちゃおられぬ…カシャッ!テロリロリーン…保存と…カシャッ!テロリロリーン…保存と…」

331 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 19:37:41.12 ID:8ezHsuiiO
お い つ い た
支援

332 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 19:46:55.22 ID:oDtlIXoBO
私女だけど手伝いありでもこれはない

333 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 19:54:26.77 ID:BdlVCBN7O
俺「ニヤニヤ…」
まゆみ「お、俺くん…やっぱバレてない?」
俺「大丈夫、バレてない、バレてないって…あの先生も耄碌だし」
先生「じゃ、授業を始めるか、歴史の教科書を開いて下さい」
まゆみ「そうかな…」
男生徒「はっ…はっ…シュッシュッ…」
まゆみ「ちょ、ちょ、俺くん!左隣のあいつ、ズボンの上から、何か…」
俺「はっ…はっ…あーきもちぃ…シュッシュッシュッ」
まゆみ「…なんで右隣の俺クンまでしてんの!」
俺「いや…お前の事みながら、男子が全員興奮してんだぜ…ほらみてみ、みんなチンコ触ってるよ?クラスの男子みんな、今日のオカズ…お前なんだぜ?」
男生徒「カシャッ!テロリロリーン…シュッシュッシュッ…カシャッ!テロリロリーン…うっ…ジュワッ…」
まゆみ「…やだっ、やだやだ…」
俺「…今日だけじゃねえか、写メ取って奴なんて、向こう3年、卒業するまで、今のお前のザーメン塗れの顔をみて毎晩3回はシコッティグしちゃうんだからさ」
まゆみ「そ、そんな」
俺「今日だけじゃないよ、お前は今までだってみんなのオナペットだったんだ」
カシャッ!テロリロリーンカシャッ!テロリロリーンカシャッ!テロリロカシャッ!テロカシャッカシャッカシャカシカシカカカカカカカカカカ
まゆみ「いや…いや…やめて…撮らないで!」
先生「え〜、つまり劉邦は、項羽の周りで、項羽の故郷である楚の歌を歌わせた訳です」

334 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 19:57:35.93 ID:lqXm/Gpo0
先生は男性ですね!

335 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 20:03:25.18 ID:iEkpSi4t0


336 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 20:08:08.61 ID:BdlVCBN7O
俺「ニヤニヤ」
まゆみ「もー、いつまでニヤニヤしてんのよ…全く、トラウマになったわよ!…洗ったのにまだ匂いが取れてない感じだし…」
さわ「…俺くん、なんか変な噂、きいちゃったんだけど」
俺「何?どうせまた、俺とまゆみが出来てるとかでしょ」
さわ「うん…ていうか、今回のはもっと凄いっていうか」
俺「それ、噂ですから」
さわ「…だよね!そんな事しないよね」
まゆみ「そうそう、気にしないでね、あたしと俺クン、ただの友達だから」
俺「あ、今日も用事あるから、さわちゃん先に帰っていいよ」
さわ「は〜い、またね!まゆみちゃんもっ」
俺「ばいばーい…う〜ん、やっぱかわゆいなあ…さわは」
まゆみ「告っちゃいなよ」
俺「まず無理だろ」
まゆみ「そして玉砕しちゃいなよ」
俺「死亡前提ですか…まあいいや、まゆみんち、行くか」

まゆみ「……」
俺「ほら、手伝うから、早く脱ぎな、ほら、マンコみせて」
まゆみ「…やっぱ恥ずかしい」
俺「脱げよ、もう、あんだけ俺のチンコ見てんだから、恥ずかしいもクソもないだろ」
まゆみ「やっぱ恥ずかしいよ…」
俺「…お前さあ、お前が俺に『俺くん、お願いですからマンコを舐めて下さい、その代わりに顔射してもいいです』っておねだりして来たんでしょ?」
まゆみ「そうだけど…いや、なんか違うわよそれ」
俺「くそ、ラチが開かないな…ええい、俺が脱がーーーす!」
まゆみ「きゃーーーー!」

337 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 20:21:09.27 ID:BdlVCBN7O
俺「おま、抵抗すんなよ…折角、親友の俺がマンコなめまくってやるってハリキリボーイになってんだぞ」
まゆみ「た、頼んだないもん!舐めなくていい」
俺「くそっ、最終手段だ…めくりンタ!めくりンタ!」
まゆみ「きゃ!スカートめくんないでよ!」
俺「頼むう、みせてくれ、お前のマンコっ!」
まゆみ「なんか趣旨がどんどん違ってきてるじゃない!」
俺「なあ、頼む!親友とか以前に、学校1の美少女のまんこ、見てみたいんだよ!お願いします」
まゆみ「……ダメっ」
俺「もしまゆみが、かわいいおまんまん見せてくれないんなら…ここで腹切るよ?」
まゆみ「ちょ、やめてよ、木工の小刀を出さないでよ!」
俺「ここでハラキリボーイになって散るのが俺の運命だったんだな…さらば」
まゆみ「ちょっと!!本気でやらないでよ!」
俺「…おまんこや 嗚呼おまんこや おまんこや…」
まゆみ「下らない辞世の句、詠んでんじゃないわよ!わかったからやめなさいよ!」
俺「え?見せてくれんの?」
まゆみ「み、見るだけだからね!」
俺「うんうん、見せて見せてっ!さすが俺のアドバンスド大親友だな」
まゆみ「とりあえず、小刀しまいなさいよ」
俺「はいはい、まあ死ぬ気なんてハナから1ナノcもなかったけどね」
まゆみ「…脱ぐから、あっち向いてて」

338 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 20:31:20.53 ID:iEkpSi4t0
ハリキリ☆ボーイ

339 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 20:35:43.81 ID:BdlVCBN7O
俺「あっちむいてりゃいいんだな…はい」
まゆみ「うん…脱ぐからね…脱ぎ脱ぎ」
俺「…お前、結構ケツでかいのな」
まゆみ「ばっちし見てんじゃないわよ!」
俺「すまん…ついつい…見ちゃったついでに、脱ぐとこも見ていいよな?」
まゆみ「…仕方ないわね…ったく…脱ぎ脱ぎ」
俺「…おお、ケツの割れ目が…」
まゆみ「もう…わざわざ実況しないで」
カシャッ!テロリロリーン
まゆみ「…ちょっと」
俺「なに?」
まゆみ「写メの音しなかった?」
俺「なに、幻聴だろ」
まゆみ「もう…脱ぎ脱ぎ…」
カシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャッ!テロリロリーン
まゆみ「もう!!」
俺「もう辛抱たまらんわ、まゆみぃぃぃ」
まゆみ「きゃっ…お尻に顔くっつけないでよ…!!」
俺「まゆみっ、まゆみっ、まゆみ!ケツ!」
まゆみ「もう!やだってば…」
俺「あふぁ…すげえ…まゆみのケツ…柔らかくてスベスベで…いい感じ」
まゆみ「もう…!変態、やめてよ!」
俺「まゆみ、お前、ケツ柔軟剤使った?すげえやわらけえよ…弾力もあるし…あああ、まゆみ…肝心のまんこみるぞ、まゆみ、前かがみになれよ、まんこしっかり見せてっ」
まゆみ「…こうかな?見えてる?」
俺「……ナムナム」
まゆみ「あたしのあそこ見て拝まないでよ!」
カシャッ!テロリロリーン
まゆみ「もう!まんこ撮るな!!」

340 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 20:38:16.61 ID:Xdh5enMD0
柔軟剤wwwwwwwww


341 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 20:43:13.49 ID:pq7pc79mO
追いついた
つC

342 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 20:52:09.78 ID:BdlVCBN7O
俺「な、ついでだから全部脱いでさ、色んな写メ撮らせてよ」
まゆみ「もう、約束違うじゃん…まんこだって舐めてくんないし」
俺「だって思ったより臭いんだもん」
まゆみ「ひど〜〜〜い!綺麗にしてるよ?」
俺「いや、なんか、予想ではシャンプーのSALAみたいな匂いがすると思ってたから…」
まゆみ「そんな訳ないでしょ!どんだけ期待値高いのよ!」
俺「頼む、親友だろ?一生の宝物にするからさ、お前の裸写メ」
まゆみ「…絶対に他の人に見せない?」
俺「当たり前じゃん…お前みたいなかわいい子の裸、勿体なくて他の奴には見せたくねえよ…」
まゆみ「…ホントに」
俺「ああ、生涯最初にして最後の、本気の誓いだ」
まゆみ「…上も脱げばいいのね?」
俺「うん!おっぱいおっぱい!カモーン!」
まゆみ「…もー、今日だけよ?脱ぎ脱ぎ…」俺「カシャッ!テロリロリーン…いいねえ、まゆみのおっぱい…乳首も綺麗だなあ、俗にいう残念おっぱいの対極に位置してるぞ」
まゆみ「…それ、褒められてるの?」
俺「あえてまゆみのおっぱいにネーミングするなら、安心おっぱいだカシャッ!テロリロリーン」
まゆみ「何が安心なの…」
俺「これだけあれば一生ズリネタに困らない安心感、ですかね」
まゆみ「いいから…早く撮りなさいよ」
俺「…なあまゆみ…もしもだよ?俺のチンポがさ、お前の…まんこに入ったりなんかしちゃったりしたら…」
まゆみ「……」
俺「すっっっっげえエロい写メが撮れると思わねえ?」

343 : ◆FwgYLcavRc :2008/09/26(金) 20:54:44.85 ID:BdlVCBN7O
助手「ここまで読んで戴いて、本当にありがとうございました!休憩しま〜す、寝ちゃうかもです」
マネ老師「またよかったら読んでね!んじゃ!」

344 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 20:55:51.90 ID:iEkpSi4t0
eeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee

345 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 20:58:09.91 ID:9uMdwH9ZO
でた…生殺し

346 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 21:01:53.53 ID:gZMWbPMDO
俺の昂ったエクスカリバーをどうしてくれるんですか?

347 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 21:02:09.11 ID:0wrKH8aEO
ぶっかけバレてクラスメートにマワされる展開じゃなかったの?www

348 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 21:20:37.04 ID:ILz3Z7IEO


349 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 21:23:48.81 ID:GZWZLwPzQ
残念オッパイって最近たまに聞くけど、元ネタあるの?

350 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 21:33:45.16 ID:g1JE40miO
>>346
親がなぜ俺に昂という名前をつけたかがよくわかったレス

351 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 21:36:22.51 ID:uWhfUomu0
木工の小刀・・・・・・・盛大に吹いたwwwwwwww( ^ω^)

352 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 21:36:41.71 ID:pXDTlfxq0
……ふぅ

353 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 21:57:06.47 ID:zkQDWGc3O
保守

354 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 22:23:03.03 ID:YTBwa15gO
保守させていただこうかね

355 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 22:34:46.37 ID:rMstFxe1O
妹編が気になる保守

356 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 22:50:26.99 ID:iEkpSi4t0
気になる

357 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 22:57:26.45 ID:eXMhEvDq0
これで「俺」がまゆみを裏切ったら
貴様を一生許さない・・・

358 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 22:57:44.21 ID:7WAXUiae0
ふぁえ

359 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 23:01:43.93 ID:lqXm/Gpo0
ホホホ

360 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 23:18:43.95 ID:EH51sh9j0
ほしゅ

361 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 23:34:30.77 ID:A2sviHc7O


362 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 23:35:52.50 ID:7WAXUiae0


363 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 23:45:11.46 ID:37oRKe8zO
何このスレ…つまんね…









保守

364 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/26(金) 23:54:46.00 ID:yaFYZAbdO
はあはあ

365 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 00:11:53.42 ID:FB3AGi2b0


366 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 00:12:45.11 ID:RtaYg8UeO


367 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 00:13:23.35 ID:XWwj4d2Y0


368 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 00:16:23.52 ID:wYb0KHmtO
スクイズにしか見えない・・・
世界氏ね

369 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 00:46:28.02 ID:04pYBSDW0


370 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 01:13:01.21 ID:04pYBSDW0


371 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 01:13:34.74 ID:bbyC54T5O
追い付いたε=┏( ^ω^)┛
ほほほ

372 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 01:57:30.12 ID:jXXjra0xO
おれの小刀どうしてくれる…

373 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 02:37:22.76 ID:snWz6yA5O
いち

374 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 03:25:46.94 ID:D4lcPC4XO


375 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 04:05:07.25 ID:d7mHFwBsO
てす

376 : ◆FwgYLcavRc :2008/09/27(土) 04:18:55.43 ID:d7mHFwBsO
まゆみ「な…何言ってるのよ、冗談やめてよ」
俺「冗談じゃねえよ!…なあ、やらせてよ、頼む、親友だろ?」
まゆみ「し…親友だからって!親友だからってエッチは…付き合ってもないのに…」
俺「おい、まゆみ、いいからよく聞けよ。…俺はこの先、もしかしたらそこらへんの女の子と付き合って彼女とか出来るかもしんない。…まだまだ先だが、いつかお前の知らないような女と結婚するかも知れない」
まゆみ「…それなら尚更」
俺「でもな…仮にそうなってもだな…俺にとってはそいつらよりも、親友のお前が一番大切な女の子なんだよ」
まゆみ「…ホント?」
俺「ああ、嘘はないね。いつだって俺は嘘を言った事はない、違うか?」
まゆみ「う〜ん、確かに…………思い起こせば嘘だらけじゃないの」
俺「あははは、バレちゃったか……まあいいや、無理してセックスしなくても」
まゆみ「…いいよ、しよっか」
俺「無理すんなって」
まゆみ「…あたしも、俺クン大事だし」
俺「…そか?照れちゃうな」
まゆみ「親友にそこまで『Hしたい!』って頼まれたら…断れないよ…」
俺「そかそか…よーし早速ベッドに仰向けに寝て股を開きやがれ」
まゆみ「ちょ…なによ急に態度変わって」
俺「ほら、開けよ、くっさい臭いまんこ、舐めたるから」
まゆみ「………はい」
俺「カシャッ!テロリロリーン…保存と…色とか形は、綺麗だな…食べちゃいたいぐらい」
まゆみ「ば…馬鹿」
俺「マジだって…しかし、学校の男子みんなが舐めたがってるココ…俺が最初に舐めちゃうよ?いくよっ!」

377 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 04:32:33.32 ID:sDREFqC4O
キター。早くしてくれ

378 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 04:33:38.77 ID:d7mHFwBsO
まゆみ「…んっ!あっ…」
俺「ちゅっちゅっちゅっ!レロレロレロレ」
まゆみ「ちょっと…あんっ!んっ」
俺「…俺、まだキスした事もないのに…まんこにキスしちゃったな…チュッ」
まゆみ「…俺くん、キスしようよ、ねっ」
俺「いや…親友同士でキスはせんだろ?普通に考えて…ちゅっ…ベロベロ」
まゆみ「え〜?こんな事してんのに」
俺「アホか?親友同士なら、こんな事すんのぐらい、当たり前じゃね?チュッチュチュ…レロレロ」
まゆみ「…うそだ、だまされないもん…キスより凄い事してるよぉ…」
俺「まゆみはキスした事あんの?レロベロ… ちゅっ」
まゆみ「んっ…ないよ」
俺「じゃあ、まゆみのファーストキスは…俺のチンポだったんだな」
まゆみ「…馬鹿っ、そういう言い方…んっ、やだっ」
俺「冷静に考えたらすげえなあ…俺のファーストキスはお前のまんこで、お前の最初のキスは俺のチンポだったんだから…レロレロレロ」
まゆみ「冷静に考えないでよ!んっ…大体…それって…キスって言わないし」
俺「…その…俺の好奇心旺盛なチンコくんと、まゆみの清楚なまんこさんが…キスしちゃうんだな」
まゆみ「…入れるんなら、キスどころじゃないじゃん…」
俺「チンコとまんこがディープキスしちゃうんだなっ、ワクワクしてきちゃったぞ…ちゅっ…そろそろ入れてみっかな」
まゆみ「…うん…いいよ」
俺「待ってね、今脱ぐから…脱ぎ脱ぎ」
まゆみ「…すごっ」
俺「へへへ、もうすげえ、バキバキチンポ略してバキチン状態だよ…まゆみ…入れるぞ、チンコとまんこの大冒険、…始まるよっ!」

379 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 04:38:05.64 ID:iMgzz5VDO
鬼畜wktk

380 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 04:53:02.17 ID:yRfPums40
支援支援

381 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 04:53:18.85 ID:d7mHFwBsO
チンコ「ふひー…むほー…ぷしゅー…」
まんこ「…チンコくん、はじめまして」
チンコ「はふー…は、は、はじめまぷしゅー」
まんこ「この度はあたしの口が大変お世話になりまし…きゃっ!何するんですか、いきなり!」
チンコ「ふぬー!!入れる、動かす、出るっ!吐息嘆息鼻息溜め息〜」
俺「って感じなんだよ、今」
まゆみ「下らない事言ってんじゃないわよ…それに…」
俺「それに?」
まゆみ「あたし…その、俺くんが言う『まんこさん』みたいには…余裕ないよ?」
俺「そか、ふざけてスマンな…入れるぞ」
まゆみ「…んっ」
俺「んあっ!まゆみ、わかるか?いま、俺のチンコと、まゆみのまんこ、くっついてるぞ!」
まゆみ「うん…わかる…」
俺「キスしてるぞ、俺チンとまゆまん、キスってんぞ」
まゆ「わかるから…あんまりこすらないで」
俺「すげ…まんこに沿ってこするだけでも…俺の亀が気持ちいいって、我慢出来ないって」
まゆみ「ううーっ…んっ」
俺「……やっぱ入れんのやめようかな」
まゆみ「な…!いまさら何を!折角覚悟決めたんだから…さっさと入れなさいよ、あたしだって、ちょっと…そういう気分なんだよ?」
俺「じゃあ約束して。俺以外の男とは、絶対にこういう事しないって」
まゆみ「しないよ…俺クン以外となんか、こんな事する訳ないじゃん」
俺「そか…安心した」
まゆみ「…俺くんも、あたし以外とは…しないよね?」
俺「んな訳ねーじゃん!俺、学校中のかわいい子にチンポ入れてえもん!」
まゆみ「さ…最低…」
俺「うそ…お前以外とは、こんなこと…しねえよ…入れるぞ?」

382 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 05:10:11.49 ID:d7mHFwBsO
まゆみ「…はやくっ…さゆりが学童施設から帰って来ちゃう」
俺「あー…じゃあ、早くしないとな…あんま楽しめないな」
まゆみ「ね、早く」
俺「いやさ、正味の話、入れちゃったら、出そうなのよ」
まゆみ「何が?」
俺「ナニが」
まゆみ「…いいよ、俺クンが、好きに動いて、好きな時に出して」
俺「…妊娠とかしちゃったらどうする?」
まゆみ「…いいから、焦らさないで」
俺「やりたいな…グッ」
まゆみ「んっ…そのまま入れて…」
俺「やれるかな…パッ」
まゆみ「ちょ…チンチン、まんこから離さないでよ」
俺「やりたいけれど、足りないな…」
まゆみ「……何が?」
俺「歳も力も足りないな…」
まゆみ「そんな事ないよ…俺く」
俺「でも今やりた〜〜〜い!!ズニュ!!」
まゆみ「あっ!いたっっっ!」
俺「あああっ…うぅっ…ふぉ…むふぅ…ほひぃ…はひぃ……ふぅ…」
まゆみ「いたたた……どうしたの?あっ、チンチン外さないでよっ…」
俺「……まゆみよ、結局のところ…人間というのは、刹那に生きるものなんだな」
まゆみ「な…何で急にクールに…」
俺「…まんこ、早く拭いとけよ」
まゆみ「もしかして…もうイッたんじゃ…ほら、精子垂れてんじゃん」
俺「…それはお前の期待汁だろ」
まゆみ「そんな訳ないでしょ…さっきから、なんであっち側を向いてんのよ!」
俺「…もう外、暗いだろ?…気をつけて帰れよ」
まゆみ「……ここは、あたしのウチだーー!!」

383 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 05:16:10.96 ID:iMgzz5VDO
(-.-;)y-~~~

384 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 05:25:24.03 ID:d7mHFwBsO
俺「ただいま〜……ったく…しかし、ただの照れ隠しだったのに、まゆみの奴、あんなに怒らなくていいじゃんかよお…まあいいか、まゆみの秘宝画像をSDカード一杯に撮ったからなっ、向こう四半世紀はオカズに困らないな…ガチャ」
さわ「俺くん」
俺「ぬわあああ、そういや、さわちゃん、俺の部屋にいて監視してたんだよなあ」
さわ「今日もまゆみちゃんとこ?」
俺「うん、遊びにね」
さわ「まゆみちゃんちで、二人でなにして遊ぶの?」
俺「な、ナニって言われてもなあ…色々だな」
さわ「たとえば?興味あるなあ」
俺「う、う〜ん、喋ってるかなあ」
さわ「そっか…気が合うんだね」
俺「ま、そりゃ親友だからね」
さわ「…いや、あたしが、俺くんが、その…オ、オナニー…しないように、見張ってるから…嫌になってまゆみちゃんの家に行ったのかなって」
俺「ちゃうちゃう、そういうんじゃないし……俺オナニーとかそういうの、ホントは好きじゃないし」
さわ「そうなんだ…でも、ここでしてたって」
俺「まあ、男だからたまにはね……むしろ女の子でオナニーしちゃってる子ってヤバいよねえ」
さわ「え…う、うん、そうだよね」
俺「男の場合は生理的に仕方ないけど…オナニーする女の子って汚らわしいよなあ…そう思わない?」
さわ「そ、そうだね、信じらんないねっ!」
俺「…ねー!やってる女の子なんて信じらんないよね!」
さわ「…あたし、監視とかってよくないから…今日から自分の部屋で寝るねっ」
俺「…逆にさあ、さわちゃんがオナニーしてないか、気になってたりすんだよねえ、俺」

385 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 05:27:21.07 ID:d7mHFwBsO
いったん休憩します〜
また見掛けたら読んで下さいね

386 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 05:33:24.95 ID:iMgzz5VDO
(´・ω・`)

387 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 05:38:31.23 ID:bLgWhs7TO
vipにこんな天才いたら
フランス書院が潰れちゃうだろ常識的に考えて……

388 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 05:43:59.06 ID:yRfPums40
おつかれ hsh

389 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 06:19:04.29 ID:d7mHFwBsO
てす

390 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 06:29:46.03 ID:d7mHFwBsO
さわ「し、してるわけないじゃん!…あ、あたし先にお風呂入るね」
俺「だよね、さわちゃんそんな事してないよね、そりゃそうだ」
さわ「じゃ…バタン」

さわ「んっ…んっ」
俺「…コンコンッ!さわちゃ〜ん」
さわ「きゃっ!な、な、なに!」?
俺「いや、おばさんが棚にバスタオルないから、置いとけって…洗濯機の上に置いとくね」
さわ「う、うん、ありがとう」
俺「…今さあ、なんか独り言?言ってなかった?結構甲高い声で」
さわ「え?き…気のせいだよ」
俺「確かに聞こえたんだけど…おかしいな」
さわ「あ、鼻歌歌ってたのかも…そう、鼻歌」
俺「鼻歌ね、わかった…じゃ、また後でね」
さわ「…行ったかな…?…んっ…あっ…きもちっ……ん」
俺「変わった鼻歌だねえ」
さわ「!!!い、いたの?早く脱衣所から出てってよ、で、でられないじゃん」
俺「あーごめんねー、ごめんねごめんねごめんねー、っと」
さわ「……」

さわ「コンコン…俺くん」
俺「あ?ゲームしに来たの?」
さわ「あたし、してないよ?オナニーなんか…」
俺「え?ああ、気にしないでよ、疑ってないから」
さわ「嘘だ…さっきから、疑ってるもん…あたしオナニーしてないから…嫌いにならないで…」
俺「安心して、俺ホントはオナニーしてる女の子、大好きだから。してない子より好きだよ、彼女にするならオナリストだね、ああ、間違いない」
さわ「…あたし、ホントは…お、オナニーしてるかも」

391 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 06:33:42.76 ID:LgKQXWpdO
支援

392 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 06:36:41.04 ID:Ocg4NExr0
おはあああああ!

393 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 06:37:21.28 ID:OoH1xaSFO
ふぅ………

394 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 06:45:33.76 ID:d7mHFwBsO
俺「…『してるかも』って?」
さわ「…あたしがしてるのが、オナニーかどうかわからないの」
俺「どういう事してんの?自分が『もしかしたら、これオナニーじゃん?』って思う事って」
さわ「誰にも言わないでね」
俺「言わないよ」
さわ「…あそこ、触ってる、手で」
俺「なるほど、手であそこを触る、と…どのぐらいの時間?」
さわ「多分、10分から20分、長いと30分ぐらい、かな?…やだ、恥ずかしい…」
俺「さわさん、率直に申し上げますとね」
さわ「うん」
俺「それ、オナニーですわ」
さわ「やっぱりそうなんだ…」
俺「それ、週に何回ぐらいやってんの」
さわ「えっと…7をかけて…週に、14回から21回…ぐらいかな」
俺「さわさん…それ、病気です」
さわ「えっ!」
俺「オナニー好き通りこして、ただの変態少女です」
さわ「や、やっぱり7回って事に」
俺「なりませんなりません、最初に言ったのが本当の数字ですね?違いますか?」
さわ「違い……ません」
俺「…て事は、あなたねえ、年間約1092回オナニーしてる事になるんですよ」
さわ「……やだっ」
俺「恥ずかしくないんですか?イチローの安打数だって年間270本行かないんですよ?」
さわ「わかんないけど…多いのかな、あたし」
俺「多すぎるね、これはちょっと病気だよ…やっぱり、俺がさわちゃんを監視してないとダメだね」

395 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 06:52:28.25 ID:hReMi9gDO
前半の兄のような鬼畜っぷりの復活を希望したい

396 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 06:53:17.50 ID:uX/DLDu6O
追い付いた〜!!

397 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 07:00:20.12 ID:d7mHFwBsO
さわ「で…一緒に寝るの?」
俺「一緒の布団で寝ないと、すぐ止められないからね…さ、入って」
さわ「うん…でも、お母さんとかに疑われないかなあ…」
ガチャ
俺&さわ「!!」
母「あらら、一緒のお布団で寝ちゃって、仲がいいわねえ、うらやましいわ…おやすみなさいね ガチャ テクテクテク…」
俺「公認も得たという事で」
さわ「…一回もしちゃダメ?」
俺「あー…さわちゃんみたいにオナニーが癖になってたらゼロはキツいねえ…1日1回ならいいんじゃない?」
さわ「…そう、1回ならしていいんだね」
俺「た・だ・し!…オナニーする時は、この…俺と一緒の、布団の中だけで、ね?」
さわ「う、うん。わかった…でも、あたしだけじゃ不公平だよね」
俺「んあ?」
さわ「俺くんも…1日1回ならいいよ?」
俺「そっか、わかった、俺もオナニーはこの布団の中でしかしないようにするね」
さわ「うん、約束だよっ」
俺「ほら、ゆびきりげんまん…」
さわ「じゃ、寝ようかな…もう0時過ぎたかな?」
俺「あ、携帯みるわ…0時6分だね」
さわ「……あの…言いにくいけど…」
俺「なに?」
さわ「…早速で恥ずかしいけど…お、オナニーしても…いいかな?」
俺「…いいけど、今しちゃったら23時間以上我慢しなくちゃだよ?」
さわ「あたし…あそこ弄らないと…落ち着いて眠れないかも…」
俺「はぁぁ、仕方ないなあ…1分までならまんこ弄ってもノーカンにするよ」
さわ「え?いいの」
俺「ただし!1回ノーカンいじりしたら…その後30分は手を縛るからね」
さわ「…それでもいいよ…今すぐ、触りたいの」

398 : ◆FwgYLcavRc :2008/09/27(土) 07:05:53.01 ID:d7mHFwBsO
マネ老師「休憩するぞ…今日も頑張ったぞい」
助手「読んで下さった方ありがとうございます!
追いついてしまってお暇な方、過去スレをまとめて下さったサイトがあるので、そちらも是非
ttp://nanabatu.web.fc2.com/new_genre/imo_chinchin.html
ttp://nanabatu.web.fc2.com/new_genre/cyo_iinazuke.html
ではまた逢いましょう!」

399 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 07:06:47.88 ID:uX/DLDu6O
おつかれーw

400 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 07:09:22.46 ID:Ocg4NExr0
>>朝から乙です

401 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 07:48:24.56 ID:yRfPums40
おはおつ!

402 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 08:26:37.79 ID:nrwLPZdXO
保守乙

403 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 08:39:34.87 ID:fviEfWmEO
お…追いついた

おーつ!

404 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 08:46:21.05 ID:ZrOrNZ960
朝っぱらからやべぇ・・・
乙って単語じゃ収まらん

405 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 08:53:16.71 ID:kw+gC5TBO
これか
http://05.mbsp.jp/n.php?ID=unchoman&c_num=1748

406 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 09:37:00.22 ID:ZrOrNZ960


407 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 10:07:37.12 ID:fsrgN3pvO


408 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 10:22:33.38 ID:ko0Htl4j0


409 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 10:41:43.65 ID:ZrOrNZ960


410 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 11:00:46.95 ID:d7mHFwBsO


411 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 11:13:23.82 ID:d7mHFwBsO
俺「へー、そんなにマンコいじりたいんだ」
さわ「うん…いいよね?」
俺「いいよ、俺が携帯で1分測るから」
さわ「…見ないでね」
俺「布団の中ですれば?俺、めくらないし、時間までは」
さわ「じゃ…はじめます」
俺「ちょっと待って、分が変わるまで」
さわ「(もぞもぞ)あ…あんっ…やっ」
俺「…おまけだからな、仕方ない」
さわ「俺くん…あたし…んんっ、魅力、ないかなぁ?あんっ」
俺「…いや?かわいいと思うよ」
さわ「あたしが…横で、オナニーしてて、興奮する?」
俺「当たり前じゃん、さっきから俺も発情しっぱなしだよ」
さわ「…俺くんも、あたしと時間合わせてオナニーしようよ…ね?」
俺「な、なんで俺がオナニーする時間を、さわちゃんが決めるんだ?」
さわ「…俺くんが…オナニーしてるとこ、見たいからに決まってんじゃん…んっ」
俺「さわちゃん…」
さわ「ね?一緒にオナニーしよ?」
俺「…よし、わかった、俺も男だ!さわちゃんがそこまで言うなら…オナニーしよう」
さわ「早く、見せて、俺くんのチンチン」
俺「見せるっていうか…互いのチンコとマンコ、目茶苦茶近付けてオナニーしてみねえ?」
さわ「うんっ、うんっ、いいかも!早く」
俺「…俺脱いだよ…布団はぐるよ?さわちゃんのまんこ弄ってる姿が見えちゃうよ?いい?」
さわ「いいよ、早く、布団どけてっ」

412 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 11:14:52.28 ID:7ZrlMgUNO
キター

413 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 11:32:17.99 ID:d7mHFwBsO
俺「いくよ…せーの」
さわ「…きゃっ」
俺「…わ〜、毛、生えてないんだな…ツルマンだ、つるっっつるのマン」
さわ「やだ、見ないで!」
俺「電気点けますよっど…あんた、ホンマにこれ、つるっつるのまんこですよ?恥ずかしくないの?まんこ丸見えじゃん、しかもやらしく指でいじくって〜!ったく、もう…」
さわ「…いいから、早く、しよ」
俺「わかった…1センチぐらいに近付けてみよっか…よっと」
さわ「…やだ、これ、遠くから見たら、エッチしてるようにしか見えないかも…」
ガチャ
俺・さわ「   」
母「…あらら、随分仲がいいわねえ…でもほどほどにしときなさいね。お邪魔しちゃったわねぇ…」テクテクテク…
俺「仲がいいようにしか見えないらしいよ」
さわ「お母さん…あ、指、当たってるよぅ!」
俺「あはは、俺がチンコしごく手と、さわちゃんのまんこ弄ってる手…当たってるな シコシコシコ」
さわ「ちょ、さっきから、わざと当ててるでしょ」
俺「うん」
さわ「馬鹿っ!…凄い、あのオジサンの…オナニーより凄い」
俺「近いからじゃね?」
さわ「それもあるし…俺くんのチンコ…なんか凄い」
俺「そうか?大人の階段のぼったばかりのチンコなんだがな?シコシコシコ」
さわ「俺くん、Hしたことあるの?」
俺「昨日の夕方、した」
さわ「え…あのまゆみちゃんとの噂は本当なの?」
俺「んで、今日もする」
さわ「まゆみちゃんと?」
俺「いや、今から、お前と。おい、手えどけろ、チンコ突っ込んでやっから」

414 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 11:33:12.34 ID:d7mHFwBsO
いつも保守ありがとうございます
休憩します、また〜

415 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 11:44:59.22 ID:bLgWhs7TO
乙でございます。

416 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 11:45:12.98 ID:LgKQXWpdO
おいいぃぃぃorz

417 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 11:45:52.22 ID:fsrgN3pvO
(`ε´)BOOOOOOOO



418 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 11:48:46.67 ID:4MItyTAY0
俺とさわの関係がいまいち分からない

419 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 11:53:01.30 ID:eafz4llK0
兄、妹、さの部をお願いします┏○ペコリ

420 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 12:00:16.98 ID:bHCIS7WYO
これはオナ禁18日目の俺に対する試練か

421 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 12:12:10.32 ID:s0DVj+Qt0


422 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 12:30:10.95 ID:d7mHFwBsO
てす

423 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 12:50:59.16 ID:d7mHFwBsO
男「はぁぁ…疲れたなあ……何日も缶詰させやがって…あの会社、ぜってぇやめてやるからな…ったくよお…ガチャ」
兄「こら!ウンチ穴にチンポ入れられて、そんなに気持ちいいのか!?」
妹「気持ちいいのぉ、お兄ちゃんのイライラ棒、うんち穴の一番気持ちいいとこにひっかかかって…きもちいのっ!」
さつき「お兄さん、はやくっ、あたしのっ」
男「…ぎゃあああああ」
兄「な、なんだこいつは!」
さつき「不法侵入ですよ!」
男「ふ、不法はお前らでしょーがー!なんなんだ一体!童貞の俺に対する当てつけかー!」
兄「で、なんの用ですか」
妹「もー、このオジちゃん邪魔ぁ」
男「俺はねえ、死んだ親父が住んでたこの実家を、掃除しに来たり草むしりしたりしに来てんの!てかお前らが何の用だよ!」
さつき「そんな事情が…すみません、勝手に上がり込んでしまってて」
兄「居場所がないんだ、頼む、しばらく住まわせてくれ、このとおりだ」
男「…警察にいく」
さつき「ちょっと待って下さい…おじさん、童貞だっていってましたね?」
男「オジサンじゃない!俺はまだ31歳だ、それにケンって名前があんだよ!」
さつき「ケンさん…あたし達をここに置いといてくれる代わりに…あたしのマンコ、使ってみませんか?」
ケン「ま…マンコ?…懐中電灯で…な、生マンコっ、これがおみゃんきょ」
さつき「ね?いつでもオジサンのウブチン、いいですから」
兄「良かったなオッサン、早くやっちまえよ」
ケン「ここここ、これは夢か真かはたまた夢か…ガチャガチャ…う!イクゥぅぅぅ!!いくっ、いくっ」
さつき「あ」
妹「…おじちゃん、ズボン穿いたままイッちゃった…のかな?」
ケン「うくっ、いっ…ふぅ………まだだ、萎えてないぞ!マンコ!生ンコ!」
さつき「元気なオジサンだなあ…」

424 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 12:58:36.05 ID:OBLKTx/a0
つC

425 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 13:05:23.68 ID:d7mHFwBsO
ケン「はぁ…はぁ」
さつき「さあ、オジサンの射精したばかりのザーメン塗れチンポ、入れて下さい」
兄「オッサン、遠慮なくついてやれや、そいつの母親は全裸で12本もバイブ装着して町中を歩くような淫乱女だからな、そいつも血を引いたどうしょうもないカス女だ」
さつき「そうなの、変態なんですっ、はやく、お願いしますっ」
ケン「ふへへ、もうこんなチャンスねえからな…入れさせて貰うよっ!!…どこに入れんの?」
さつき「ここです、ギュッ」
ケン「ああああ、チンポ握らないで、イッグゥゥ!!あっ…あ…いき…うにゅ……まだだ!まだ始まっちゃいない!俺は萎えはしない!」
妹「なんかおじちゃん凄いなあ…」
ケン「で、どこに」
さつき「ここ…わかるでしょ、穴あいてるてこ」
ケン「わかんね!ちっともわかりゃしねえ!」
さつき「も〜、そのままでいてくださいね、あたしが入れますから…」
ケン「…君、いくつ?」
さつき「あたし?じゅうさ」
ケン「ドピュッ…ドピュッ…13…じゅうさ…」
兄「…またイキやがった、しかも大量に」
妹「普段から、なに食べてんだろうねえ」
ケン「…くっ、ナンノこれしき!どんな苦難があろうとも…俺は萎える訳にはいかないんだ!」
兄「このオッサン、パッと見は言ってることが不屈のヒーローっぽく見えるが、やってる事は最強に格好悪いな…」
さつき「もう…人間噴水ですよこの人…今度こそ入れますね」
ケン「…お願いします…あっ入った…あっ、あっ…きもちい、マンコの中気持ちい!」
妹「…ねえ、このおじちゃん使って遊んでみない?さつきちゃんのママみたいに」
兄&さつき「いいねえ!!」

426 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 13:16:55.95 ID:ZrOrNZ960
これ、オチがつくのだろうか

427 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 13:19:31.94 ID:d7mHFwBsO
ケン「あひゃ、尻っ!むちっ、チンが、ちんが、あ、イグッス」
さつき「あっ…で、どうします?…遊ぶって…あんっ」
兄「とりあえず『連続で30発ぐらい射精したら人間はどうなるか』を、ダイバスター並に実験してみよう」
妹「でも、出なくなるんじゃ…」
兄「リアルタイムで備蓄食料のプロテインゼリーを飲ませよう」
さつき「なるほど…で、あとはどうしますか?」
兄「こいつの財布に住所わかるものがあるだろ、あと鍵と。それでこいつの家を物色して来よう」
妹「『よい子の皆はこんなことしちゃ駄目だよ、これはフィクションだからねっ』」
ケン「あひゃひゃ…マンコ!せっくす、すげ、13歳、まんこ、けつっいひひっひっ」
さつき「こ…この人の家には…電気・水道・ガス…ありそうですね…」
兄「ああ、あわよくばそっちを本拠地にしようぜ」
妹「やたー、暖かいお湯で身体が洗えるんだね!」
兄「まあ、あとはコイツ次第だが…おいオッサン」
ケン「な、何でごじゃいましょうか…あ、チン玉イグッス!」
兄「あんた、出資して俺達の仲間にならないか?そしたらこの2人とセックスし放題だぜ?」
ケン「入りましゅ入りましゅ、チンチンきもちぃ入りましゅ、資産もザー汁も出しましゅ…」
さつき「これで物件や資産は強制徴収ではなくなりましたね」
兄「前途は明るいな、あひゃひゃひゃ」
ケン「イグッス!」
さつき「オジサン……もう16回ぐらい中でイッてない?」
ケン「ヴー、イグッス!!」

428 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 13:20:32.32 ID:7ZrlMgUNO
年末までやるみたいだよ!

429 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 13:27:48.04 ID:KY2G3aGOO
だれか漫画化してくれ

430 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 13:29:14.26 ID:AlLDyzFbO
なんだこれ…

431 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 13:30:38.79 ID:HH8GjOP30
>>429
期待して待ってる

432 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 13:35:29.69 ID:B2YV91DT0
キャラ全員イカレ過ぎw

433 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 13:36:20.31 ID:d7mHFwBsO
マ「ひひひひ…あなた、さつきが、お尻、出しました」
パ「おまえ…」
医者「う〜ん、速やかに入院の処置を取りますね」
パ「お願いします…わたしも見ていて不憫で不憫で…ううう…最近は仕事も手がつかないです」
医者「お辛いのはわかります…あなたがしっかりしなくては…あなたにも処方しときますね、前後逆になりますが、後で受付で受診カード作って下さい」
パ「…ありがとうございます…では、わたしは夕方からも仕事がありますので…家内を宜しいお願いします…」

パ「…さつきを誘拐した犯人…見つけたら必ず…くそっ!!ガツッ」
俺「ん?おいおい、オッサン!いい歳こいて自販機なんか蹴るなよ」
まゆみ「ちょ、無視しなさいよ…怖いよ」
パ「な、なんだお前はー!貴様にわたしの気持ちがわかるのか?えーいいだろう、娘は誘拐、妻は発狂、部下は今日から休んでるわ、ロクな事がないんだ!テメエみたいなガキに何が…覚悟しやがれ!てやっ!とりゃっ!チェースト!」
俺「ぐはっ!」
まゆみ「きゃ!俺くん!?ちょっと、誰か〜!」
警察1「警察だ」
警察2「んだ」
パ「な、な、俺は悪くないぞー!」
警察1「…あら、あんた、捜索願い出した人じゃないか」
警察2「んだ」
俺「2の人、改行多すぎエラーが出るから自重して下さい」
警察2「んだ」
警察1「まあ現行犯って事で…とりあえず署まで来て下さい」

434 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 13:38:04.48 ID:l034qB9CO
カワイソスw

435 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 13:48:02.95 ID:rVTM4cvb0
最初はなかなかエロかった
抜いた

436 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 13:51:43.33 ID:d7mHFwBsO
さわ「……おはよ」
俺「おはよ………しちゃったね」
さわ「…恥ずかしいってか、照れる」
俺「あはは……学校、準備しようぜ」
さわ「ね…もっかいだけキスして」
俺「ん…ちゅっ」
さわ「んん…ぢゅちゅっ」
俺「…先、顔洗ってくるわ」

さわ「…朝から、お赤飯、鯛の尾頭…」
父「いやー、めでたいめでたい」
母「これで正式に養子にしてもいいわよね」
俺「ちょ、話が急すぎますって!!」
母「俺くん、なかなかさわに手を出してくれないから、やきもきしてたわよ」
さわ「でも…俺くんには、まゆみちゃんが」
俺「あいつは親友だから…」
父「オールクリアだな」
さわ「あたしは…そりゃ…嬉しいけどさ」
俺「お、俺だって…マンザラじゃないど」
母「じゃ、ガンガンやって、早く跡継ぎ産んでね!」
さわ「お母さん!先走りすぎ!」
さわ一家「あははははは」

俺「まゆみ、一緒に帰ろうぜ、ちょっとスーパー寄ってくけど」
まゆみ「うん、いいよ………昨日はごめんね、ちょっとイライラしちゃった」
俺「あ?気にしてないよ!昼まで話す機会なくて、どうしようかと思ったけど」
まゆみ「…また、しようね?」
俺「おう!お願いします!あ、俺さ、さわちゃんちの婿…ん?」
まゆみ「どうしたの?」
俺「ほら、あのオッサン!自販機に蹴りいれてんぞ…いい歳こいてよ…ちょっくら注意してくらあ!」

437 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 13:56:45.56 ID:l034qB9CO
スクイズすぐるw

438 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 14:07:43.83 ID:d7mHFwBsO
母「すみません……俺くん!大丈夫なの?」
俺「いや、大したことないって」
母「町中でタイソン級のチンピラに殴られて脳挫傷で瀕死だって…心配したのよ」
まゆみ「あはは、大袈裟に伝わりすぎだねぇ」
母「俺くんに何かあったら…折角囲い込んだ種馬が…うぅぅ」
俺「聞かなかった事にします…本当に大丈夫です」
母「…この人は?」
まゆみ「まゆみと申します」
母「あらあら、今朝話に出てた、うちの俺くんの愛人さんかしら」
まゆみ「愛人?」
俺「まゆみとは親友ですって!あ、まゆみ言ってなかったけ?俺、さわちゃんと婚約する事になったの」
まゆみ「えええ!?なにそれ!?」
母「まあ、二人とも不倫はほどほどにしといてね…じゃ、大丈夫そうならあたしは帰るわね」
さわ「タタタタタ…俺くん!工事用のローラーに頭から轢かれてペラペラになったって…はぁ…はぁ」
まゆみ「あ、噂のさわちゃん」
俺「それまた大袈裟だな…そんな誤報流すのはどこの警察2だよ…」

パ「申し訳ございませんでした!」
刑事「これに懲りたら2度とするんじゃないぞ!娘さんも草葉の陰で泣いてるぞ」
パ「わかりました…って、娘は多分生きてます…と、思いたい」

パ「畜生…畜生…ちっくしょーー!ああああ、ムシャクシャするな!わたしの何が悪いと言うんだ!全く!…ケンの野郎は休むし…臭いだけじゃなくて、使えねえ部下だよホントに!」
パ「……畜生、気晴らしに、また援交でもするか…」
(注・援交は犯罪です、やめましょう)

439 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 14:10:56.43 ID:ZrOrNZ960
んだ

440 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 14:17:09.22 ID:ycNPkt2D0
ダイバスターにわろたwww

441 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 14:18:36.50 ID:qlrdlJTfO
追い付いたwww

442 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 14:29:32.21 ID:d7mHFwBsO
パ「…お!いいのがあったな!13歳女子中学生…これしかねえな…さつきと同い年かあ…」

パ「えっと…待ち合わせはちょっと遠くまでだが…ここはアレだな、サボり魔ケンの野郎の実家があるとこだな…まあいいや、折角13歳と触れ合えるチャンスだし、OKしとこ」

パ「…そろそろ着くが、寂れたとこだなあ…電燈すらないような…騙されたかな…何なに、この左側に井戸のある家が目印です?」

パ「…ああ!あの建物かな?『電気はついてませんが、鍵は開いてるので入って待ってて下さい』と」

パ「ガチャ…ごめんくださ〜い」
少女「……」
パ「(…暗くて殆ど見えないが、女の子はいるな…)!!!」
少女「ガチャガチャ……じゅぽっ、じゅぽっ」
パ「くっ!(ちょ、即尺って、おま…!)」
少女「………じゅぽっ…じゅぷっ…ぶば」
パ「はぁ…はぁ…(ああ、わたしは今、娘と…さつきと同い年の少女にチンポをしゃぶられている!)あ、イクッ、イクッ、いくよ!」
少女「……ぶっ…ごくっ…ごく」
男1「…今だ、襲うぞ、電気つけろ!」
少女2「らじゃー!」
男2「らじゃー、イグッス!」

443 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 14:37:01.24 ID:d7mHFwBsO
兄「んーオッサンの家は快適だなあ…おい、オッサン」
さつき「まだ妹ちゃんとエッチしてますよ」
妹「あん…おじちゃん、凄い、いっぱい出してるっ!」
ケン「うひゃ、13歳まんこ、ひょひょ、あう、のっぴきならないほどマンコ」
兄「このオッサン、夕べから一体何回出してんだ?」
さつき「たぶん、正ちゃんマーク10個以上は…」
兄「俺なんて足下にも及ばぬ性欲魔人だな…で、掛かったか?援交狩りの釣りは」
さつき「う〜ん、さっきからかかりませんね」
兄「手筈は完璧なんだけどなあ…あのオッサンの親父さんのボロ家の方に呼び出して、とりあえず暗い中で1回やらせといて、射精直後に襲う、と」
さつき「無理やりズボン脱がしてフェラするのはどうですかね?」
兄「さすがさつきちゃんだな、その線で行こう!…しかし、この射精オッサンがこんなに金を持ってねえとはなあ…期待外れにも程があるぞ」
さつき「この家が手に入っただけでも良かったかも…ただ、維持費がいりますからね」
兄「まあ援交するオッサンも悪いからな…成敗の意味も込めよう」
さつき「あ、引っ掛かりました…あたしのパパと同い年だ」
兄「よし、金持ってそうだな…決行するぞ!」
妹「え、ちょっと待っておじちゃんがまだ…」
ケン「イグッスイグッス」
兄「はよせんか!」

兄「…おい、ターゲットがドアまで来たぞ!頑張ってフェラで一発抜けよ」
さつき「わかりました、頑張ります」
ガチャガチャ…ガチャン
標的「…暗いなぁ…」

444 : ◆FwgYLcavRc :2008/09/27(土) 14:39:14.49 ID:d7mHFwBsO
読んでくれてる方、追いついてくれた方、ありがとうございます
また休憩します、すみません

時間軸がややこしい所は、スレが残ってたら後でアンカーで纏めますね

445 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 14:45:25.89 ID:uX/DLDu6O
乙!保!

446 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 15:00:40.23 ID:s0DVj+Qt0
保!

447 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 15:04:42.84 ID:ZrOrNZ960
おほ

448 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 15:17:32.47 ID:yRfPums40
h

449 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 15:19:14.06 ID:nBXpFKwOO
初見だけど完結してなくてワロタwwwwwww

450 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 15:29:51.79 ID:wjNk+a5pO
俺、なんかヌルヌルしてきた
いや、ドキドキしてきた

451 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 15:44:13.73 ID:d7mHFwBsO
パ「ふぅ…!!うわぁ、なんだ貴様らは!…さ、さつき?今わたしのチンポを舐めてたのは、さつきなのか?」
兄「…あれ、もしかして…さつきのパパ?」
さつき「パ…パパ!?!?」
妹「ありゃー!?さつきちゃん、パパのチンチン舐めちゃったねえ!?」
パ「き、き、貴様らー!ワシの娘で…美人局かー!!」
兄「ちょ、落ち着いて下さいって」
ケン「あ、課長」
パ「…この馬鹿部下が!お前も一枚噛んでやがったか!」
さつき「…ていうかパパ、援交なんてしてんの?なんか、ケンおじさんちのパソコンでパパと交渉してたら妙に手順とか手慣れてたようだけど…」
パ「ぎくぅっ」
兄「そういやそうだな…あんた、娘の年齢の女の子を買って、恥ずかしくないのか!?」
ケン「ていうか、部長って、実の娘にチンポを舐められて、イっちゃうんすね」
パ「ちょ…誤解だ誤解!」
兄「…あんた、娘と…さつきとセックスしたくないか?」
パ「な、なにを馬鹿な事を!」
兄「13歳には興味あるんだろ?」
パ「きょ、今日は色々あってムシャクシャしてたから、ついついだな…普段のわたしはこんな事はしないぞ?…本当だぞ、さつき、なんだその目はっ」
さつき「…またチンチン勃ってきてるじゃない」
パ「違う、これは、さつきの秘境が見え隠れしてるから、じゃなくて…」
兄「…あんたさあ、若い頃、奥さんがさつきこれぐらいの頃にセックスしちゃってるよねえ?みたところ、あなたは奥さんより少なくとも10歳以上は年上と、見・受・け・ま・す・が?」
パ「ぎくぅぅっ!いや、妻は14歳だったはずだ…!」
兄「大差ないだろ……な?チャンスだろ?若い頃の妻とそっくりな、自分の娘とさ、やれるんだぜ?」

452 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 15:46:17.35 ID:d7mHFwBsO
>>451
ケンの「部長」→「課長」
単純ミス

ちょい休みます、単発でごめんね

453 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 16:04:00.14 ID:bLgWhs7TO
単発ktkr

454 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 16:22:56.22 ID:XGu4sesbO
>>1の脳内はいい意味で異常

455 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 16:52:37.87 ID:wjNk+a5pO
つ、続き!続きを!

456 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 17:22:19.71 ID:d7mHFwBsO
パ「…さつき…すまんな、パパな…本当はな、さつきぐらいの年頃のおにゃにゃのこが…大好きなんだ…」
さつき「パパ…」
パ「さつき、さつき、パパを慰めてくれるか?パ、パパの怒れ棒を、さつきの電撃姫で包みこんでくれるかい?」
さつき「いいよ、パパ…あたしもパパとセックスしたいよ、きて」
パ「さつき…ああ、若い頃のあいつにそっくりだ…いや、さつきの方が綺麗だ…」
さつき「パパ…パパの顔みながらセックスしたい」
パ「ああ…わたしはダメなパパだな…自分のチンコから射精した精子だったお前に…今から精子を注ぎ込もうとしてるんだ…」
さつき「パパ…好きだよ、チンコいれて」
パ「いくぞ…嗚呼、さつきっ!さつきっ!」
さつき「…!!ぱぱぁっ!…パパのチンチン!」
パ「うおっ…若い頃の…お前のママの、おまんこにぃ!そっくりだぞ!こんな所まで似てたのか、こんにゃろっ」
さつき「そんなの…わかんないよ!」
パ「わたしは今、自分の娘の秘境に、チンチンという名のザイルを突き立てているのだ!この快楽に委ねられたまま、頂上を目指すのだっ!」
兄「なんか、これまたおかしいオッサンだな、さつきパパは…娘を犯してる、変態さつきパパを罵倒しようと思ってたのに…」
さつきパパの娘「すご…パパが…ママに種付けしたチンポで、今度はあたしが種付けされちゃってるっ!」
パ「さあ…さつき…そろそろいくぞ…最後はさすがに外に…!!!おい!足で挟むな!チンポがさつきまんこから抜けないぞ!」
さつき「いいよ、中で出して、パパの極濃ザーメン、あたしのマンコの一番奥で出してっ…お願い、パパの精子、受胎させて!」

457 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 17:23:17.16 ID:d7mHFwBsO
単発ですみません、ちょい休みます

458 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 17:25:36.26 ID:TEf2xuICO
結構…カオスだな…

459 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 17:48:26.58 ID:3XXCkCWL0
だがそこが

460 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 17:52:40.44 ID:k6UUFa1XO
良い

461 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 18:05:30.82 ID:LgKQXWpdO


462 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 18:21:54.19 ID:/Fvo/Ung0
なんだこの厨房が書くようなお馬鹿キャラ満載のエロ漫画っぽいSSはw

463 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 18:32:28.08 ID:hReMi9gDO
この人物の入れ替わりとその関係w

464 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 18:49:41.46 ID:tr3FtQBaO
この人の生活リズムが読めない
うかつに寝れねえ

465 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 18:49:40.10 ID:d7mHFwBsO
パ「ふぉ…さつき、さつきの中でっ…2億4千万のパパが…まばゆいぐらいに、はじけてるぞぉ」
さつき「あぁ…やだ、パパ、本当にあたしのマンコで出しちゃったの…?」
兄「…やっちまったな」
妹「わーい、父娘で恋人だね!」
ケン「うぅ…課長と、さつきたんが…イグッス」

兄「という事で、パパさんも仲間に加わりました」
パ「どもども…世の中なんてクソ食らえだっつの…ったく、わたしがどれだけ苦労してるか知りもしねえで文句ばっか言いやんの」
ケン「まったくですよねえ、あんな会社潰れちまえー!」
パ「おー!」
妹「おー!」
兄「その前にこの人らが酔い潰れそうだな…さて、さつき達は家に」
パ「だ〜れが戻るかっつの、馬鹿野郎〜、もうね、わたしゃあね、人生捨てましたから、へへへ、さつきと、セックスセックス、毎日セックス、これがモットー!」
さつき「パパ、あたし達、お金あんまり無いんだけど」
パ「パーパに、まぁかせぇなさ〜い、明日ね、全部おろしてくるからね」
兄「いや、そりゃまずい」
パ「こうなりゃ、お前ら好きな事やれー!金なくなるまで、セックスしましょー!てなもんだ…」
妹「酔った勢いだけかな?」
兄「いや、援交しようとした挙句、実の娘にファックするんだから、本気で世の中が嫌になったんだろ…」
パ「それでね、昼間さ…ムカツクガキにあった訳よ…そいつがまた、ちょっと2〜3発殴っただけで、警察呼びやがってよう…ったく、ガキのくせに女なんか連れて、ムカツクんだっつの…見つけたらただじゃおかねえぞ」
さつき「パパ、こう見えて、昔から酒乱で多弁になるの…」

466 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 18:55:48.79 ID:fviEfWmEO
キターー!!

467 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 19:05:11.10 ID:d7mHFwBsO
俺「へくちんっ!」
さわ「…大丈夫?裸で寝てるから、風邪ひいたかな…」
俺「大丈夫だいじょぶ…てか、二日続けてエッチしちゃったけど…そっちがだいじょぶ?」
さわ「うん、あたしはだいじょぶだよ」
俺「…さわちゃん、好き」
さわ「…あたしも」
俺「世界で一番、好き」
さわ「あたしも…きゃー、照れる」
俺「…だから、ちょっとお願いがあるんだけど…」
さわ「なに?」
俺「明日、学校行く前にさ」
さわ「うん」
俺「さわちゃんの顔に2〜3発ぐらいザーメン掛けたいんだけど」
さわ「え?」
俺「んで、ザーメンまみれのまんまで登校してくんない?」
さわ「やだ!やだやだやだ!ていうか、それまゆみちゃんにしたって噂は本当なの?」
俺「それは事実です」
さわ「あたしやだよ、恥ずかしいじゃん」
俺「しゃーねえな…まゆみにお願いするか」
さわ「…なんでそんな事したいの?」
俺「一つは『かわいいものや美しいものを汚したい』っていう欲求だ」
さわ「なんで?」
俺「いや、超かわいい子の顔にザーメンが掛かってるの見るだけでさ、もうアートだと思うんだよね」
さわ「…わかんないけど」
俺「もう一つは…世界で一番好きな女の子にぶっかけて『こいつは俺のだ、手を出すなよ』『こいつに顔射出来るのは俺だけだ!』『こいつはこんな変態な命令でも聞くんだぜ?』っていう、所有欲、征服欲だね」
さわ「……」
俺「さわちゃんの場合は、後者の意味あいが強いかな」
さわ「……なんか、やってもいいかな…なんて、思ったり思わなかったり」

468 : ◆FwgYLcavRc :2008/09/27(土) 19:14:49.24 ID:d7mHFwBsO
助手「ここまで読んで保守してくださった方、ありがとうございました!…老師様、かなり疲れてますね」
マネ老師「いかん、目眩がしてきおった…休憩するぞい」
助手「刻々とタイムリミットが近付いてますよ」
マネ老師「わかっておる…頑張るとしか言えんがの」
助手「リアル著者もちょっと体調不良気味なんで、生暖かい目で見守って下さいね…老師、寝る前に一言」
マネ老師「君達、後楽園遊園地で僕と握手!」
助手「死ね(ガツン)」
マネ老師「…休むぞい」

469 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 19:29:57.66 ID:ODm0387V0
保守

470 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 19:41:33.41 ID:aO9wGlbDO
保守

471 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 19:44:05.88 ID:W/AnviReO
捕手

472 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 19:53:00.33 ID:uX/DLDu6O
保!

473 :以下、名無しに変わりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 20:16:07.38 ID:P+7SeBwhO


474 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 20:18:44.74 ID:eafz4llK0
作者GJ

475 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 20:26:28.02 ID:W6l7Yi+WO
面白過ぎる上に抜ける

476 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 20:56:59.49 ID:GoXuUb8j0


477 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 20:57:54.29 ID:gO3a3GXNO
保守

478 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 21:06:36.32 ID:4gRg1yv8O
捕手

479 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 21:08:15.44 ID:6A1kOa7uO
おいついたwww保守www

480 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 21:23:59.44 ID:ntMq3dLnO
ほし

481 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 21:34:29.87 ID:l034qB9CO
ほしゅ

482 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 21:38:20.06 ID:eafz4llK0
ホステス

483 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 21:46:15.35 ID:Pp1cS3gDO
く…狂ってやがる…!!

>>1、お前の脳内コスモを俺にもっと見せつけてくれ!!!!!!!!!!!!

484 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 22:04:16.83 ID:ntMq3dLnO
ほしゅ

485 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 22:08:18.35 ID:6F5MivRf0
やっと追いついた・・保守

486 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 22:09:15.17 ID:mIWiP53yO
やっと追いついた
ほしゅ

487 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 22:09:35.90 ID:bbyC54T5O
保!守!

488 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 22:13:23.59 ID:8hdMoiDpO
>>350
まさかの同名ktkr

489 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 22:36:24.26 ID:FIRwiDnIO
ほし

490 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 22:49:54.92 ID:5SkQE9UG0


491 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 23:06:34.88 ID:41mURerEO
おいついちまったぜ保守

492 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 23:19:26.16 ID:3oeaDcZqO
当分オカズには苦労しないな

493 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 23:36:59.28 ID:ntMq3dLnO


494 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 23:37:15.67 ID:uX/DLDu6O
今回は休みが長いな。具合悪いのか?

495 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 23:43:22.04 ID:iCN3gWZnO
つーかまとめ見てきたがいいなずけの奴良作すぎる

496 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/27(土) 23:48:00.12 ID:4Nliko3+O
>>495
お前はなんて俺だ

497 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 00:06:35.71 ID:bpJhbwhB0
ho

498 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 00:18:19.96 ID:WDgjEaxzO


499 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 00:19:25.46 ID:rcJWG88pO
まだあったのか…保守だ

500 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 00:35:43.57 ID:8DCD+FXR0
よし、>>1から見直しだ

501 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 00:55:20.50 ID:deQvWTmx0
ho

502 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 01:11:06.95 ID:TZaJB7+qO
保守

503 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 01:24:00.62 ID:DLnbRAjaO
やっと追いついた。保守

504 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 01:42:32.25 ID:iRbKGB2x0
保守

505 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 01:57:56.33 ID:4mG56hlU0


506 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 02:03:57.63 ID:V41T9112O
てす

507 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 02:13:04.93 ID:PK/leSQe0


508 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 02:21:28.74 ID:iNg56q+EO
>>1はどんな奴なんだ?まったく読めない

509 : ◆FwgYLcavRc :2008/09/28(日) 02:22:40.76 ID:V41T9112O
俺「おはよ〜」
さわ「ちょっと…おはよって…早いよ、まだ」
俺「新しい朝が来たぞ、希望の朝だ」
さわ「…楽しそうだね」
俺「そりゃそうでしょ!さわちゃんザーメンまみれにして、一緒に登校出来るんだもん!」
さわ「もう…やだ!」
俺「髪と顔だけじゃ勿体ないなあ…ブレザーとか、スカートにもぶっかけよっかな」
さわ「や、やだよ!…ていうか髪にもかけるの?」
俺「うん、当たり前じゃない…さあ、支度しようぜ、着替えなよ!」

母「あら、早いのね、ご飯はまだよ」
俺「すみません、昨日言い忘れてました…今日は二人とも用事があるので、ご飯戴かずに行ってきます」
さわ「行ってくるね」
母「あらそう、いってらっしゃいね」

さわ「どこいくの?」
俺「さすがに、さわちゃんをザーメンまみれにして、おばさんとかと一緒に飯食えないからな…近くの公園の便所でぶっかけようかなって」
さわ「やだ、あそこのトイレ汚いよ、和式だし…」
俺「いいから、来いよ……ギィッ…ほら、入って」
さわ「うん」
俺「ほら、いっつもさわちゃんがするみたいに、便器を跨いでしゃがみな」
さわ「え…こ、こう?」
俺「アホかさわちゃん、君は和式便所だとパンツ穿いたままで用を足すのか?」
さわ「え??」
俺「…パンツもちゃんとおろせよ、ほら、早く」

510 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 02:24:32.81 ID:gWHdwGg50
おはよう

511 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 02:24:35.42 ID:ovmdxZIu0
久し振り

512 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 02:27:01.09 ID:HO8YyTGe0
ktkr

513 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 02:40:44.10 ID:V41T9112O
さわ「…おろしたよ」
俺「ちょっと暗いから携帯のフラッシュつけるね」
さわ「うん」
カシャッ カシャッ テロリロリーン
さわ「ちょ…いま撮ってない?」
俺「大丈夫だよ、個人的な目的以外では使わないからさ、カシャ」
さわ「もう…早くしてよね」
俺「なに?そんなに早くぶっかけて欲しいわけ?俺の生まれたての濃厚精液」
さわ「そんな、思ってない」
俺「今すぐにでも、金玉でじっくりコトコト煮込んだ、こってり味ザーメン、かけて欲しいんだ?」
さわ「…早く終わらせてね」
俺「へへへ、さわちゃんは本当に変態少女だなあ…ガチャガチャ…ほら、怒髪天を突く勢いのベキチン、舐めろよ」
さわ「…うん…ペロペロ」
俺「こら、ちゃんとチンポに挨拶しろよ、礼儀だろ、それぐらい」
さわ「え…?チンポさん、おはようございます」
俺「馬鹿か、なにがチンポさんだよ。『チンポ様』だろうが、はい、やり直せ」
さわ「…チンポ様、おはようございます…今日も一日、お願いします…ペロペロ」
俺「ほう、段々と俺の意図がわかってきてんじゃん…おい、お前今日、まだ歯ぁ磨いてないよな?」
さわ「ペロ…え?うん」
俺「じゃ、口を『いーっ』てしてみ」
さわ「うん…いーーー」
俺「よし、チンポで歯ぁしっかり磨いてやるからな…ゴシゴシゴシ…カシャカシャ、さわちゃんはぁ、チンポで歯を磨く変態少女なのでしたぁ…カシャ」
さわ「いーー、…やめてよ、」
俺「よし、イキそう、頭からかけるぞ……いくっいくっあああっ…ブルルッ……はぁ、はぁ…まだだ、あと5回は絞り出すぞ、くっっせえザーメン」

514 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 02:48:39.86 ID:HO8YyTGe0
C

515 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 02:49:41.86 ID:SplmUJqsO
起きてて良かったwktk

516 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 02:54:42.36 ID:DLnbRAjaO
ちょwww1-から読み返してきたら書いてるしwww

517 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 02:57:48.96 ID:V41T9112O
ガチャ…バタン
俺「よし学校行くか、俺のザーメン姫」
さわ「…ねえ、これちょっと…かかりすぎだってやっぱ…目に染みるよぅ」
俺「いや、すっげえかわいいよ、可愛さ24倍速だよ」
さわ「もう…匂いすごいよぉ…これ」
俺「クラス違うから様子はみれないけど…休み時間に見に行った時に、既に洗ったり拭いてたりしてたら…本当に許さないからね」
さわ「許さないって…どうするの」
俺「さあね…あ、まゆみ、おはよ」
まゆみ「おはよ、遅いよー携帯出ないし…って、ちょ、ちょっと、俺くん?さわちゃん!?」
俺「ははは、すごくね?かわいいでしょ」
まゆみ「…ちょっと、いくらなんでも、かけすぎよ」
俺「ええ、これでも足りないぐらいだけど」
まゆみ「あたしの時、コレと比べたら微々たる量だったのに、あれだけクラスがザワザワしてたじゃないの」
俺「…すまん、考えが足りなかったな」
まゆみ「分かればいいけど…」
俺「お前ら二人に均等にぶっかけときゃ、片方に辛い思いをさせる事はなかったな」
まゆみ「…ぜんっぜん分かってないね!さわちゃん可哀相よ」
俺「うるせうな!さわちゃんが俺の所有物だって、コイツのクラス、ひいては学校の男どもに知らしめてやりたかったんだよ!わはははは」
まゆみ「俺くん…それ、マーキングだよ」
俺「これぐらいしとかないと、さわちゃん週に21回オナニーするような変態だから、そこらの男子に股開きそうだからね」
さわ「やだ…そんな言い方…ううう」
俺「ほら!一限始まっちゃったけど、いざ学校に突撃じゃ!!ひゃひゃひゃひゃ」

518 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 03:10:06.02 ID:SplmUJqsO
クラスの肉便器になっちゃうのかな?かな?w

519 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 03:10:29.95 ID:WuvDRnOuO
鬼畜すぐる

520 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 03:13:24.69 ID:V41T9112O
まゆみ「さわちゃんの教室前に来たけど…完全に1限遅刻だわね」
俺「さあ、さわちゃん、頑張って教室に入ってこいよ…今のお前はいい匂いで人を和ませる人間アロマだ、そう自分に言い聞かせて、何事もなかったかのように座って授業を受けるんだ」
さわ「む、無理だよぅ…」
俺「この前テレビで、どっかの脳科学者が『思い込めばなんとかなる』って言ってたぞ、とにかく集中だ、集中」
さわ「出来ないって!自分はかけるだけで、人の気も知らないで…」
俺「いいか、お前は芳香剤だ、消臭剤のマロンの香りだ、そう思い込むんだ、ほら、段々と匂いが染みてきたぞ」
さわ「あたしは消臭剤…あたしはマロンの香り」
俺「まあマロンというか栗の花だが、そこは気にするな、大丈夫、みんな気付かないって、普通に『遅れました、すみません』って入ってみ、俺らもちゃんと、ここから覗いて様子みてるから」
さわ「う、うん…わかった、頑張って入るね!」
俺「よーしよーし、それでこそ俺の嫁だ!いざ、行け!さわちゃんよ!」
さわ「よし!頑張る!ガラガラ…遅れました、すみません」
俺「よし、入った!」
まゆみ「…やっぱ、みんな一斉にさわちゃん見てるって!」
俺「いや、気のせいだろ…よし、座った!」
まゆみ「…あの女先生がさわちゃんに近付いてるよ!」
俺「…よし、立たされた」
まゆみ「…さわちゃん…頑張って」
俺「…よし、先生に教室から連れ出された!…おい、あっちに隠れろ」
まゆみ「ちょっと、待って」
女先生「さ、さわさん!!あ、あ、あなたねえ、一体どんなつもりでこんな事してるのですか!?」

521 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 03:17:20.80 ID:QBBTaS/aO


522 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 03:21:22.94 ID:V41T9112O
いつもありがとうございます、また休憩しますねー
追いついてお暇な方はもし良かったらこちらも
ttp://nanabatu.web.fc2.com/new_genre/imo_chinchin.html
ttp://nanabatu.web.fc2.com/new_genre/cyo_iinazuke.html
ではでは

523 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 03:32:06.46 ID:NYeAUCgcO
好き好き保守

524 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 03:50:54.55 ID:M5uLbdLOO
アーセナル負けてしまった
ほしゅ

525 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 03:59:26.92 ID:ToRMdsQZ0
イグッスの回をお願いします ┏○ペコ

526 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 04:22:36.46 ID:V41T9112O
さゆり「ユウタくん、ユウタくん」
ユウタ「さゆり、なんだよ」
男児童「ユウタ女と話すんよな、ダセエ…うんこーちんこー」
ユウタ「うっせえ、ガキ!…で、何」
さゆり「ちょっと話があるんだー相談っていうか、ユウタくん物知りだし」
ユウタ「おう!幼馴染みの俺に何でも聞けよ」
さゆり「あのね…この前ね、まゆみお姉ちゃんがね、お姉ちゃんのお友達の『俺兄ちゃん』っていう人とね…」
ユウタ「うん」
さゆり「は…裸で抱き合ってたの!部屋で」
ユウタ「うっそ!?マジで!?さゆりのお姉さんって、いくつだっけ?」
さゆり「中1だよ」
ユウタ「すげえな、それ、せっくすだよ!せっくす!」
さゆり「やっぱそうなのかな…まゆみお姉ちゃんも『俺お兄ちゃん』も、変な声出してたの」
ユウタ「うぉぉ、お前どうやってみたの?」
さゆり「隣りの部屋から変な声がするから、ドアちょっと開けて覗いてみてたの」
ユウタ「それでそれで?どんな声出してたの?」
さゆり「なんか、『俺お兄ちゃん』の方が『ハリキリボーイ!』とか『ケツ柔軟剤』とか、なんか叫んだりしてた…お姉ちゃんは『あっ…んんっ』とかって」
ユウタ「…よし、今日から覗きに行こうぜ!」
さゆり「え!?でも、昨日はしてなかったよ?」
ユウタ「毎日いってりゃ、いつかまたするんじゃないか?今日さゆりンち行くからな!一緒にせっくす、覗いちゃおうぜ!」

527 : ◆FwgYLcavRc :2008/09/28(日) 04:24:02.07 ID:V41T9112O
単発ですみません、休みます
また読んで下さいね

528 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 04:43:16.45 ID:V41T9112O
てす

529 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 04:50:04.56 ID:LCEEy+pyO
話が広がるwキャラが増えてくw

530 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 04:58:10.53 ID:V41T9112O
女先生「教頭先生!この子、みて下さい!」
教頭「どうした?女先生くん…!?ちょ、君は…シュッシュッ」
女先生「この子ったら、こんな格好で学校に…汚らわしさも甚だしいですよ!いやらしい」
男先生「いやいや女先生、健康で素晴らしい事じゃないですか、元気が何よりシュッシュッシュッ」
教頭「そうだねえ…特に目くじらを立てる事じゃないと思うがねえ…シュッシュッ」
女先生「ちょ、ちょっと、こんな、淫行をした直後のような女生徒を不問ですか!?あたしは納得が…」
校長「…何か騒がしいようだが…どうかしたのかな」
女先生「校長先生!みてください、○組のさわさんって言うんですが…こんなに…べったりと…」
校長「ほっほう、全くもってこれは…」
女先生「けしからんですよね?ほら、さわさん、反省しなさ」
校長「君、来週もこの格好で登校してきなさいねシュッシュッシュッ」
女先生「お、お、おかしいですよ!教育者として…」
校長「女先生くん、我々人間というのは、生殖活動が第一目的なのだよシュッシュッ」
教頭「いや〜おっしゃる通りですシュッシュッシュッ」
男先生「さすが校長はわかってらっしゃるなシュッシュッシュッ」
校長「ワシだってね、ホントは授業6時間中5時間を性教育に割きたいんだよシュッシュッ…君、さわくんといったっけ?君は悪くないし、こんなに見事なぶっかけ方をする紳士も、またちっとも悪くないのだよ?」
さわ「は、はぁ…」
俺「(コソッ)俺が言うのもなんだが、なんだか珍妙な学校だな…」
まゆみ「…なんにせよ助かったわね」
俺「…あ、土曜日だし…学校終わったら、お前んちで遊ばねえ?さわも一緒に」

531 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 05:09:21.68 ID:SplmUJqsO
みんなの肉便器じゃない…だと!?

532 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 05:12:17.93 ID:ESJXhuSE0
ねーーーーーーよwwwwwww

533 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 05:13:22.39 ID:V41T9112O
ユウタ「お邪魔しま〜す、と…久々だな、さゆりん家」
さゆり「だね〜、まゆみお姉ちゃんが帰るまで、誰もいないよ」
ユウタ「…そうだ、靴を隠そうぜ!お前の姉ちゃんにわかっちゃうだろ?」
さゆり「あー、頭いいねユウタくん!じゃ、あたしの部屋に…」
ユウタ「俺が持ってくから貸して」
さゆり「荷物もあたしの部屋に置いとけばいいね…よいしょっと…ユウタくん、お昼ご飯は食べる?」
ユウタ「飯なんてどうでもいいから…どうする?さゆりのお姉ちゃんの部屋に隠れるか?」
さゆり「う〜ん、隠れられそうなとこないよ〜」
ユウタ「わかんねえじゃん…ガチャ…う〜ん…お、ベッドの下よさそうじゃね?」
さゆり「えー、二人で入れそうもないよぉ」
ユウタ「いいからいいから、入ろうぜ!よいしょ…」
さゆり「こらしょ…」
ユウタ「もうちょっとこっちに詰めろよ」
さゆり「うん…ピタッ」
ユウタ「……さゆり、背ぇ高くなったよな、少4までは俺の方がデカかったのにさ」
さゆり「そうかな1年でそんなに伸びるかな?…ん、なんか…あたしのお尻に堅いものが当たってる?」
ユウタ「……さゆり」
さゆり「ユウタくんのどっかの骨かな、にぎにぎ」
ユウタ「ば、馬鹿、触るなよ!チンコだよそれ、俺のチンコ」
さゆり「えー!昔、教室でチンチン出して飛び跳ねてた時、小指の先ぐらいの大きさだったじゃん!」
ユウタ「いや、これはその…お、誰か階段上がってくるぞ!!ドキドキ」
ガチャ…
まゆみ「…靴もなかったし、さゆりはいないみたいだわ」

534 : ◆FwgYLcavRc :2008/09/28(日) 05:16:16.78 ID:V41T9112O
読んで下さってる方、感謝です
たびたびすみません、休憩します
また頑張るので宜しくお願いします

535 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 05:17:52.29 ID:lHXY2kde0
>>534
俺達も負けずに右手で頑張るぜ

536 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 05:20:51.50 ID:EDCJIVv7O
頑張れ
最初若き日の吉良と露伴かと思ったけどさ


537 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 05:40:17.15 ID:HO8YyTGe0
C

538 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 06:04:59.34 ID:V41T9112O
さゆり「(ボソッ)……入ってきたね」
ユウタ「(ボソッ)あれ、足が6本ある…3人だぜ」
まゆみ「さわちゃん、お風呂入る?」
さわ「あ、助かるなあ」
俺「おい、風呂入る前に、さっき言ってたのやってくれよ」
まゆみ「え…ホントにやるの?」
さわ「もう…仕方ないなっ」
俺「ほら、服脱いで」
さわ「はい」
まゆみ「な、なんかさわちゃん…乗り気だわね」
俺「こいつ変態だからね。まゆみも早く脱げよ」
まゆみ「仕方ないなぁ…脱ぐわよ!」
ユウタ「すげ…あの女の人…脱いでる」
さゆり「…なんで二人とも、俺兄ちゃんの言う事聞くんだろ?」
さわ「脱いだよ」
俺「馬鹿かお前、紺のハイソまで脱ぐなよ!そんぐらいわかんねえのか」
さわ「あ、ごめんね、次から気をつけるね」
ユウタ「…なんだアイツ、偉そうな奴だな」
さゆり「いつもは優しい人なのになあ、俺兄ちゃん」
ユウタ「お、お前まさか、『俺兄ちゃん』とか言うやつの事、好きなんじゃ」
さゆり「好きだよーやさしいから」
ユウタ「あ、あんな奴やめとけよ!」
さゆり「しっ!ほら、お姉ちゃんも脱ぎ終わったよ!」
俺「よし、お前ら、二人並んで机に手をついて、ケツ突き出せ…そして、よりイヤらしくケツを振った方に、ご褒美の特製お宝チンポをやるっ」
ユウタ「何言ってんだアイツ…あら?二人ともケツ振りだした!」
さゆり「お姉ちゃん…いっつも、こんな事してるんだ…」
さわ「チンポ様っくださいっお願いしますっ」
まゆみ「俺クン、あたしの方にくれるよね?ふんっ、親友だよね?」
俺「あひゃひゃひゃひゃ!絶景なり、絶景なり!」
ユウタ「こ、こいつら狂ってやがるぜ…」

539 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 06:05:46.50 ID:V41T9112O
単発でごめんね

540 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 06:07:49.93 ID:yVFH7rCeO
三度目追いつき

541 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 06:53:28.48 ID:MXlsS4DCO
思春期に悩め!とかナベアツとかの発想はどっから出てくるんだろう・・・
保守

542 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 06:53:32.01 ID:Uf/HDdAMO


543 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 07:22:18.53 ID:deQvWTmx0


544 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 07:27:08.07 ID:UOFJMtmUO
>>541
成年期に悩まないとヒッキーになったりピーターパン症候群になるって現社で習ったが

545 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 07:51:50.11 ID:f5dTR4BwO


546 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 08:07:21.43 ID:KxWalr25O
ほし

547 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 08:21:10.25 ID:V41T9112O
俺「よし、喜べ、今日は二人ともぶち込んでやるっ」
さわ「ありがとう…あたしが先よね?」
まゆみ「いいや、あたしが先」
俺「お前ら、最後に『どうぞどうぞ』って譲るなよ」
さわ「譲らないよ…あたし、俺くんのチンポ様欲しいもん」
まゆみ「あたしの方が欲しい」
ユウタ「はぁ…はぁ…女の人の…裸…」
さゆり「…ちょっと、ユウタくん!その…お、オチンチン、引っ付いてるよ…ゴリゴリしないで」
ユウタ「ごめん…はぁ…はぁ…でも、どっかにチンコ…くっつけてえよお」
俺「やっぱ妻のさわちゃんから先に入れるな…まゆみ、ちょっと我慢してな」
まゆみ「うん、早くしてね」
俺「よし、さわの大好きなチンポ大王、…おまんこに入れちゃうよ?ね?」
さゆり「きゃ…すご、俺兄ちゃんのチンチン…」
ユウタ「すげえ、チンコ、女の人のマンコに入りそう…はぁ…」
さゆり「ちょっと、ホント、チンチン押しつけないでよぉ」
ユウタ「ごめん、なんか、あの人たちのせっくす、みてると…チンコおかしくなった」
さわ「…あんっ!チンポ様きた、チンポ様っ好きぃ」
俺「あはは、我がチンポ大王、植民地のオマンコ訪問!現地民は諸手を挙げての大歓迎でありますっ」
さわ「うん、俺くんのっ、チンチン、いつでも歓迎だよっ」
さゆり「わー、入っちゃった…この前はっきり見えなかったけど…すご…これがせっくすなの?」
ユウタ「はぁ…はぁ…ああ、せっくす見ちゃったな…さゆり…せっくす、さゆり…」
さゆり「お、おチンチン、お尻にくっつけないでよ!」

548 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 08:35:32.07 ID:V41T9112O
俺「…はぁ…ね?イキそ?さわちゃんイキそ?」
さわ「うん、これ、続けて、そこ、そこ、オチンチンで引っ掻いてっ」
俺「あ…ここ好きなんだ?さわちゃん…ここ?」
さゆり「すごい…すごいよぅ…せっくすってああやってするんだ…全然考えてたのとちがうよぉ…」
ユウタ「はっ…はっ…さゆり、さゆり!」
さゆり「もー、さっきからどうしたの、ユウタくん」
ユウタ「俺…さゆりと、ああいう事したいっ」
さゆり「な、何言ってるの、こんなとこで…」
ユウタ「だって、あんなの見てたら…オレ…チンコ、このまま放っておいたら…水風船みたいに破裂しそう」
さゆり「嘘?チンチンって破裂しちゃうの?」
ユウタ「よくわかんないけど、多分このままだと破裂しちゃいそう!ここまで堅いの、おかしいよ…」
さゆり「…そうか!だからオトナの人って、破裂しないように、皆せっくすするんだね」
ユウタ「多分そうだよ…そう思わないと、このチンチンおかしいでしょ?ちょっと脱ぐから、こっち向いて見てよ、チンチンっ」
さゆり「え…うんっ…きゃっ!!」
ユウタ「ヤバいよヤバいよ、炸裂しそうでしょ、ヤバいよ…怖いよ」
さゆり「…これ、せっくすしないとダメなんだね」
ユウタ「…そういえば、チンコ爆発しちゃったら、将来は評論家か美容、ファッションしか進路がないってテレビできいたような…嫌だな…オレ、サッカーや野球選手かF1ドライバーになりたいのに…」
さゆり「…ユウタくん!せっくすしよう!…ユウタくんのおチンチン、核爆発させたくないもん…近くにいるあたしが死んじゃうし!」

549 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 08:38:50.90 ID:clDlrTMv0
核爆発wwwwwwwwwwwwww

550 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 08:42:44.36 ID:NYeAUCgcO
この>>1はどんだけ素敵な夢をありがとうなんだ。

551 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 08:51:22.80 ID:V41T9112O
ユウタ「じゃ、さゆりもぱんつ脱いで、あの人たちみたいに…」
さゆり「じゃ、あたしお尻出して、あっち向いた方がいいかな…前はお姉ちゃんたち、向かい合って、お姉ちゃんがカエルみたいな格好してたけど…」
ユウタ「いいから、チンコが誘爆しちゃう、早くせっくすしよ、せっくす」
さゆり「…多分、このおしっこするとこの近くかな」
ユウタ「い、入れるな、チンコ入れるからな、さゆりっ」
さわ「うひぃ…ひぃ、ひぃ、あっ」
俺「この、この、この!マンコしか能のないクソ女が!このカリ首のえぐりを食らいやがれ!」
まゆみ「…なんかさっきから声っていうか音がするんだけど…?」
俺「気のせいだろ?そろそろさわちゃん無理そうだから、まゆみ準備しとけ、チンポくれてやるぞ」
まゆみ「う、うん、わかったわ」
さゆり「痛い…いたいよ、やめて…」
ユウタ「やめたらヤバいぞ!このチンコのせいで、日本が、地球がヤバいんだぞ?」
さゆり「そ、そうだけどさっ、…痛いものは痛いよぉ」
ユウタ「ごめんな、でも俺のチンチン処理班はお前しかいないんだよ」
さゆり「…わかった、我慢するから、いいよ」
ユウタ「ごめんなー、ごめんなー、もうちょい入れるよー!」
さゆり「…んっ!いたいっ!」
ユウタ「…あの人らみたいに、チンコ、お前のに根元まで入ったぞ!…さゆり、あのにいちゃんの真似して、チンコ動かすぞっ」

552 : ◆FwgYLcavRc :2008/09/28(日) 08:53:34.29 ID:V41T9112O
読んで下さった方、ありがとうございます
休憩します〜またね

553 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 08:58:53.36 ID:MRMsLXHCO
ほーしゅ

554 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 09:02:33.66 ID:iUC0LZCi0
プリキュア終ってきたら続きキテタコレw
ホーシューット

555 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 09:13:28.79 ID:Esgnqwk20
俺もイメージしてたのと違うよ

556 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 09:17:03.83 ID:9b2UWJ8QO
ギンギンでチムポ痛い人用に

つ 澤 穂希

557 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 09:23:32.79 ID:uWXHozOI0
人大杉

558 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 09:38:31.22 ID:EefckCAu0
>>556
すっげぇ萎えた

さゆりとヤってるやつ、俺と名前が同じだわ。ラッキーすぎるぜ
さゆりは何歳なんだろ

559 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 09:46:25.08 ID:N/JdNsqo0
保守しつつF5連打

560 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 09:49:59.49 ID:9b2UWJ8QO
さわ→穂希
さゆり→国生
さつき→ピン子
まゆみ→阪神

561 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 10:00:20.97 ID:V41T9112O
ユウタ「…やばい、ダメだ、さゆりの中に入ってても爆発しちゃいそう!」
さゆり「え?うそ、やだ、やだ」
ユウタ「だめだこれチンチン、ボムってるわ、ごめんな、さゆり…一緒に死のうな!」
さゆり「やだよぉ、死にたくないよぅ…死ぬの?あたし死んじゃうの?」
ユウタ「ああ、死んじゃうんだよ、俺たち、死んじゃうんだよ!ああ、オレ、死ぬ、しぬっ、さゆりも死のう?死ねっ、さゆり、チンポ爆発事故で死んじゃえっ!」
さゆり「やだあああ、おかあさ〜〜〜ん!!」
ユウタ「ほら、さゆり、俺の、爆弾チンポで、死ねっ!!あああ、爆発するぅぅ!」
さゆり「か、かみさま〜〜〜〜……あれ?ユウタ?」
ユウタ「あああ…チンチン…きもちえぇぇ…爆発きもちいいよぉ…」
さゆり「…爆発したの?」
ユウタ「…した!なんか目の前が真っ白になって、チンコが気持ち良くなって、頭が痺れた!なんだこれ!」
さゆり「…ユウタのおチンチン、小さくなってないよ」
ユウタ「…さゆり、もっかい爆発したい!さゆりの中に格納してから爆発したら、だいじょうぶみたいだ!」
さゆり「え〜…痛かったもん…」
ユウタ「おまえ、太陽系を救うんだろ?!オレのチンポのせいで地球爆発したら、他の星人にまで迷惑掛かっちゃうぞ?」
さゆり「それはだめだよね…いいよ、我慢するね」
ユウタ「よし、もっかいせっくすだ!これからは、オレが爆発しそうな時は、さゆりがいつでも来てせっくすだぞ?いいな?」
俺「…やっぱベッドの下になんかいるな」
まゆみ「…でしょ?気になって、エッチ集中出来ないよ」

562 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 10:04:37.16 ID:Uu6QxjW4O
>>558
小5じゃないの?

563 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 10:10:07.07 ID:IQ5eguM0O
前夢オチの連続みたいなのあったな… あれに似てる

564 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 10:13:48.59 ID:Esgnqwk20
>>563
それもこれもマネ老師ですから

565 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 10:14:22.91 ID:IQ5eguM0O
>>564
同じ人か…

566 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 10:14:33.42 ID:V41T9112O
俺「…待て、俺が近寄る…紛れ込んだ動物かな…」
まゆみ「ま、窓とか開けて出てないわよ?」
さわ「…なんだか、人間ぽくない?」
俺「ああ…ん、なんか聞こえるぞ?」
ユウタ「爆発…爆発したい、な、チンチン爆発させて」
さゆり「うん、爆発していいよ、ユウタっ」
俺「やっぱ聞こえるわ、覗いてみるわ…!!!」
さゆり「ユウタ、ユウタ…!!きゃーーーー!」
ユウタ「ん?ぎやああああああぁ」
俺「ひえぇぇぇぇ!!!……あれ、さゆりちゃんじゃね?」
まゆみ「…さーゆーりー、何してんの!!出てきなさい!」
俺「ん、奥にもう一人いるな!」
さわ「男の子かなあ」
まゆみ「さゆりと、隠れてる人!早く出てきなさい!!」
さゆり「…は〜い…ノコノコ」
ユウタ「ちょ、抜くなよ、まだ爆発してないぞ…ノコノコ」
俺「お、お、お、お前ら…勃起チンコ出して…ベッドの下で、一体ナニを…」
まゆみ「ゆ、ユウタくん!?どうしたのその格好は」
ユウタ「さ、さゆりのお姉さん、助けて下さい!ち、チンチン、爆発しちゃいます!!」
さゆり「そうよ、早く助けてたげて!あたしたちまで死んじゃうよ!?」
俺「ちょ、ま、何を言っとんだお前らは」
ユウタ「え、せっくすしないと、堅くなったチンチンほっといたら、爆発するんでしょ」
俺「ちょい前のさわ並の間違った知識だな」
さわ「あははは…」
俺「いいかチルドレン、お前らに正しい性教育を、俺達3人が実技を交えて教えてやる!ビシビシドピュドピュイくから、覚悟しとけよ!」
ユウタ&さゆり「はい、教官っ!ビシッ」

567 : ◆FwgYLcavRc :2008/09/28(日) 10:17:38.33 ID:V41T9112O
助手「いつも読んで下さってる方、ホントにありがとうございます!」
マネ老師「なんだか疲れたので、しばし休憩するぞい…」
助手「また来ますね〜」

568 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 10:18:12.49 ID:EefckCAu0
>>562
そうなのか。どっか読み飛ばしてたんかなぁ

569 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 10:19:40.61 ID:yVFH7rCeO
ボムってるとか太陽系救うとか何だよwww

笑いながらフルオッキしてる俺は何なんだよっ!

570 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 10:24:20.32 ID:MRMsLXHCO
(´・ω・`)⊃∩ナデナデ

571 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 10:26:41.72 ID:WdUhVgA+O
拙い…今日ジーンズなのに…見つけてしまった…

572 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 10:28:07.60 ID:C+rYqVhHO
イグッスイグッス

573 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 10:40:00.02 ID:4Hc4ceuRO
恩納でも見てて面白いw

574 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 11:00:31.41 ID:4L61hjoIO


575 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 11:06:56.81 ID:l2VGF2h2O
この常温で狂ってる感じが好きだ。

576 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 11:15:11.54 ID:iUC0LZCi0
|ω・`)

577 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 11:28:54.00 ID:MXlsS4DCO
あー、マンコの中でチンポ爆発させてえー

578 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 11:36:31.14 ID:UtCTpD5zO
そろそろ三日だな
次スレ立てとく?

579 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 11:40:28.58 ID:EZsqkfmR0
↑あほ

580 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 11:43:43.79 ID:HfdzCI0p0


581 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/28(日) 12:00:21.12 ID:YnCZCSswO
これ全部携帯で打ってるのかよwwwwwwww
アナタのその若さとパワーに感動しました。是非とも弟子にして下さい

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